
美少女が多すぎて生きていけない
芦屋六月、ユキヲ/KADOKAWA
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総合評価
(3件)4.5
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powered by ブクログ美少女アレルギーという奇病に悩まされる主人公が、トラブルからクラスメートの美少女モデルとあれやこれやに巻き込まれる。多すぎると言うけど、美少女と認識されているのは2人しかいない。文体とイラスト(多分キャラの目のせい)のセンスが何というか一昔前って感じで、ハマる人はハマるのかなと思った。多分、写真部の不憫娘を推す人は多いのでは(自分もその1人)。次巻で終わっているようだが、本巻でいまいちな役だったフィンランド人は果たしてどう動くのか。
0投稿日: 2018.11.05
powered by ブクログ導入部の主人公とヒロインの行動や関係性が不可解だが、そこを過ぎると美少女アレルギーの主人公がヒロインと学校アピールのための写真を撮るためにアレルギーと戦いながら仲を深めるといったストーリー。 メインヒロインよりも小夜子のやきもちが一番可愛かったのが印象に残った。 キャラクターのデザインも可愛くて好印象。
0投稿日: 2014.09.07
powered by ブクログ物語的にはなんの変哲もないといっていい内容だが、 文体と小ネタには光るものがある。 実に好み。 地味子可愛いよ地味子。
0投稿日: 2013.01.16
