
総合評価
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powered by ブクログ評判の良い本だけどあんまりよくなかった。 文章の語尾がだよね、とかしてね、とかなんかサディストの変態みたいな口調で気持ち悪くて読んでていやだった。 絵は上手いと思うけどまずは簡略化して描くことをすすめてて手足を水道管みたいにまっすぐ描くとか…でも筋肉の付いたリアルな絵が描きたいんだよこっちは、って感じだし簡略化した絵からリアルな絵にする方法は書かれてない。簡略化した絵の横にリアルな絵が載ってるだけ。 あと何かにつけて逃げるとか大丈夫だよとか言ってて…この本を読んでる人が絵を描くのが嫌いで宿題をいやいややるように描いてることを前提にしてるような語り口なのもちょっといやだった。別に難しいことをしようとしてるわけじゃないのにタイトルで楽しいねとか言っときながら楽しいと思ってないのかもなと思った。参考書かよって感じ。 シワの描き方は少し参考になったけど全体的に読んでて気分が悪かったです。
0投稿日: 2025.02.27
powered by ブクログ著者第二弾のデッサン練習本。 これは難しい。時々うまく描ける時もあって、その時は嬉しい(笑)。 一応、著者のデッサン練習本は3冊これで一通りやってみました。練習を始める前は、何も見ずにあらゆる角度から人物のイラストが描けるなんてすごいな、すごいことになるな!とか夢を馳せてましたが、この著者ですらこのデッサン本用に描いていた没イラストがたくさんあるとのこと。つまり、僕が感じたのはこの参考書以上にもっともっと絵を描かないと、少なくとも僕が想像していたレベルには到達しない。 ということで、日課の練習はまた1冊目に戻ってやろうと思います。いや、単純に楽しいですしね。
0投稿日: 2014.07.26
powered by ブクログ今までずっと書けない…でごまかしてきた衣服がすごく書けるような気がしてくる一冊。 ズボンのしわのでき方が個人的に一番参考になりました。 簡単なパーツでとらえたり、「らしく」見えるポイントを押さえてくれているのがよい。
1投稿日: 2012.08.02
powered by ブクログ私の知る限り、史上最高、世界最強のマンガ向け「服のシワの描き方」技法書。著者の絵のスクエアなうまさは尋常でない。A・ルーミス以上?
0投稿日: 2012.02.22
