
監査役 野崎修平 1
周良貨、能田茂/集英社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(2件)4.5
| 1 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログある日、監査役として役員に選ばれた野崎修平。 彼を待ち受けていたのは、巨大銀行の中にある権力と闇の構造であった。 そんな暗闇へひとり勇敢に、そして誠実に立ち向かう男 監査役野崎修平の物語。 非常にリアルに銀行の内部が描かれていて、これを読むと金融業界に行く気は全力でなくなりますw
0投稿日: 2009.12.28
powered by ブクログ監査役って聞いて難しいとか思わないで読んでみて☆銀行の仕組みをおもしろくわかりやすく読めるマンガ。 一昔前の都銀が合併した頃の話を彷彿とさせるストーリー展開。 大企業で働くモチベーションのあり方というものを考えさせられる。
0投稿日: 2007.02.23
