Reader Store
惰性67パーセント 1
惰性67パーセント 1
紙魚丸/集英社
作品詳細ページへ戻る

総合評価

10件)
4.0
3
2
1
1
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    大学生のグダグダした日常。 青春で、懐かしくて、ほどよく面白い。 こんな笑い、幸せが個人的には好み。 分析してしまえば。それが楽しくて女友達に手をつけられないで童貞でいるサブキャラ。 なんだか分かる。 なんだろーなー。

    8
    投稿日: 2024.04.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    眼鏡の大学生吉澤さんが主人公 男女の友達とだらだら過ごす、ややエロ日常漫画 著者さんは女性らしい(O_O) 線が細くて絵が綺麗なので、女の子も映える! だらだら読んでしまう漫画だなぁ。

    0
    投稿日: 2021.10.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    美術系の大学に通う、女子大学生・吉澤みなみ。彼女の住む部屋には、毎日友達が入り浸って…!? リア充ってほどではないけれど、ソコソコ楽しい日常が、惰性でダラダラ続いていく。ちょっとエッチで小難しい、女子大学生お部屋コメディ、始まるよ。(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2019.09.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ゆるい! エロっちい! バカバカしい! 4人の男女がただひたすらだらだらするという まさに「惰性」なお話の数々なんだけど、何か面白いですw。 結構下世話なのに何にもエロいことが起こらないというのが いい感じに安心して?見てられます(笑)。 4人はどこへ行くのかな? 新キャラクターとかは出るのかな?

    0
    投稿日: 2019.05.31
  • 駄目な美大生たちの緩い日常

    一言で言うと、エッッッッッッッッッッッッッッッロ! ストーリーは、ラブコメからラブを引いた感じと言うか、文章化すると色気もへったくれもないのですが、作者がエロ漫画家なだけあって、流石のエロさです。 こんな美人で下ネタもOKで緩い女子と大学生活を送りたかった…そんなオッサンの夢を叶えてくれる漫画です。

    0
    投稿日: 2018.05.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    そこまでエロくない。 下ネタレベル。 言うほど笑えない。 ニヤリレベル。 惰性67%か。 なんとなく90%くらいじゃないか。

    0
    投稿日: 2015.12.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    渋谷の漫画サロントリガーにての読了。王道的なエロコメディだなーと感じました。エロさはそこまであるわけではないですがシュチュエーションのエロさと、女の子が性的じゃないところが逆に良いなと感じます。

    0
    投稿日: 2015.12.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    面白い。エロ漫画と青年漫画の隙間にある際どいアングラゾーンを絶妙に攻めてきているかんじがする。あと登場人物めっちゃ少ないのに全然マンネリ化していかないんだよね。作者の引き出しの底が深いのだと思う。今後も期待できる良作。

    0
    投稿日: 2015.12.02
  • タイトルに偽りなし

    紙魚丸先生から直エロ描写を排除してネタを盛りつけてウルトラジャンプという一般紙に展開した作品ですが、描写がなくなっただけで匂いたつエロスはエロマンガ時代と依然変わりないという異色作。ちな、紙魚丸先生は女性という。さらにクル。 童顔眼鏡巨乳の美大生の下宿で展開される男2女2の惰性で続く日常を、フラグもたたない67%程度の関係性でとりとめなく織りなされる青春漫画。 UJで読んだときはなんだこのタイトル、と思ったものですが、これほど如実かつ端的に作品を表しているタイトルも珍しい。なんだかわからないけど、少しエロスも感じる。

    3
    投稿日: 2015.11.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    大学に近いところに住んでる友達の部屋に入り浸る、というよくある大学生の日常に、生活態度もガードも緩い巨乳メガネが図らずも痴態を晒してしまうハプニングが塗され、ラノベ体質にあらざる男友達は鉄の意志でラッキースケベに立ち向かう、というガチと微エロの境界スレスレを往くコメディ。 日常生活と下ネタの絡み具合はスープと麺を思わせる程絶妙で、何も映らないはずの古いテレビが近隣の映像の周波数を拾ってしまってAVが映り出すとかあるある感に満ちてるしバランスの取れたエロコメだと思う。

    0
    投稿日: 2015.08.22