
総合評価
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powered by ブクログ東京都に、本部を置く指定暴力団「霜降肉組」。その新人組員・紺田照18歳。。。(顔には傷跡、あと死んだ目)。なんとこの物語は「お料理漫画」なのだ!おんなじ設定でヤクザが料理する漫画があったが(TVドラマ化してる)、こちらはまだ高校生(に見えない)!あらゆるヤクザの案件を料理で解決する。その料理のおいしそうなこと!各話の終わりにFacebookならぬFeceBokkoがわらえる。
4投稿日: 2018.02.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
暴力団「霜降肉組」の新人組員・紺田照、高校3年生。彼が任侠道のほかに心血を注ぐのは「お料理」! 切った張ったの世界で生きながら、硝煙にふとサバの塩焼きを思ってしまう……そんな紺田の今日の晩ご飯は!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2017.12.07
powered by ブクログ任侠道と料理道(?)に生きる「紺田 照」。 彼の作る料理は、不思議に人を幸せにする。 次は、何を作るのか?
0投稿日: 2017.04.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
紺田照は18歳で高校に通いながらヤクザしてます! その日にあったことを、 facebookっぽいところに上げてるのが現代の高校生っぽいね。 んで、 ヤクザっぽくなく、 いつも「今日は何を食べようかな」って考えながら生きてる自由人。 1話目は、 リボルバーからレンコンを想像しはさみ揚げなんか作ってる! 明太子はNGだよ! 僕嫌いだよ! 2話目は、 カレーだ! カレーはミートソースの缶詰の中に、 ルーをいれればいんだ! おわかり? 3話目は、 ステーキなんですが、 なにわともあれ「いきなりステーキ」に行きたい! つか、 アドセンスで初めて入金があった! と、 なったときに記念で行くと決めている! あと、 何年かなるんだろう。。。 今月は200円くらい稼ぎました! あと、 一週間くらいあるけど。 4話目は、 ピザですが、こういうピザは美味い! と、 いうけど認めたくないやつです! 5話目は、 あんかけのサンマのなんとか! 魚はあまり食べない! つか、 無限ピーマンは頑張って食べてるよ! 6話目は、 栗ご飯ですよー! 大好きです! でも、 洋風とか良いわ。 姉さんが作ったものをそのまんまださんかい! 7話目は、 食べ物で遊んじゃアカン! と、 突っ込んだぞ! アカンやろ! 鼻ピーナッツよりアカン! 8話目は、 あさりはダメです! 貝はNGです! 何が美味しいのか意味不明です!
0投稿日: 2017.03.22
powered by ブクログ料理漫画は料理がおいしそうで食べたくなるかどうかが大事だと思っている。やくざの主人公の語彙が独特なのだけどどの料理も美味そうでした。キャラも好き。レシピ公開されてるようだし作ってみよう。KindleでセールになっていたのがTwitterでお薦めされてたのを購入
0投稿日: 2017.01.12
powered by ブクログ青年マンガのお料理ものに 相応しい ぶっとび設定に 駄洒落の効いたネーミング 迫力ある作画に ええええ っとびっくりするような 作り方だけど 美味しい料理 大葉は確かに 合法ハーブですな あ! ハムでお花の作り方 参考になりました
0投稿日: 2016.12.26
powered by ブクログ本屋で見つからなかったからわざわざAmazonで買った。出てくるレシピも美味そうだし何より面白い、二巻?買う買う!!!!
1投稿日: 2016.06.24料理>暴力の高校生組員。
強面ながら、修羅場中でも料理のことを考えるほどの料理好きな主人公。 ゲーム「龍が如く」に似たシュールな面白さがあります。 1話完結型ですがヤマもオチもあってテンポがいい。 食レポ場面では抗争の様子などに例えられつつも美味しそうなイラストに、思わず再現した料理を作ってみたくなります。
1投稿日: 2016.05.04グルメ漫画なのかヤクザ漫画なのか・・・
どっちつかずのシュールさが、面白いですね。 主人公は、霜降肉組(しもふりにくぐみ)のヤクザなので 多少暴力沙汰はありますが、死人とかはないみたい。 クロマティ高校のノリに近いかな? 主人公(18)が個人的に作るものなので、家庭的な物がメイン。 作中の料理は、作者がクックパッドにレシピをアップしています。 ニコニコに載らなかったエピソードもあるし 話の最後には、紺田君のface bokkoへの投稿もあるので、買って損はないです。
1投稿日: 2016.04.08
powered by ブクログ実際の料理と同じく、料理系の漫画にも斬新さが必要だと常々、思っちゃいるが、これには結構、度肝を抜かれた 世に「氾濫」ってレベルで、料理漫画が幅を利かせているとは言え、さすがに、極道者が料理をする作品はなかっただろう しかし、私も一端の漫画読みを自負している。さすがに、目新しさだけじゃ、レビューを書こうって気は起こさない 作中で、紺田が作る料理は、どれも普通に美味そうなのだ。ここで大事になってくるのが、「普通」ってトコ。読み手が「美味しそうだな」って思った時、近場のスーパーで材料を買えてこそ意味があるのではなかろうか。身近にいて欲しくない極道者が、手間いらずで作れるレシピを紹介してくれる、このギャップが『紺田照の合法レシピ』の魅力だろう 主役が極道者だけあって、メニューを思いつく際、食べた際のリアクションが、それっぽいトコも笑える点。極道者だって、生きている人間だ。美味いものを食いたい時だってあるし、食べれば幸せな気分に浸れるだろう 紺田が満足のいくモノを食べても、心の内は浮かれても、表情をピクリとも動かさないトコがまた良い。これで、簡単に笑顔を見せては、主役としてのインパクトも半減だろう 主人公の個性が強いだけあって、脇を固めている者らも結構、イロモノ揃い ラブコメと言っていいかは微妙だが、紺田の高校生離れしまくりの顔や雰囲気に惑わされず、親密に接してくる春真希のヒロインとしての存在感は中々の物。紺田と春の関係が、今後、どう変化していくのかも、この作品の見所だろう どの回も垂涎必至で、腹の虫が鳴きまくりだったが、肉食派を自負している身として挑戦したくなったのは、第3話「ジューシーなガサ入れ」だ。どんな食材でも工夫次第じゃ、如何様にも美味く出来るってコトか この台詞を引用に選んだのは、紺田の男気が光っているから。ルールを守るのは勿論、人としても、男としても大事だ。けれど、あえて勇気を以て、ルールを破ってこそ見えてくる新しい世界、掴めるチャンスもあるんじゃないだろうか
0投稿日: 2016.03.26
powered by ブクログTwitterのTL上でチラッとお見掛けして以来、「これ絶対読む!」と心に決めていた漫画。帯に曰く、“任侠系お料理男子”とのこと。 基本的に、主人公(指定暴力団組員にして高校生)や台詞(「大葉は合法ハーブの中でもとびきり最高だ」等)で笑えるギャグ漫画なんですが、登場するレシピもしっかり美味しそう。クックパッドに「紺田照」名のアカウントまであるので、晩のおかずに悩んだ時は重宝しますね。 2巻は2016年秋に発売予定だとか。待ち遠しい!
0投稿日: 2016.03.20面白いです
言い回し、独特の比喩表現が、料理をとても美味しそうに感じさせ、また滑稽さを演出しています。 とても面白いです。
1投稿日: 2016.03.17
