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幸せをつかむ人の片づけのルール 捨てるより“分ける”が正解!
幸せをつかむ人の片づけのルール 捨てるより“分ける”が正解!
古堅純子/講談社
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総合評価

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    非常に読みやすい一冊。 年末年始や片付けたい気持ちに火をつけてくれる一冊。 書かれている事は全ての片付け系の本と同じだが、著者の経験や著者の思いが伝わってくる。

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    投稿日: 2024.12.01
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    片付けについて 片付け好きなので読んでて納得 ものを増やさない、使いやすいところに置く、大切に扱う これからも自分なりのルールでやっていこう

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    投稿日: 2016.11.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    言いたくなることは山のようにあるけれど。 収納の中のものを全部出す。整理する。一旦しまう。その日の終わりに一旦部屋をきれいにして終わる。翌日全部出す。(他の人ではなく)あなたが今それを使うか。使わないものは原則仕分けしない。捨てられるか。捨てられないなら段ボールに入れてとって置く。1年空けなければ段ボールの中を見ないで捨てるか、それができなければどうしてもとっておきたいものを残してすてる。 捨てないことで得られるデメリットとメリットを書きだす。どうでもいいところから片付ける。その日作業する場所の目標を決める。 収納には余裕を持たせる。収納には使うものを使いやすい状態で入れる。 スタメン日常的によく使うもの。控えたまに使うものとストック。二軍年間わずかしか使わないもの、思い出の品。戦力外過去1年使わなかったもの、使う予定のないもの。

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    投稿日: 2016.02.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    イタッ。イタタタタタ。の連続。 「自分がいかに物を粗末にしているのか、人を粗末にしているのか、そして物事を片付けないまま放り出し、問題の解決を先延ばしにしているのか、生き方それ自体を問い直さなければならないのです。」 先日読んだ古堅さんの本より、厳しい言葉が多い。テレビでご本人を見たことがないのだけど、テレビでの実指導もかなり厳しい様子。 ところどころえ?ということもあるけど、これが実践できたらスッキリするなあ。 使用頻度や必要度に応じて収納する、意識していなかったな。確かに。 「片付ける暇がないなら、物をきちんと収納して、片付けなくてもすむ生活にすればいいのです。」

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    投稿日: 2015.11.20