
しまなみ誰そ彼(4)
鎌谷悠希/小学館
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総合評価
(5件)5.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
大地&さき、思わぬ形で両親にカミングアウト 荒れるかと思いきや受け入れてもらえ、結婚式をすることに チャイコさん長年連れ添ったパートナーとのお別れ(末期がんで) 誰かさんはアセクシャル 透明でただの誰かさんであることを貫く 主人公と椿くんの関係は保留 甘酸っぱいような関係が続く
0投稿日: 2021.09.12
powered by ブクログ自分は分ってるつもりでも、ちゃんと分かってないことってあるよな〜と… 主人公の恋にドキドキしたな…表現が繊細でとても入り込める…
0投稿日: 2021.01.14
powered by ブクログ完結。涙がとまらない。なんかいっぱいになる。みんなが幸せでありますように。これから先も色々あるだろうけど、傷つけ合わない世界がいい。この本に出会えてよかった。
0投稿日: 2019.02.09
powered by ブクログLGBTの人たちが集う場所と、まわりの人との関わり方という重いテーマを扱う作品が完結。こういうのは難しいけど、お互いの存在を認めることが大事なのだと思う。
0投稿日: 2018.11.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
誰かさんは結局なんだったのだ? 虚像ということでいいのかな? 年配カップルの看取りは、とても素敵だと思いました。黄昏流星群。
0投稿日: 2018.07.22
