
妹さえいればいい。11(イラスト簡略版)
平坂読、カントク/小学館
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総合評価
(5件)4.3
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powered by ブクログ主人公は職業としての小説家に目覚め、その狂気にこころを捉えられていたものは、現実を徐々に認識していく。その過程がつらいが自分の中の答えは1つということ。
0投稿日: 2020.12.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読んだのだが、ちゃんと読んだ記憶がない。 飛ばし読みだったか。 最後が破局なのは読んでてつらい。
0投稿日: 2019.06.09
powered by ブクログ実の妹がいたという衝撃で書けなくった羽島伊月。 妹ものではない小説を書いてみたり、鎌倉に旅行にいったりしてみる。 テーブルゲームの「妹が多すぎる」 撫子が伊月のついた嘘、渡航先生でないと知りヤミ落ちしたり。 オビを考えたり。千尋が春斗に告白して玉砕したり。 アシュリーと幽の意外な関係を知ったり。 それぞれが自分の人生の主人公として生きている姿を感じ。 小説と自分を切り離して書き上げた妹すべ7巻を那由多に酷評され喧嘩になって。
0投稿日: 2019.01.23
powered by ブクログ色々と話が展開していってのまたまた次巻への持ち越し。今回の方がよりシリアスになっている分だけ次がどうなるのか気になるところ。カードゲームのくたりは閑話休題的でいいアクセントな感じかも。さらっと読めて楽しめるけど、いいのか悪いのかは微妙なところかも。
0投稿日: 2019.01.21
powered by ブクログ内容紹介 10巻の続き!!!!!!!!!!!!!! 小説がまったく書けないという大スランプに苦しむ伊月を、恋人の那由多は優しく見守る。土岐や京は伊月を復活させるための方法を模索するのだが、結果は芳しくない。一方、女の子であることを隠さなくなった千尋にも、大きな変化が訪れるのだが……。そんななか、第16回GF文庫新人賞の授賞式が開催される。青葉や木曽たちが受賞してから、はやくも一年の月日が経っていたのだ。怒濤の流れに翻弄されながらも、主人公たちは足掻き続ける――。大人気青春ラブコメ群像劇、衝撃の第11弾登場!!
0投稿日: 2018.12.23
