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マンガでわかるイギリスの歴史
マンガでわかるイギリスの歴史
島崎晋/誠文堂新光社
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総合評価

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    詳細は、こちらをご覧ください あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート 「マンガでわかるイギリスの歴史」 → http://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-1285.html 漫画と言っても スラスラ読めるストーリー物ではない。 ポイントを押さえたしっかりした本です。

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    投稿日: 2019.10.28
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    古代から現代までのイギリス史入門書です。 人物に焦点が絞られ、文章は情報量が多く漫画が要約を担っています。 イギリスは欧州と隣り合わせの島国です。 立地が似ている日本と異なるのは、数々の苦難が海外からやってくることです。 日本のようにじっくり天下統一をすることはできず、イタリアと同じく都市国家としての連合を早急に進めた爪痕が今にも残ります。 しかし、その苦しみや焦りによって様々な発明や制度を世に出せたのだと思います。 ヴィクトリア女王は大英帝国を経験し、チャーチルは勝利と衰亡を味わう。 海賊の末裔である彼らはこれらの荒波を乗り越え、これからもその航海は順風満帆に続くと思える一冊。

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    投稿日: 2018.01.26
  • 007で本当にいるかしらん。

    マンガでわかるイギリスの歴史ですが、心にいつもこんな質問をしてます。 007背負われたの任務は重要尚且つ国の運命など重要な仕事をしてますが。。こんな重大な任務007一人で任せていいかしらん。 現実の世界ってまじありかいな????

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    投稿日: 2016.02.10
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    奈良駅の書店で購入。イギリスの歴史で知っておくべき人物がカサエルからビートルズまでざっくり書かれている。漫画と文章が半々なので読みやすい。産業革命からの植民地くらいしかイギリスの知識がなかったのでその前後の歴史がよくわかった。もう一度読んでそれぞれの人物を掘り下げてみようと思う。

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    投稿日: 2015.12.06