
「マッサンの妻」竹鶴リタが大切にしたもの
竹鶴孝太郎/集英社
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総合評価
(2件)4.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
異邦人に嫁いだイギリス系、という分野がどこの国にものこっているのはそれだけ英語の力は強いということか。写真が多いのがうれしかった。著者にはおっかないおばあちゃん、だったのかなあ。
0投稿日: 2018.08.22
powered by ブクログ昨年より数多く出版されたマッサン本の中でも、さすがお孫さんの本だけあって、やっと真のリタさん&マッサンに出会えたような気がします。特に今回初出して下さったプライベートアルバムは必見です。リマさんとのデリケートな関係も納得しました。 「事実は小説よりも奇なり」と言いますが、朝ドラもゴチャゴチャ話を作らず、リタさんもレディでお洒落な女性に脚本を書いてくれた方がずっと面白かったのにと、読み終えてつい思ってしまいました。
0投稿日: 2015.02.02
