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宝石商リチャード氏の謎鑑定 夏の庭と黄金の愛
宝石商リチャード氏の謎鑑定 夏の庭と黄金の愛
辻村七子、雪広うたこ/集英社
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総合評価

25件)
3.8
5
7
7
1
0
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    このレビューはネタバレを含みます。

    舞台はフランスのプロヴァンス。リチャードの母カトリーヌが登場し、祖母どうしの交流が判明するが、最初家系図が良く分からずに苦労した。モデルの母方祖母を支援するために、伯爵家の父方祖母がナポレオン由来の金細工をただの金細工として贈与したという話。 最後はかなり不穏で気になる感じで終わる。ご令嬢の復讐劇、まだ終わらないの…?2部になってからリチャード先生の宝石薀蓄が足りなくて悲しい。

    0
    投稿日: 2025.12.06
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    今度はリチャードのお母様登場。 ずっと美しいと言えってすごいね。愛の言葉を途絶えさせてはいけないんだ……。

    0
    投稿日: 2025.07.25
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    話の上でしか出てこなかった、リチャードの母親カトリーヌが登場!今まであったカトリーヌの印象が変わった。リチャードと母親の確執が緩和されてほっこりして終わったと思ったら…

    0
    投稿日: 2023.08.27
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    「Le Premier jour ~ 1日目 ~」 連れられた場所で。 味方だと言われても相手に手を貸している時点で、本当なのか疑いたくなる言葉だよな。 「Le Deuxie'me jour ~ 2日目 ~」 飛び出した彼女を。 全てを簡単に知ることは出来ずとも、関係性を勘違いされたのは悲しい現実だったろう。 「Le Troisie'me jour ~ 3日目 ~」 探しだした宝物は。 あんな場所を散策するのであれば、時間はかかるが最低限の装備は必要だっただろうな。

    1
    投稿日: 2023.07.09
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    シリーズ第八作目。 2ndシーズン2作目は、南フランス、プロヴァンス! フランスは卒業旅行で行ったきり。 しかも安いお上りさん観光客コース(それはそれでとても楽しかった)だったので、今度行ってみたい場所の一つ。 さて、話を戻すと、リチャードのお母さん、マダムカトリーヌが登場する。 どこに行っても美しくて目立つカトリーヌ。 悩みなんてなさそう、きっと彼女はそう言われて来続けたのだろう。 羨望と嫌味を、笑顔で「わからなーい」とかわす術を身につけながら。 自由に生きている人は時に真面目に生きている人からは眉を顰められる。 それでも、どこか惹かれてしまうのは、人はそんなに単純ではないからだろう。 過去があって、今がある、そんな言葉通りに。 また、容姿の美しさなんてそんなに大切なものでもない。 それはミラボーの話が象徴的に示している。 本作で胸に響くのは、190頁。 「あっちこっちでつらいことばかり起こるもんだから、誰も彼もが『自分が世界で一番不幸だ』って思いこむ。 それが心の貧しさだと俺は思う。そうすると他人を傷つけるのは簡単だ。」 「自分で自分の心に栄養をやれる人間は強い。そういう人間は決して貧しくならない。」(191頁) 思い出のヴィラでの宝探し。 宝箱には、美しさとは、という難しい課題と、誰をかを思う気持ちの優しさと残酷さがはいっていた。 そして物語はスリランカに戻り…突然の軍事衝突。正義、君はどこへ向かう?

    2
    投稿日: 2023.06.25
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    2023/05/21 p164 いや、ちょっと、急に写真が撮りたくなって。一枚だけ。 めったに使わないパノラマ機能で、俺は周囲の景色を二百七十度くらいレンズにおさめた。リチャードと自転車が入らないぎりぎりのところだ。 プロヴァンスの空よ、オリーブの畑よ、倒れて枯れている草よ、ポイ捨てされたペットボトルよ、白っぽい石の道よ、聞いてくれ。いや言葉にはできないので察してしてくれるだけでいい。 俺の大事な上司が、俺のことを友達だと言ってくれた。 友人関係を求めると言ってくれたのだ。つまり友達だということだ。 嬉しい。 嬉しい。嬉しすぎてどうにかなりそうだ。 〜中略〜 だから、距離が近づいたことはわかっても、思い上がるのはよそうと、そんなに簡単なものじゃないのだからと、言い訳するようにおもっていたのだが。 そういうものを、何でもないタイミングでいきなり差し出されると、心の奥の柔らかいところにいきなりボディブローが入ったような衝撃に見舞われて、どうしようもなくなってしまう。 とても嬉しいので歌って踊って叫びながら側転したいような気分なのだが、いきなりそんなことをしたらまず間違いなくが入ったようなを痛めるだろうし、不審者だし、怖がらせるだろうし、その結果やっぱり友達やめますとこの男に言われかねない。 〜中略〜 お互いさまということです、とリチャードは早口に呟き、その後ヴィラに到着するまで、六回か七回はペダルに足をぶつけていた。 p171 この風景をパノラマ写真に撮っておきたい

