
境界のRINNE(24)
高橋留美子/小学館
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総合評価
(3件)3.5
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powered by ブクログ桜ちゃんも死神の資質ありって話が登場しました。 死神と人間のハーフ(?)であるりんねくんとの今後を見越しての布石ネタかな?
0投稿日: 2018.03.28
powered by ブクログ桜ちゃんがここにきて除霊することになるとは!りんねくんいい加減もっとアプローチしたらいいのに不憫面白くてほんとりんさくかわいいな〜
0投稿日: 2015.06.245月29日にダウンロード
紙から電子書籍までには2カ月ほどの時間が掛かるのが難点ですが、ポイントを使うと安く買えるので、何とか待っています。25巻も発売されているのですが…。 さて、内容と言えば、始めはアネット先生のお話し。魔狭人君はりんねを追い詰めそうになるけど、最後のところで失敗するという毎度のパターンです。これも安心できるハラハラ内容?ですね♪高橋作品のいいところです。 続いては、桜が死神の鎌を使うという話で、死神の素質ありという内容で進みます。りんね君も何かウキウキ感があって楽しそう。もっと、こういうストーリーを多くして、もう一段階前に進めて欲しいです。それと、最近はアゲハのキャラも好きになっています。多分、アニメのオープニングのせいでしょう。あの振り向くタイミングが気に入っています。何となくアゲハのキャラデザインは昔の高橋作品に通じるものがあります。 りんねと桜は、それからすると少し違うんですねー、眼の辺りの書き方が昔のキャラデザインではないのです。黒目が大きいというか、光の反射の描き方が違うというか、新しい手法なのでしょうね。これも今風の高橋作品と言ったところでしょうか?
1投稿日: 2015.05.31
