
総合評価
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powered by ブクログ東大合格生は大量の知識をまとめた上で、それらを組み立てて答えていくことができる。 東大ノートの共通点 ① 文頭が揃っている ② 資料はコピーして効率化 ③ 余白は大胆にとる ④ インデックスを活用する(最初のページは目次) ⑤ ノートの区切りがいい(見開き1ページ) ⑥ オリジナルフォーマット(何をどこに書くかが決まっている) ⑦ 丁寧に書いている
0投稿日: 2023.12.08
powered by ブクログ感想 理解の深度と知識の粘り気。教師が話していることだけでなく気づきを書き留める。美しいノートは現在話題の非認知スキルをも高めることができる。
0投稿日: 2023.01.28
powered by ブクログ読むのは3回目でしょうか。ふと懐かしくて手に取りました。頑張った姿は美しいし、見ると勉強ノートを書きたくなります。きっと錯覚です。
0投稿日: 2022.07.08
powered by ブクログ東大生のノートをこれでもか! と見せてくれる著作。 高校生の時に呼んで、もう一読したが、今の方が学べる事は多い気がした。
0投稿日: 2021.04.22
powered by ブクログ200名の東大生の高校時代にとったノートから、その共通点を見つけてみたという本。 「美しい」と聞くと、見た目ばかりに意識がいきそうだから言っておきます。 ネタバレしちゃえば正直見た目の「美しい」とは違います。こう言っちゃなんだけどタイトルはあくまで気を引くためと思った方がいいかと。 それでも、他人の、しかも、日本の大学受験という分野でのトッププレイヤー達のノートを見られるというのは、値段以上の価値があると思います。 記録ツールとしてはもはやデジタルデバイスに地位を奪われているノート。それでもやっぱり理解の助けや何かを思考する際には欠かせない最強ツールだと再認識できました。 高校時代に見たかった。まぁ、見ても勉強はしなかっただろうけど(笑)
0投稿日: 2020.09.12
powered by ブクログ高校の時にこんなノート取ってなかった…思考の整理としてノートの取り方はとても重要になるとこの本を読んで理解した。 これから、またいろんな場面でノートを作ることになるだろうがこの基本を押さえて「うつくしく、わかりやすく、みやすい」ノートを目指していきたい。
0投稿日: 2020.08.31
powered by ブクログ肝は丁寧に記法を決めそれにそって地道に書くということ。勉強のためのノートなのだから後から見直すことに備えて工夫するというところ。
0投稿日: 2019.05.03
powered by ブクログコクヨから専用フォーマットが発売されるなど、話題の「東大ノート」です。 本書でその特徴は、 法則1.(と)文頭は揃える 法則2.(う)移す必要がなければコピー 法則3.(だ)大胆に余白を取る 法則4.(い)インデックスを活用 法則5.(の)ノートは区切りが肝心 法則6.(お)オリジナルのフォーマットを持つ 法則7.(と)当然、丁寧に書いてある としてあります。全部を含んでいるわけはなくて、7つの法則のどれかに含まれている感じです。 ただ「未来の自分のために書く」という発想と、特別なことをしているわけではなくて、授業の内容をしっかり身につけようとしている姿勢だけは、共通のようです。 こういうノートの使い方をしていれば、授業を真剣に受けるようになりますよね。なるほど、納得です。 良い本です。ただ、ノートが汚い東大生も調べて欲しかったなかぁ〜と、思いました。(汗)
0投稿日: 2018.10.14
powered by ブクログ発掘したので。以下、2009/5/7読了当時の感想:これ私が高校1年生のときにあったらよかった。途中までまじめに読んだけど、大学でのノートのとり方の参考にできそうなとこがページを追うごとに減ってったので途中でちゃんと読むのやめた。でも七つの法則と、英語のノート作りは参考にしようかな、と。
0投稿日: 2018.10.09
powered by ブクログ他人のノートなんて滅多に見る機会が…ましてや学生でないなら、もう見る機会もないかも知れない。 現役受験生や学生は勿論、お子さんが居る大人も、気が向いたらお勧め。 個人的に学び直しをしているので、上手いノートの纏め方を知れたのは良かった。
0投稿日: 2017.06.30
powered by ブクログ見ているだけで勉強のモチベーションがあがる一冊。ノートは汚いよりも綺麗なほうが見る気になると思う。 ノート作りに時間をかけることが勉強に必ずしもいいとは思えないけれど、それでも中高生にとってノートっていうのは大事なもので、書き方に悩んでいる人には本当にオススメの一冊です。
0投稿日: 2017.06.29
powered by ブクログ「社会人になってからの方が勉強しているな~。」っと感じており、資格・検定試験に向けて効率の良い勉強方法を模索している中、読んでみました。東大生はどんな感じで数学や英語、歴史等のノートを取っていたのかが参考になる本で、現役高校生だけでなく社会人にも参考になると思います。あと、「東大生ってやっぱ凄いな~。」っと感じました♪
