Reader Store
新寶島 オリジナル版 手塚治虫文庫全集
新寶島 オリジナル版 手塚治虫文庫全集
酒井七馬、手塚治虫/講談社
作品詳細ページへ戻る

総合評価

3件)
4.7
2
1
0
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    図書館にあったので、読んでみた。 冒頭の車の疾走感や展開の速さは、きっと当時斬新なものであったに違いない。

    0
    投稿日: 2021.06.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    実際に読んだのは1984年10月3日発行の「手塚治虫漫画全集281」第一刷。「ぼくのデビュー日記」と「『新宝島』改訂版刊行のいきさつ」が付いていました。ビニールカバーも付いてて時代を感じさせます。

    0
    投稿日: 2020.08.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    父親が遺した宝の地図を発見したピート少年は、父親の親友だった船長とともに、宝探しの航海へと出発する。ところが、途中海賊のボアールに襲われて乗組員たちは捕まり、さらに悪いことは重なり、嵐に遭遇し海賊船が沈没してしまう。かろうじていかだをつくり難を逃れたピート少年と船長だったが、やがてたどりついたところは見知らぬ孤島だった。そこでふたりを待ち受けていたものとは……!?

    0
    投稿日: 2012.05.12