    0
    投稿日: 2023.05.23
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    リチャードの過去は複雑で、少しずつわかってきてるのか、謎が深まってるのか。 少しずつ、家族との関係は改善? 次作が気になるところで終わった。

    9
    投稿日: 2022.11.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    リチャードの一族の過去に関わる宝探し。 今回の舞台は南仏プロヴァンス。 一気に読みました。 物語の気になるラスト。 スリランカに戻った正義。 不穏な空気のスリランカ。 ヴィンスさんからのメール。 謎は深まるばかり。

    20
    投稿日: 2022.07.19
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    正義、いろんな国を飛び回ってるな(厄介事に巻き込まれながら…) ヴィンスさんはどこにでも現れるの目的が気になる 息子としては大変だろうけれどカトリーヌさんも自由奔放で良いキャラ! 人種問題について、正義と一緒に改めて考えさせられた感じ

    0
    投稿日: 2022.06.05
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    謎の少女オクタヴィアの招きで、 南フランスへ リチャードママンの女王様っぷりも素晴らしく プロヴァンスの情景も美しく 宝探しに謎解きに、 リチャードのおばあさま二人の交流まで盛り沢山 毛布おばけのリチャードのイラスト見たいなぁw ヴィンスさんのバイク姿も見たい と、平和に終わると思いきや、 ラストでまさかの! 次もさっさと読むしかないな

    0
    投稿日: 2022.04.28
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    舞台は東京やイギリスからフランスへ。綺麗って、見た目もそうだけど人となりとか譲れない事とか信念とか、それらをひっくるめてどう感じるかだと感じながら読んだ。お互いが夫々相手のことを考えて独自で動いて思い合ってるという関係が好きなんだなぁ。

    0
    投稿日: 2022.02.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    彼のママンと過ごすバカンスinフランス、宝さがしも洞窟探検もあるよ!編。息子の友人に『永遠に美しいと言い続けろ』と強要するの色んな意味でウヘェ…となった。作中では「お互い友人」みたいに言っているのに、ちっとも友人らしくないし、周りも友人同士としてとは扱ってないような描写に見えてしまう。毎回この「どっちともつかずで微妙に癪に障る」BL表現にモヤりながらここまで読み続けた感ある。半分意地だな…最後まで完走してやる!!! ナポレオンの黄金の月桂冠の葉のことに触れていたのはさすがジュエルミステリ。そして次回に続く!

    0
    投稿日: 2022.02.21
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    舞台は南仏プロヴァンス?!世界の国際空港に対する正義の感想はすごい。いろんなところを回っている証拠(笑) 今度は誰に出会うんだろう。オクタヴィアの狙いは?宝探しって?? やっぱりカトリーヌさんはリチャードの”お母さん”だったんだ。

    0
    投稿日: 2021.01.08
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    リチャードの母登場✨ 母親が振り回してくる感じが可愛らしい お別れの時 母の要望通り呼んでるとこいいなーと思う 少し歩み寄れたのかな?と リチャードと正義の会話はニヤニヤしますね笑 ラスト、正義は大丈夫かと心配… 次巻も読まないと!