0投稿日: 2016.11.02
powered by ブクログこの本の内容は当然のことながら受験に役立つノートの作り方ということなのだろうが、私がこれを読んだのは、かねてよりノートはアートだと感じており、中でも頭のいい人のノートは美しいと思っていたからだ。字がきれいだとかそういう事ではない。自然の中でもそうだが、理にかなった物は美しい。おそらく頭のいい人は、無意識に理にかなったノートを書いているのだと思う。つまり頭の中の引き出しが整理されているという事。この本はそれを証明するために役立った。残念ながら、ノートの書き方だけを真似ても頭が良くなるとは思わない。
2投稿日: 2015.04.06
powered by ブクログとっくに社会人になってるけど、なにか参考になるものが見つかるかな、と思ってトライ。 当然ではあるけどあくまで受験勉強という観点でまとめられており、すぐに取り入れてみよう!という内容は無かった… 少し疑問に思ったのはここに出てくる美しいまとめ方がどの程度多数派なのか、ということ。秀才型すぎて面白味には欠けるな。 ノートが無茶苦茶汚いけど頭の中は理路整然、みたいなギャップをついつい期待しちゃうんだけどな。
1投稿日: 2015.02.08
powered by ブクログ1章 東大生の受験時代のノートの7つの法則 2章 個人へのインタビュー 3章 ノート取り方実況中継 英数国でのノート作り方参考例 東大合格者のノートに7つの法則を当てはめたのは 無理矢理こじつけた感じがしたが、 結局は「自主性」で、 第1章にある、合格に必要な様々な力を発揮させる為の「ノート」 自ずとオリジナルなスタイル→情報をまとめる力が養われる。と。 省く力、圧縮する力も重要と感じた。 簡素な本。
0投稿日: 2014.09.09
powered by ブクログ丁寧な字の配置。 どこになにをかくのか、迷うので読んでみた。 頭の整理をしながら書くから、より定着するのかな。 それとも、頭のつくりが違うから、ノートが整理されているのかな。
1投稿日: 2014.08.06
powered by ブクログ請求記号 376.8-オオ 資料番号 300030640 新潟医療福祉大学図書館 蔵書検索(OPAC) https://library.nuhw.ac.jp/opac/opac_details/?reqCode=fromlist&lang=0&amode=11&bibid=1000049339&opkey=B158830151831234&start=1&totalnum=1&listnum=0&place=&list_disp=50&list_sort=0&cmode=0&chk_st=0&check=0
0投稿日: 2014.04.25
powered by ブクログノートがきれいにかけない私は、以前からこの本のことが気になっていました。しかし、多分読んでもきれいに書けるようにはならないと思ったので、あえて読まずにいました。先日、たまたまある講演会でこの本の話が出たので、つい、買ってしまったわけです。 東大ノートの美しさの秘密は7つ。「とうだいのおと」の一音ずつとって、7つの法則にまとめたのはさすがです。ただし、この7つ自体にはさほど目新しさはないと思います。他のノートの書き方的な本でも、きっと同じようなことが書いてあります。 むしろ私としては、授業ノートのつくり方が参考になりました。これは、東大生と一緒に授業を受けてみようという企画で、実際の生物の授業を、5人の東大生がどのようにノートにまとめるかが分かります。私とは明らかに違うレベルのノートができあがって、実に面白いです。もう授業を受けることはありませんが、何かのときに参考にしようと思います。 ノートは社会人になっても活用する機会が多いと思います。学生はもちろん、大人も読んでみると何か発見があるのではないでしょうか。
0投稿日: 2014.02.22
powered by ブクログ東大に合格した学生たちの高校時代ノートを取材した結果、やはり思ったとおりというべきでしょう。と・・・とにかく文頭は揃える う・・・写す必要がなければコピー だ・・・大胆に余白をとる い・・・インデックスを活用 の・・・ノートは区切りが肝心 お・・・オリジナルのフォーマットを持つ と・・・当然、丁寧に書いている とのこと、たとえば文頭を揃える、インデックスは論理的思考ができているということでしょうし、コピーは省力化への創意工夫、余白は頭の中の拡張性、整理整頓につながるように思うのです。このように整理する能力こそが頭の良さにつながるのかと思うと、最近の自分自身のやり方のダメさ加減を痛感しました。とにかくノートが汚いです!論理的に思考する訓練をしていないということになりそうです。
0投稿日: 2013.08.16
powered by ブクログ7つの法則は、「当然」とか「とにかく」とかつかって、なんとか言葉合わせ。 でも確かに、7つの要素が入ればノートはきれいに なりそう・・・。 でもでもほんとに、みんなそんなにきれいにノートを作るのかなぁ・・・?天才肌の人が多くて、ノート取れなくても頭に入りますって人もいそう!?
