
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
伊月のアニメ化が決定。新キャラが出てくる。全裸か下着か難しい議論が繰り広げられていた。実物見ないとわかんないですねぇ… ぼーなすとらっくの「ラノベ作家の人生」もある。けっこう楽しめた。
0投稿日: 2016.06.19
powered by ブクログ妹原理主義バイブル。 アニメ化のあと、コミカライズ化することとなり、漫画家の三園山蚕と顔合わせするが、下着派vs全裸派の壮絶な戦いとなる。 いつもの、斜め上展開です。 そしてリアル妹登場フラグが立った模様。。。
0投稿日: 2016.06.05なんか…どこまでがフィクションなんだろうかw
またどえらい新キャラが出てきた4巻。 この新キャラがぶりけつ先生や那由多、京と絡んで珍騒動を繰り広げる巻ですw またTRPGとかゲームなんかでネタになっている出版社関係っぽい話はどこまでがフィクションなんだろうかっと思うほどすごいネタの宝庫ですねw そして帯書いた縁があるのかやけにあるラノベ作品押してるのが印象的でしたw 最後にやけに意味深な伏線を貼って終わっていますが今後どうなることやら楽しみですねw
1投稿日: 2016.05.05
powered by ブクログ出版業界へのアツい抵抗(?)といい、肌色満載な口絵挿絵といい、今回もいろいろとギリギリまで攻め込んでるなあ(笑)新キャラはまた違ったタイプの変た…ゲフンゲフン、クリエイターさん。いやあ、本当に創作者って紙一重なんだなぁ(諦観)。コノギョウカイコワイワー。しかしパンツリボンは斬新すぎるだろ(笑)本編最後の一文がどうにも話のカギになりそうで、いつ“ネタバレ”を食らうのか不安でもあり楽しみでもあります。
0投稿日: 2016.03.27その女、H/KもしくはS/A
SAとは言ってもスペシャルエー(なつい)では無いぞ。 先に謝っておくと、電子の方じゃ無くて今回はドラマCDに釣られて実体版の方を買いました、京役の種田さんが聞きたかったのでなぁ。 さてさて、前巻のラストで「妹すべ」のアニメ化が知らされたのだけど、実は訳ありなのと実際に動き出すまでは時間が掛るので、今回は新キャラのコミカライズ作家・蚕の話がメインの流れになってます、インパクトがガガガ文庫1の問題児並かと。 しかし、蚕の実家が群馬って「花燃ゆ」もしくは富岡リスペクツ!か?それに錦鯉は岐阜(髙山?大垣?)とかも短絡的じゃないかなぁ、錦鯉の生産は新潟だろうに。佐久鯉のあらいもおいしいよね。 そして、オマケTRPGのリプレイもGMもビックリの展開が…ちょっとアフォすぎないか?>伊月 桜の季節のお勧め、ヒューガルテン・ロゼが売っていなかった(白はあった)ので、レッドボックを買ってみた…のど飴っぽい味がすると思ったらリコリス入ってたよぉ。リコリスと言えばサルミアッキと言う凶悪なモノを思い出してしまうんだが…。
0投稿日: 2016.03.25
powered by ブクログ内容(「BOOK」データベースより) 『妹のすべて』のアニメ化が決定し、さらにはコミック化も決まり絶好調の羽島伊月。しかし満場一致でコミカライズ担当に選ばれたマンガ家・三国山蚕にはとんでもない秘密があり、それはぷりけつや可児那由多、そして何故か普通の女子大生の白川京まで巻き込んだ珍騒動へと発展していくのだった。果たして伊月は、初めてのメディアミックスという荒波を無事に乗り越えることができるのか!そして伊月と那由多との関係にもついに変化が…!?大人気青春ラブコメ群像劇、待望の第4弾!今、すべてを懸けた戦いの幕が上がる!
0投稿日: 2016.03.20
