
だまされる目 錯視のマジック
竹内龍人/誠文堂新光社
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総合評価
(2件)4.5
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powered by ブクログ著者は知人の旦那様で、知人からいただいた本。錯視の仕組みを絵を使って説明してくれている。表紙の絵、ぐるぐる渦巻きに見えるけど、手でたどると、あら不思議・・・とか、だまされないぞと思って眺めても、しっかりだまされてしまいます。人間の目って、脳って意外とだまされやすいのですね。私が読んでいたら、横から眺めていた小1の娘が気に入って、ここのところ、毎日、眺めています。説明は高学年向けなので、難しいし、簡単にしか説明してないけれど、興味を持って、不思議だと思うのはいいことかなあと思います。もうちょっと大きくなって、説明も読めるようになったら、もっと楽しいのにね。
0投稿日: 2011.09.09
powered by ブクログ現在、勤務先の小学校図書館で人気ナンバーワンの自然科学の本です。 表紙を掲示しておいたら、みんな必死でやっています。 低学年から高学年まで、男女を問わず人気。
0投稿日: 2011.02.18