    0
    投稿日: 2020.07.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    遂に登場リチャードのママ! 噂で凄い女王様と言われていたけど、確かに女王様。 でもなんと言うか、何処か憎めない。 いつも冷静なリチャードが自分の母親となると感情の方が全面に出てきてしまって、正義に窘められると言うなんとも新鮮な感じがした。 あとはリチャードと正義がお互いの事をとても大切な友人なんだと言い切るシーンは1番の見所。 1巻からの2人の関係を踏まえると、本当に感動的だった。

    1
    投稿日: 2020.05.16
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    今回は正義、おフランスへ(^^;)リチャードとリチャードのママンの屋敷で宝探し(;゜∇゜)カトリーヌ一緒にいると振り回されそうだけれど、可愛らしい人だな(*゚Д゚*)(←こんな事言っていると、リチャードにため息つかれそう(^^;))まだまだわからないオクタヴィア嬢の思惑(--;)そしてスリランカへ戻った正義の身に危険がっ!!(゚Д゚;)の時に送られてきたヴィンスさんからメールが凄~く気になる!(゜゜;)

    0
    投稿日: 2020.04.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回はフランス。リチャードの母親は読んでいてなぜか腹が立つキャラクターだった。ところで、イギーのブログは一体何に生きてくるんだろう?そこが楽しみでもある。あと、今回読んでて嬉しかったのは、下村が出てきたところ。海外で友人と会うのは普段とは違う喜びだろうと思う。それと、終わり方が大変なことに…続きが気になる。

    0
    投稿日: 2020.02.13
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    シリーズ8作目。アニメ化の情報が出てから図書館の予約数が激増。 リチャードそっくりの美貌でアラフィフの経産婦って、リチャード以上では…? ノンストレスのような無邪気な生き方の中に独自の思考信念があるから、凡人には付いていけない…。 リチャードは過去に友人が彼女の付き人のようになってしまった経験があるから、正義を母に会わせたくなかったんだろうなぁ~。 でも正義なら大丈夫かもという分かりにくいリチャードの心理は、母や周りにはリチャードを弱くさせたり、依存させてる存在に見えるのかな。もしくはより親しい関係になるのを無意識に危険視してる!? 今度は南仏でリチャードの母と会うことになった正義。リチャードの母カトリーヌはまるで無邪気な女王様のようで、無邪気にオクタヴィア嬢の依頼で秘密をヴィラに隠したという。 今回の宝石は半輝石のジェムストーン達がポイント。(カルセドニー、アマゾナイト、ラピスラズリ、メノウ、水晶、アゲート、ラブラドライト、セレスタイト、スギライト) さすがのリチャードも母親が相手だと調子が狂うようで、正義がカトリーヌとリチャードの緩衝材になり、リチャードが謎解きで正義がカトリーヌの相手をする。 南フランスのヴィラでの生活の中で、ブイヤベースを作って母子に感動されたり、フランス人に使用人と間違われ、普通に差別を受けたショックを受けたり、再びのヴィンセントのリチャードから離れろ警告、スリランカの内乱発生で続きへ。 内乱にオクタヴィア嬢が関わっているのか? 次回は空手青年のハードボイルド的なアクション事案が起こるのか、続きが気になる終わり方。 個人的には大学時代の友人下村君の再登場と、ヘンリーとの交流シーンが秘め事みたいで読んでてワクワクした。 日本でいうレールに乗った人生から、レールを脱線しまくった人生にシフトした二人だけど、だからこそ人生経験が豊かで度胸があると感じる。 下村君もヘンリーも頑張れ!

    0
    投稿日: 2019.09.18
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    この物語を読み進めているうちに気づいたことだけれど、さりげなく社会問題が織り込まれている。すごいことだ。すんなり読めてしまうのはいつものことながら、ますます頼もしくなる正義くんを応援したくなる。

    0
    投稿日: 2019.09.17
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    主人公の正義君は良い奴なんだろうなと思うけど、こんな超絶ハイスペックな人たちに囲まれている状況が相変わらず分からないというか。 リチャード含めて彼の家族もまたいい人なんだろうなと思う。 作者の考える超絶気のいい兄ちゃんと超絶完璧超人のニアホモだと思って読むと面白い。ここまでこのシリーズ読んだらセックスするのかしないのかだけはっきりしてくれって思う。(しません)

    0
    投稿日: 2019.07.12
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    ソリティアのルールがよく分からなかったです。食べ物がおいしそうですね。正義さんは何でもできるのですね。あとは言葉遣いをなんとかしたら良いかと思います。

