
おいらんガール 5巻
響ワタル/白泉社
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総合評価
(5件)4.0
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powered by ブクログLalaらしいぶっ飛んだ設定から入ってLalaらしい壮大でぶっ飛んだ展開でクライマックスを迎えた。やはり王道はよいですね、ベタとわかっていても燃える展開の連続。あと椿が芯があって強い、女の子が憧れる女の子であり続けたのがよかった。
0投稿日: 2018.08.13
powered by ブクログそうまとめるか。ある意味妥当であり、納得できるオチではある。なお、一番面白かったのはあとがきで、担当の執念の勝利に拍手を送りたい。
0投稿日: 2016.03.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前巻のいきなりの展開には驚きましたが、 完結まで読んで、納得できました。 和宮と双子だったことから離れて育てられたこと、 江戸の商家の娘として育ったことも、納得。 ただ、幾ら何でも宮様の隠れ場所が遊廓の女郎屋 というのは不自然じゃないかなとは思いましたが-。 ラストでハッピーエンドになって、良かった! 良い作品だったと思います。
0投稿日: 2014.09.12
powered by ブクログう――ん!!!なんだろうこの消化不良!!いや、ハッピーエンドですしね、いいんですけどねっ;; たぶんきっと大人の事情〈・・・?)でなのか知らないけれどものすごく無理やり落ち着くところに落ち着いた感があるのは気のせいなのかなぁ;; 最初の1・2・3巻?は良かったんだけど……先が読めすぎてもやもやしました。この方のお話はどれも好きなんだけど……前の人形ドールのほうが好きだなぁ。 次シリーズに期待したいな。
1投稿日: 2013.09.27
powered by ブクログ急展開だったけど、きちんとハピエンだったので満足です。 少年ドールズもおいらんガールも終わっちゃったので、早く響ワタルさんの次回作読みたいなぁ。
0投稿日: 2013.04.17
