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ドラえもん(41)
ドラえもん(41)
藤子・F・不二雄/小学館
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総合評価

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    ベロベロバアー オッペケペッポー ペッペッポー アジャラカモクレン!! ▼第1話/左、直、右、右、左 ▼第2話/みえないボディガード ▼第3話/ハメルンチャルメラ ▼第4話/未来図書券 ▼第5話/つづきをヨロシク ▼第6話/ぼくミニドラえもん ▼第7話/出ちょう口目 ▼第8話/マジックの使い道 ▼第9話/野比家は三十階 ▼第10話/時限バカ弾 ▼第11話/世界の昆虫を集めよう ▼第12話/落としものカムバックスプレー ▼第13話/無人島の大怪物 ▼第14話/恐怖のディナーショー ▼第15話/気まぐれカレンダー ▼第16話/いつでもどこでもスケッチセット ▼第17話/ふんわりズッシリメーター ▼第18話/深夜の町は海の底

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    投稿日: 2024.06.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    図 「未来図書券」 こんなSFを幼年向けに噛み砕いて提供するF先生の偉大さ。 各話が”小学何年生”用に描かれたのかが知りたいなあ。

    0
    投稿日: 2012.11.26
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    僕が初めて買った漫画はてんとう虫コミックスの『ドラえもん』18巻と31巻と34巻でした。以後、漫画、アニメ、映画からいかに影響を受けまた学んだものか…。勇気や友情をはじめ、人生に大切なものはほとんどすべて『ドラえもん』から学んだと言って過言ではありません。 しずかちゃんのお父さんが語る「人の幸せを願い、人の不幸を悲しむことができる人間〜」は、確かに僕の理想の人間像を形成しています。全45巻(そしてプラス)に永遠の名作とそのもとが溢れていますね。

    0
    投稿日: 2009.08.25
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    『右、直、右、右、左・・・』『みえないボディガード』『ハメルンチャルメラ』『未来図書券』『つづきをヨロシク』『ぼくのミニドラえもん』『出ちょう口目』『マジックの使い道』『野比家は30階』『時限バカ弾』『世界の昆虫を集めよう』『落し物カムバックスプレー』『無人島の大怪物』『恐怖のディナーショー』『気まぐれカレンダー』『いつでもどこでもスケッチセット』『ふんわりズッシリメーター』『深夜の町は海の底』

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    投稿日: 2008.11.04
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    ドラえもんの出す道具はほとんどの場合。教訓めいていてどうにかのび太の将来に役に立つようできている。だが。「時限バカ弾」はちょっとちがう。タイマーをセットして相手につけるだけでその相手はまさかの「オッペケ!ペッポーー!」とバカになる。例によって。出来杉としずちゃんの会話が弾んでいる。のび太は出来杉にタイマーを仕掛けたがしずちゃんが気づいてしまい。それを手にとってしまった。のび太はあわててそれを取り戻そうと。そこでまさかの時限バカ弾爆発。のび太は、ナンジャラ。モンジャラ。ポニャラカ。ピーー!!☆と踊り出す。THE ENDのび太のいったい何に役立ったのかそこを考えるともう一回笑いの波が押し寄せる。

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    投稿日: 2007.03.08