0投稿日: 2013.01.22
powered by ブクログ東大ノート7つの法則である 1 とにかく文頭はそろえる 2 写す必要がなければコピー 3 大胆に余白をとる 4 インデックスを活用 5 ノートは区切りが肝心 6 オリジナルのフォーマットをもつ 7 当然丁寧にかいている
1投稿日: 2013.01.22
powered by ブクログ美しいノートのノウハウがわかります。 しかしノート術とかって、試行錯誤しながら大量に書かないと身に付かないんですけどね。
0投稿日: 2012.09.28
powered by ブクログ☆☆$$内容はやはり良い。ノートを丁寧に作成することが、$$勉強に繋がることを実感。$$だが、作成しただけではダメで、振り返る事は必須である。
0投稿日: 2012.09.23
powered by ブクログ帯さえついていなければ、「なぜ本屋にノートを売っているのか?」と勘違いしそうなほど、まんまノートな装丁にひかれて手にとってしまいました。 タイトルに有るとおり、東大合格者の受験時代のノートを200冊集めて徹底分析した!という本です。 その内容は、受験を控えたお子様のいる家庭ではもちろんですが、意外に、大人でも、仕事に、勉強に、雑記にと日々使えそうな「記録術」が満載。 それにしても、あまりの端正なノートたちに私は驚いてしまいました。やっぱり東大に合格する人は、根本からして違うような・・・。 頭に入ってきた語句や数字を、板書マシーンにならずに、自在にあやつりながら最適な場所に自分なりの形でおさめていく技術は、単に「几帳面な性格」とかで、なせる業ではないという気がする! そのあたりの事は、200冊のノートの分析結果として、著者の方が「7つの法則」としてまとめておられるので、読まれる方は楽しみにしてくださいね。 私としては、内容も大変興味深く読みましたが、それ以上に、莫大な手書き実例が見られたのがいちばん楽しかったです。(邪道?) しかも、表紙をめくるとずらっと並んだノート達が登場し、圧巻です。 コクヨのキャンパスノートのシェアが圧倒的に高いようですが、あの高級な「ボストンノート」を勉強用に使っているお金持ち(?)の受験生とか、半世紀前のノート(黄ばんで、少し破けているのが王道。)、それに「らくがきちょう」を勉強ノートにする自由人までいて、その現物写真にとっても見入ってしまいました。 そして文具屋さんで、この本の中にある「東大生と共同開発したキャンパスノート」が展開されているのを見つけました。ノートとルーズリーフ、そしてリングノートがありました。リングノートはちょっとおしゃれな路線図デザインになっているのですが、よく見ると駅名も「Hongo」とか、東大キャンパスが基点になった路線図になっていて、東大目指す受験生はテンション上がりそう! 本の中の開発会議のページでは、罫線に強い執着を持つコクヨ担当者への東大生の容赦ないコメント含むやりとりが、けっこう面白かったです。(若気の至り〜。でも説得力あり。) 結局、罫線にメモリ風に点をつけて「ドット罫線」で行くことになったようです。 ドット罫線を活用すれば誰でも美しいノートが作成可能!ということなので買ってみたかったけれど、さすがに勉強用、サイズはB5のみだったので、とりあえず保留。(小さいサイズは、出ないだろうなあ。) なぜか同じ棚には、新しいα-gelのシャープペンシルがディスプレイされていて、ついつい買ってしまいました。けっこうこの”やわらかゲルグリップ”の感触が心地いいんですよね。 このなんともいえない透け具合、イカのおつくりを連想してしまうのは私だけでしょうが・・・・ 秋のドイツ語検定に向けて、東大生を見習って美しいノート作りに勤しもう!と引き出しを見ていたら、使ってない単語帳が出てきたので早速単語の整理に使うことにしました。(よく見たらLiFE製だった・・・) ところで以前、東大キャンパス内の売店で買ってきた「東大ノート」は、確かツバメノート製だったぞ〜。 コクヨさん、勝負に出ましたな! 【2008.10.6 Blogより。】
0投稿日: 2012.07.22
powered by ブクログノートがきれいに書ければ東大に合格できるという間違ったロジックでこの本の価値はないに等しい。汚いノートで合格した人もいるだろうし、ノートがきれいになのに合格しなかった人もいるのだから。
0投稿日: 2012.07.12
powered by ブクログあんまり参考にはならなかった。 息子たちが、かなり影響を受けてるみたいだから、結果よしとしよう。 ブックオフ売却
0投稿日: 2012.06.09