    0
    投稿日: 2019.06.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    安定のジェフリーさん。お土産のくだり可愛すぎるし、さすが法的範囲内でストーキングしていた男、ブログチェックもかかさない。 「心も大事に」というメッセージの背後に、ヘンリーさんの存在が感じられてじんわりときた。 フランスに行く行かないのやりとりの最中、おやつを囮にする正義くんに笑ってしまった。「言ってくれたらお菓子あげるよ」系の技はこれまでも使ってきたけど、そういえば「言わなきゃお菓子あげないよ」系ははじめてでは? 一度脅しに使った程度かな? とにかく可愛いすぎた。 で、いざフランスはプロヴァンス! リチャードにとって軽いトラウマのある屋敷で、正義くんがちょっとでもカトリーヌさんの肩を持つように見えようもんなら子どものように心細い顔をしてしまうの、あまりにも、あまりにもありがとう。それでまた「あなたに会えてとても嬉しい」と。返事をもらえるまで見てくると。はい…。なんか、なんっか、関係が、こう…何? 甘い。リチャード、おうちの関係でよほど今まで感情を抑えていたんだなと分かる。好意がだだもれ。すごい。サンキュープロヴァンス。 なりゆきで一緒の部屋に寝る二人、リチャードが正義くんの方見ないの、正義くん視点だから理由がちっともわからない(特にないかもだ)けど、「照れているのか?」と思った。正義くんが「見ちゃいけないものだ」として目をそらしたように、リチャードも見ないよう努めていたのかなあ、とか。 そしてさ……もうたまらないんだけれど、あのペンキのシーンからの一連のやりとり……。 日本語でしりとり、かわいいな~と思っていたらさ、例の発言でさ、おあ、おああ…。この2人、どうしてこうなの? あんなにあんなに心を通わせたのに、お互いのことを「友人」と呼んでいいんだ、呼んでくれた、という境地に至るまで2年。すっごいもだもだ。ずるいと思う…かわいいしか言えない…。 しかもリチャードから正義くんに、ってだけでなく、正義くんからもリチャードに「友達です」とお返しを投げている。最高かあ! ありがとう!!! リチャードのお決まりの「照れ隠し・クッションを殴る」が今回も発揮されていてもう可愛いの鬼。どうしてかわざわざクッションを見つけにいって殴るんだねきみは…。感情を持て余している…。 なんか今回のあれやそれ、リチャードは正義くんを子ども扱いしているように見えるが、リチャードにしてみれば正義くんだって自分を子どものように扱っている、ってことだろうと思うのだけど、なんだろうね、個人的には、2人ともお互いを大事にしているだけだと思うんだよね。カトリーヌさんが、「リチャードが正義をそばに置くのは、私(母親)がしてあげられなかったことを他の誰かにしてあげて、喜んでもらえるのが嬉しいから」と言っていたあれ。もし正義くんもリチャードを子どものように扱っているとしたら、同じ理由なんじゃないかなって思った。2人とも、子どものころに満たされなかった何かを、大人になってから出逢った人に、自分なりの大事にしようという気持ち、こういうふうに大事にしてほしかったという(無意識の)気持ちをこめて、返しているんじゃないかなあと思う。 はーっ!!!! そして!! 新刊めっちゃほしい!!!!!!! 気になりすぎる続き!!!!!!!!

    2
    投稿日: 2019.05.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    リチャード氏と正義くん、プロヴァンスへバカンスへ行くの巻。今回はリチャードさんのお母さん、カトリーヌさん登場。お屋敷に隠された宝を探せ!宝が…マジで洒落にならない宝でビックリ。 少しずつ、クレアモント家のそれぞれの人達の思惑や背景が掘り起こされてきた感じ。正義くんも関わりが深まってきたけど、基本、リチャードさんに対してのスタンスが変わらない感じなのが好きだな。

    0
    投稿日: 2019.04.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    正義くんを見ていると、私も言語習得頑張りたいなと毎度思わされる。 まさかのラストだったので、続きが楽しみだけど正義くんが心配ではある……こわいなぁ……。

    0
    投稿日: 2019.02.03
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    今回は欧州かーーー 正義がどんどん言語マニアになってく。笑 などと笑っている場合じゃなかったエンドでしたがうあああああ

    1
    投稿日: 2018.12.22