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総合評価

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    雑誌で連載していた頃 途中まで読んでいました。 今回全巻買って読み直してみたら 覚えている場面が結構ありました。 ただし…… 当時は何とも思わなかったんだけど 今も読み返していて、中高生主人公の話として違和感が少ないのは ママレード・ボーイの方かなと。 (というか、最近一条ゆかりさんの「女ともだち」も読み返してしまったので そのせいもあるのかもしれません。 どちらも映画撮影が絡むし)

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    投稿日: 2018.02.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    吉住渉の出世作。 女子高生の女優と歌手はまだしも、男子高校生の映画監督は大分漫画的だったな。 最後の方、一哉が未央が好きでちょっと歯止めが効かなくなってるあたり、可愛くて好き♡

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    投稿日: 2013.06.29
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    女優の未央と、映画監督のたまごの一哉の物語。 関西人の可児くんや、一哉の元カノの彩など、多彩なキャラクターも。 一哉に惚れ込みすぎて、絶対子供の名前には「哉」って入れる!!!!と意気込んでいた小学校時代が懐かしい。

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    投稿日: 2008.12.09
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    一哉の映画に、自分ではなく竹内みちるが使われる事にショックの未央だったが、なんとか一哉の愛情こもった説得でゴキゲンが直った。しかし一哉は、みちるのヒロインに調子が出ず、監督を降板する事に…そして??。

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    投稿日: 2008.03.30