powered by ブクログノートが美しいから東大合格生なのか、東大合格生だからノートが美しいのか。その因果の分析がもっとあればテーマも生きたであろう。
0投稿日: 2012.04.29
powered by ブクログ知り合いに的確なメモを取る方が居てその方のメモのとり方も素早く書くのに分かりやすいんです。通じるものがありました。唸ったね。
0投稿日: 2012.03.18
powered by ブクログ【ト】とにかく文頭は揃える。【ウ】写す必要がなければコピー。【ダ】大胆に余白をとる。【イ】インデックスを活用。【ノ】ノートは区切りが肝心。【オ】オリジナルのフォーマットを持つ。【ト】当然、丁寧に書いている。 → 確かに、美しい。だが、すべてを真似するのは無意味だろう。アイデアには参考になるものもあるので、自分に合うものを見つけるのが良いと思う。
0投稿日: 2012.03.04
powered by ブクログ自分が、ノートのとり方に迷ったときに、ぜひ参考までに読むべきだと思う。 けれど、同じことをしたからといって、知識や効率があがるわけではない。 むしろ、これに意識しすぎて、ノート作りに一生懸命になってしまう人がいるのではないか。 あくまで、ぱらぱらとめくり、目を通すぐらいでいいのではないか、と思ってしまった。
0投稿日: 2012.02.20
powered by ブクログすごい、きれい! 中学生の娘のために借りた本だけど、自分が学生の頃なんて、ほんとノートなんて適当だった。あの頃の自分がこの本を読んでいたら・・・ 東大2次が全部記述式の試験なんて、初めて知った。 やっぱすごいわ、東大生。
0投稿日: 2011.12.19
powered by ブクログ本書は200冊を超えるノートを分析した本である。この本が20年以上前にあったら私も東大に行けたかもしれないと妄想してしまいましたそれにしても振り返ってみるとノートをとる技術を教えてくれる授業はありませんでした。 東大合格は妄想にしても、もう少し勉強が好きになった可能性は十分にあると思います。
0投稿日: 2011.12.17
powered by ブクログノートの使い方、メモのやり方は同じじゃなくてイイし、僕自身書いてくたびにコロコロ変わるので特にそう思うし、メモの目的によってメモし方も変わると思うので「ノートの使い方ガイド」には興味がなかったんだけど、人がどういう使い方をしているかを意識するのは大事だと思います。 それで買った本。 サンプルが多いのが良いし、編集の視点とレイアウトが美しくて気に入ってます。
0投稿日: 2011.12.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
タイトル通り、東大生のノートの取り方も一級品。 まるでテキストのような構成でほれぼれしました。 きっと頭の中もきちんと整理されているんだろうなと思います。 共通したルールの中で普段のノート作りにも使えそうなルールは 1)余白を大きく取る。 2)文頭をそろえる。 3)インデックスを活用。 それ以外に読んでいて、思いついたのは 見開き1単元。 見開き連続になったり、1ページにまとめようとすると 細かい字になり、案外身につかない場合も。 だいちが中学生くらいになったら読んでもらいたい本。 もちろん、お父ちゃんもノートの作り方を変えようと思います。 ノートの取り方一つで違った人生になるかも・・・ (Jan 31th 2009読了)
0投稿日: 2011.11.17
powered by ブクログ東大生が高校時代にどんなノートを作っていたのか、ノートそのものの実例を、何種類も大きく紹介して、それらのノートに含まれる「7つの法則」や、受験生の体験談・アドバイス等が紹介されている。 人のノートを見てみたい、特に出来る人が普段どんなノートをとっているのか少し気になる、というのは、高校までに多くの人が思ったことがあるのではないだろうか。そういう、ちょっとした欲望を叶えようという企画自体は面白いと思った。けど、「できる人はこんなノートをとっているみたいですよ」というだけならともかく、「このようなノートをとればあなたもできる人になりますよ」という視点は、安っぽいビジネス書のようで、ちょっと違和感がある。できる人というのは、ノートの取り方以前に色んな努力や、色んな工夫や、想像力、集中力、効率性というものを考えて、身につけている人だと思う。ノートはその結果として表れたものに過ぎない。だから、そのノートを形式的に真似をすれば、みんな東大に受かるという訳では当然、ない。