Reader Store
妹さえいればいい。6
妹さえいればいい。6
平坂読、カントク/小学館
作品詳細ページへ戻る

総合評価

11件)
4.0
2
4
2
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    序盤の京と那由多のシーン本当好き。過去のトラウマを乗り越えた訳じゃ無いけど、京が受け入れたことで色々救われたんだろうな感が。

    0
    投稿日: 2025.03.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    妹さえの登場人物はみんな真っ直ぐで熱いヤツらでたまにコメディ部分がどっかいってしまいそうになります笑

    0
    投稿日: 2023.03.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    恋愛面で一つの方向性がつく巻。とは言ってもまだ半分なのでこのままいくかはわからない。クリエーター同士がうまくやっていけることを期待。

    0
    投稿日: 2020.05.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    人間関係にさまざまな動きがある。 「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」の声優オーディション聞いてみたい。

    0
    投稿日: 2017.06.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    京に告白された伊月、京に告白した春斗、自分も頑張ろうとメディアミックス化をすすめる那由多。 また、新たに新人賞受賞式があり、仲間でありライバルでもある新人ラノベ作家ら。 那由多が無理をしすぎて倒れたと聞いた伊月は、病院にかけつけ、その勢いで2人は晴れて付き合うこととなる。

    0
    投稿日: 2017.03.12
  • なんかリアルでいいな

    前巻のラストで告白してフラれてしまった京ちゃんと春斗君。 しかしその後は普通の生活が待っているわけでそこで関係終わりというわけではないあたりがリアルっぽいですねw 今巻は恋愛要素がピックアップされているようで、様々な恋模様が垣間見られます。 そして秀逸なのが章と章の間の一問一答形式でキャラがこたえて行くやつでキャラの個性が出ていていいですねw この巻で関係が変わった状態ですが次巻からどういった感じになるのか楽しみですねw

    0
    投稿日: 2017.01.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    前巻もなかなかに激動でしたが今回も動きは激しいままでした。いつも飄々としてる人が本気出すとすごいねー。遂に恋人同士となった伊月・那由多ですが、取り巻く環境は一筋縄ではいかなさそうなのでどういった進展・展開を見せてくれるか期待。一番身近にいる人が最大の爆弾っぽいけど。新人賞で新キャラ大量投入となりましたが割とどのキャラも濃そうでこっちもどう絡んでくるんだろうか。そして本当のラノベ新人賞作家さんってのもどこもこんな濃ゆい面子なんだろうな(風評被害)。

    0
    投稿日: 2017.01.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    今回は新キャラもたくさん登場!そしてついに伊月と那由多が...!今回もみんなでワイワイやってて楽しそうだった!いいなあ俺も春斗と京みたいな恋したかったなあ。

    0
    投稿日: 2017.01.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    とらのあな特典はクリアファイル。 閑話休題。 順当。ピークなし。 イベント淡々とあり。 最後は状況激変のイベントなのに 前巻のインパクトの方が強くて霞んでしまう。

    0
    投稿日: 2017.01.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    内容(「BOOK」データベースより) 告白ひとつで人間関係が一変してしまうほど、彼ら彼女らは子供ではない。けれども、心は確実に変化する。心の変化は物語に新たな潮流を作り出し、登場人物たちを否応なく巻き込んでいく。それとは関係なく、アニメ化という荒波もまた伊月を容赦なく押し流す。さらにはGF文庫にも、新しい作家たちが登場する。新展開、新人、新しい仕事、新しい日常。それはそうとぷりけつは相変わらず千年に一人のケツを持つ少女を追い求めていた。そんな彼にも大きな変化が…!?同じようで変わりゆく、青春ラブコメ群像劇第6弾!!

    0
    投稿日: 2017.01.02
  • フラれるのは恥だが、役に立つ?

    前巻からの続き、「最初からクライマックスだぜ!」(c)モモタロスな書き出しで始まる今巻。 季節は秋、最初がクライマックスなので途中は登場人物の状況変化をつらつら~と書いて名前だけだった人達も登場し、最後は順当な落とし処かな。 後書きにも書かれているけど、爆弾の回収をどうするか、今後の展開に期待します。 「熱い冬がやってくる次巻、こうご期待!!」(なんかのアオリ風) 今回のお酒は珍しくポン酒なのだが、「経費で高い酒呑む、勝ったなガハハ」的な扱いかな、と。 なので九平次じゃ無くても獺祭でも久保田でもいい、高額商品ワイルドカードな扱い、だろうと。 ま、ポン酒の拘りとか書くと、諄い人も多かろうと思うので、ネタで行くならノーベル賞絡みで山形の東光とか大河絡みで静岡の花の舞に振っても面白かったが。 岐阜に拘るなら若葉とか三千盛とか(東濃縛りは個人的趣味)。 復活のTRPGは、まさかの「幼○戦記」!?大沢たかお似のスーパー外科医はナロー族じゃ無いと思う、時空は越えてるけど。 #やっと読了しました。

    0
    投稿日: 2016.12.28