これを読まなければどんなノートが良いノートなのか分からない、という人はその時点でもう失敗していると思う。「7つの法則」というと7つ全部が含まれているノートを取る人が東大に受かるように見えるが、別に、2つか3つ含まれているくらいのノートが多い。「黄金ルール」は言い過ぎだと思った。だいたい『東大合格生のノートはかならず美しい』というタイトル自体も、そもそもなぜ東大なのか、京大は違うのか、不合格生と比べたのか、なぜ「かならず」とまで言えるのか、「美しい」とはつまりどういう意味なのか、など、あまりに安易につけられている感じがする。 雑誌の特集記事程度のものだと思った。ノート好き、文房具好きの人にはおすすめ。(11/10/26)
0投稿日: 2011.10.26
powered by ブクログ3年前に贈られたもの。東大に縁もゆかりもありませんが。 文頭は揃える、は当たり前のようで意外と難しい。急いでると斜め書きになってること多く反省。
0投稿日: 2011.10.16
powered by ブクログ「美しいノート」とはノートを美しく書くということではなくて、勉強に対する姿勢がノートに表れるということなのだと思う。このやり方をマネすると東大に合格しますとい趣旨の本ではないと思うし、中身は経験談あり、実際のノートの写真あり、ヴィジュアルも凝っていて楽しめました。
0投稿日: 2011.07.04
powered by ブクログ東大生のノートを集めて、紹介した本。勉強の参考になるかと思って読んだが、期待はずれ。ノートのカタログを眺めるように読むにはいいかもしれないが(綺麗だし)、ノートの取り方や書き方・使い方といった部分の掘り下げが少なかった。これを読んでうまくノートが取れるようになることはちょっと期待しづらい。
0投稿日: 2011.05.22
powered by ブクログとにかくノートを使って書く勉強をしなくてはいけない。それもただ書くのではなくて、知識をまとめる力やスピード力を意識しなくてはならない。”意識して書く”ことを続けることで力が身についていく。だからこそ、ノートが活きてくる。 正直、この発想は今までなかった。 国家試験・資格合格にあたっても同じ発想が必要だと思う。限られた時間で膨大な範囲の問題を解くには、瞬間的に自分の知識の引き出しを開けて問題を解く必要がある。ノートを書くということは、自分の頭の中の引き出しを整頓することなのだと思う。そんなことを気付かされた。
1投稿日: 2011.05.21
powered by ブクログ写真が豊富でノート愛を感じる(笑)楽しく学生時代を思い出すが、これを学力向上の為に読むならば、ノートの作り方より東大生の勉強への取り組みが書かれた記事を参考にした方がいい。読みものとして面白い。
0投稿日: 2011.05.08
powered by ブクログ見やすいノートと綺麗なノートってやっぱり違う。 たとえばどんなに私の字が綺麗でも、それがノートの見やすさには繋がらない。 いや私の字ってかなり汚いんですが。 ノート好きにはたまらん一冊でした。まあほとんど中身しか見れないんですが。 文具特集とかの雑誌探そう…
0投稿日: 2011.04.28
powered by ブクログただ、ノートというものが好きで図書館で2回借りた本。中谷彰宏がブログでレビューを書いていたけど、まったく同意見。
0投稿日: 2011.04.12
powered by ブクログ東大生のノートから学ぶことは多い。 ここに書かれている法則だけでなく 細かいところでも気づきが。 ノートのサンプルが載っていることがいい カラフルだし
0投稿日: 2011.03.10
powered by ブクログeduでその存在を知ってからずっと読みたいと思っておりました。 ようやく借りれたって感じです。 東大生はこどもの頃から1本芯が通っていて、ブレが無いんだなぁって思いました。 私なんか、気分によって書き方なんか変えちゃうほうだし、ゆらゆらいつも定まってないのだけれど、生まれながらにして?育つ過程で?自分が「こうしよう」というものを幼い頃から見つけているんだなぁって。 マネをしたって、自分で「これが自分に最良だ」と思わなければ何もならないわけで、そんな事も含めて、我が子には自分の「最良」を早い段階で見つけてもらえれば・・・なんて淡い期待を抱きつつ、私自身が未だにゆらゆら揺れてるんだもんなぁ~。なかなか難しいよな。なんて思ってみたり。 参考になるけれど、そっくり真似するような感じでは無いかなぁと感じた次第です。それも、人それぞれですが・・。私、我が強いから。
0投稿日: 2011.01.17
powered by ブクログナナメ読み。 どうせ読むなら高校生のころに読みたかったですね。今読んでもなるほどと思うところがありますが。
0投稿日: 2010.10.30
powered by ブクログきっと、ノートの汚い東大生もいると思う。 正直、そう思いました。でも、他人のノートを見るのは面白くてざっとパラパラ読みました。社会人生活の中でも取り入れられそうな事も書かれていて勉強になりました。 そして、雑誌でよく特集される鞄の中身や手帳のスナップ写真を見るのが好きな私には、違った意味で面白かったです。
3投稿日: 2010.10.03
powered by ブクログ今朝の朝刊、マンガみたい記事を見かける。 「東大合格生の飲むコーヒーはかならず美味しいのか?」をPRする「東大合格生のノートはかならず美しい」などの著者、太田あやさん。 記事によると、集中力を高めるためコーヒーを飲む「東大合格者」が多いというデータがある、そのため、こんなコーヒーをUCCが出したという。 少なくとも、大学受験をするような年代では、カフェインによる、覚醒効果を期待することはあろうが、集中力を高めるために意識してコーヒーを飲むような奴がいるとは思えない。 UCCにしても、「東大生」ブランドで、受験生を含めた学生さんをターゲットにしたいのだろう。 さて、この、「東大合格生のノートはかならず美しい」という本。なかなかのお役立ちだ。 ここ何年か前からずっと、私の手帳は、野口悠紀夫の超整理手帳である。 何にも変わった使い方はしていない。サイズが気に入っているだけである。A4サイズの紙を、四つ折にしてちょうど収まるからだ。これは重宝。 今時、会合等々での資料はほとんど全てA4サイズである。レジュメくらいなら、サッと折り曲げて、手帳に挟み込む。何かの折に、手帳から取り出して読み直す。そのような用紙が増えて手帳が分厚くなってくると、それこそ、その書類を「整理」する。 それだけではない。 A4用紙の四つ折にきれいにフォーマットを決めておき、「青空文庫」で、昔の名作をこの用紙にダウンロードする。ちょっとした空き時間、手元に本がない場合、手帳からその用紙を取り出して、その「本」を読む。そうやって、私は、森鴎外の作品をいくつも再読した。夏目漱石の「硝子戸の中」、「夢十夜」なんか、この手法で何回読んだことか。 最近、いい大人が、人前で携帯をチョコチョコ触っている様子をよく見る。みっともないったらありゃしない。馬鹿じゃないか、とさえ思うこともある。そりゃ、大事なメールをチェックしていることもあるだろうが、長い時間でとてもそうとも思えないこともある。 同じメールを眺めてるわけでもあるまいし、ネットで情報をそんなに仕入れてるわけでもあるまい。ネットの情報というのは、サッと見てサッと見切るものだ。 手元に、本や新聞がない場合は、こうやってA4の紙でダウンロードした小説等々を読んでいる。すると、傍目からは、何かの資料に目を通しているように見える。ジャパニーズビジネスマンだね。 とまぁ、そんなことはどうでもいいが、それとは別に、色々とメモったりするのはA6サイズのノートを別に持つ。スーツの右ポケットに入れておく。全て、時系列で走り書きする。これも、時々目を通すにはちょうどいい。きれいには書かない。誰が見るわけでもない、自分だけだ。しかし、自分しか見ないと分かってはいるが、あまりにも乱雑な書き方、そこは何となく気になる。 そこで、この本を衝動買い。 手帳の使い方等を模索していた数年前に買ったものだと思い込んでいたが、後付を見ると、2008年に刊行されたもの。A6サイズノートにメモをしていた乱雑さが、やっぱ、気になっていたんだな。それとも、やっぱ、東大コンプレックスかな。 受験生じゃなくても、おもしろく読めるし、メモの取り方の一つの参考にもなる(こともないかな)。この著作のHPもあるようだ。 家の中で、どっかにいっていたが、中学生になった広貴が、我が家の本棚から引っ張り出してきた。これを参考にしながら、自分なりにノートのとり方を工夫しているようだ。 ということで、私も久し振りにパラパラ見る。・・・確かに、頭のいい人は違うわ。心構えが違うね。
1投稿日: 2010.10.01
powered by ブクログ個人的には非常に参考になる本だったが、一般的にはここに書かれているメソッドがそのまま通用するとは思われないし、あまり実用的な内容ではないと思う。『東大合格生のノートはかならず美しい』というタイトルはいささか眉唾物で、『東大合格生のノートは意外に美しい』ぐらいがちょうどいいのでは?
0投稿日: 2010.09.19
powered by ブクログ【65点】 カラーで、とても見やすく、科目ごとのノート例もあり、参考になる。 授業のノートをどう使えばいいかなんて、 深い問題意識がない限り、中学生や高校生にとっては、 問題にならないだろう。 しかし、こういうのがいいよという参考があれば、 より実践しやすく、説得力もあり迷わず使える。 ★7つの法則 ①文頭は揃える ②写す必要がなければコピー ③大胆に余白をとる(見やすさ、追加情報を書く) ④インデックスを活用 ⑤ノートは区切りが肝心 ⑥オリジナルフォーマットを持つ ⑦丁寧に書く 特に、ここで一番共感したのは、 自分のオリジナルフォーマットをつくるということ。 時系列なのか、問題ごとなのか、いろいろな情報のまとめ方の中で、 自分が選ぶフォーマット。 これがなにより大切なのではないかと思う。 もっと中学生や高校生の時に読みたかった1冊
1投稿日: 2010.08.23
powered by ブクログ東大生さんすごい… これ読むと自分のちっぽけさが 思いしれちゃうけど、 自分にとって本当に役にたってます! 何回も読んでます♫ そして勉強したくなります!
0投稿日: 2010.06.02
powered by ブクログ東大生に限らず、ノート作りに長けている学生は多いと思います。 ビジュアル重視でとても面白い本でした。
0投稿日: 2010.05.16
powered by ブクログ東大生じゃなくても良い気がしました。 "東大生=頭が良い=効率が良い"という様な固定概念をうまく広告文言に使用したビジネス書ですね
0投稿日: 2010.04.21
powered by ブクログ東大合格者のノートは美しい。最後までテンションが落ちない。その“ノート術”を科目別、性格別に紹介、解説した全く新しい参考書 僕もああいう風にノートなどをつけてれば、また、いろんな意味で変化したかもしれませんよね。。。 ノートってそんなに高いものではないのになぜかケチって使わない部分が多く発生したりするんですよね。。。 今後はうまくつかおう!!!
0投稿日: 2010.04.20
powered by ブクログ日々の授業に役立てています この本で学んだ事を実践すると 授業で寝ている暇なんてありません(笑) 楽しんで勉強できるだけではなく、あとあと役に立つ一冊です!
0投稿日: 2010.04.07
powered by ブクログノートをきれいにとるということは頭の中できちんと物事が整理されるといことです。そして、忘れてしまったらもう一度ノートを見れば思い出すし、その記憶が呼び起こされるます。その繰り返しによって東大生ノートはきれいなんだなと思いました。
0投稿日: 2010.01.20
powered by ブクログ201001/東大ノート7つの法則/【1】とにかく文頭はそろえる:内容ごとに文頭の位置をそろえている/【2】写す必要がなければコピー:ノート作りの効率化/【3】大胆に余白をとる:あとでいろいろ書き込めるように/【4】インデックスを活用:見直しが楽になる/【5】ノートは区切りが肝心:書ききれない内容はノートの切れ端に書いて貼る/【6】オリジナルのフォーマットを持つ:どこに何を書くかフォーマットが決まっている/【7】当然、丁寧に書いている:未来の自分に向けて書くつもり/
0投稿日: 2010.01.16
powered by ブクログ購入:ノートのつくりかた自体は自分が普段やってることと同じだったので参考程度でした。 ただ先輩方の体験談やミニコラムなどはよかったです。
0投稿日: 2009.12.16
powered by ブクログ東大合格者のノートから、理想的なノートについて書いた本。 本当に学業従事者に参考になる本だが、社会人が勉強するためのとるノートにも応用ができる。 ノートには、話のストーリーを書け。だから、そしては→で書き表せ。 色を変えて書く暇があったら、話をメモせよ。 文の中身はいくつかのかたまりに分けることができる。そのかたまり毎の意味の要約を読み取り、分類すれば理解しやすい。 メモしつつ、自分の思いついた考えもメモする。 メモポイント。 ①板書②話メモ③自分の考え(疑問)メモ
0投稿日: 2009.11.23
powered by ブクログノートを綺麗にとること=物事を整理・構築して頭に入れること になる。という流れはなかなかよかった。 でも、完璧な受験対策的なエピソードだったので、僕にとってはそこが少し惜しい。
0投稿日: 2009.11.02
powered by ブクログ当然のことながら、 板書と先生の話、そして自分の考えや疑問点などを 同時にこなし、 尚且つ 美しいノート。 これ程の集中力の持ち主だから、東大なんでしょうか。
0投稿日: 2009.10.01
powered by ブクログノート作りの基本が学べます。ノートの取り方を改善してみたい人はこの本安いし、彼らのノートがカラーで印刷されているので一度読む価値あり。 ノートの取り方もさることながら、東大合格生の学習に対する姿勢に感銘を受けた。
0投稿日: 2009.08.17
powered by ブクログ東大合格生のノートを200冊集め東大合格の秘密を探ろうとした本。 まず中身をみて驚きました。そこらの参考書よりはるかにわかりやすく、 丁寧にまとめられたノートでした。 これを参考に自分もしっかりしたノート作りをしたいものです。
0投稿日: 2009.08.02
powered by ブクログとにかく文頭はそろえる 写す必要がなければコピー 大胆に余白をとる インデックスを活用 ノートは区切りが肝心 オリジナルのフォーマットを持つ 当然、丁寧に書いている
0投稿日: 2009.07.14
powered by ブクログいろいろなノートが載っていてとても楽しかったです。 が、 東大ブームだから売れたのでしょう。
0投稿日: 2009.06.18
powered by ブクログ6月8日 さすが、東大を目指す人はちがうね〜〜〜 美しいです!! ちなみに・・次男の国語のノート。 いまだ、3ページしか使用されてないうえに 落書きのほうが、スペースとっているし!! 「筋肉ムキムキのドラえもん」上手に描けていたのには笑った。
0投稿日: 2009.06.08
powered by ブクログノートの書き方の教科書。 他人のノートみるだけで面白いけど その中でより面白いのが見れる。 自分のノートに満足していない人は是非。
0投稿日: 2009.05.24
powered by ブクログノートが美しい。 ノートといえば、殴り書きをモットーとしていた私にとって、そんなことがあるのかと思っていたが、なるほど、ホントに美しい。字の上手下手はしょうがないが、まさに参考書だ。これが凡人と東大生との違いなのか。 しかし、これだけ美しいノートを書けるのは、事前に授業の内容を把握しているからこそ。つまり、綿密な予習が必須だ。ノートが美しいから東大合格生になったのではなく、東大合格生だから、ノートが美しいのだ。
0投稿日: 2009.05.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
長女が高校1年生だった頃に、この本があったら。。。 高校の教科別ノートの作り方が、書いてあります。(国・数・英) それとは別に、東大生のノートの作り方の法則もあります。
0投稿日: 2009.05.14
powered by ブクログ七つの法則。 ?とにかく文頭はそろえる ?写す必要が無ければコピー ?大胆に余白をとる ?インデックスの活用 ?ノートは区切りが肝心 ?オリジナルフォーマットを持つ?当然丁寧に書いている なんだかんだといっても?から?はやっていたかな。ただ授業中に手早くやるのではなく試験間際にあわてて作る。作ってから覚える時間少なし。そこが問題だった。授業中できなくても毎日こつこつやっていればねぇ〜まだまにあうこどもに話しておきますか。
0投稿日: 2009.05.14
powered by ブクログ中学生頃に読みたい本 これを読んでいるうちに、ノートの取り方を教えてくれない学校教育のあり方に問題があるような気がした。 まともな勉強法を教えれば、もっと賢くなる子はたくさんいる。
0投稿日: 2009.05.04
powered by ブクログやっと読めました。またまた勉強したくなるくらい楽しく読めました!高校受験は頑張ったけど、大学受験はテキトー(なレベルで満足できた)だった私。何が違ったかというと、やっぱり自分なりの頭に入る勉強ルールでした。このテクニックは試してみたいなー。
0投稿日: 2009.04.28
powered by ブクログ学生時代にこのようなノートのとり方の方法があるのが判っていたら、もっと勉強できたのに。 7つの法則 ?とにかく文頭はそろえる ?写す必要が無ければコピー ?大胆に余白をとる ?インデックスの活用 ?ノートは区切りが肝心 ?オリジナルフォーマットを持つ ?当然丁寧に書いている 学生時代ノートづくりはとにかく面倒で、時間が惜しかった。丁寧にかけない私はどうしたらよいのだったのか。また、コピーなど田舎には無かったし。 作ろうとしたことはなんどもあったが、いつも断念した。やはり勉強はできなかった。
0投稿日: 2009.04.20
powered by ブクログ息子のために買った本。 とても参考になった。自分が学生のときに読みたかったなー。 お兄ちゃんには、遅きに失したが、次男にはこれから参考になりそう(笑) この本を読んで以来、私のノートのとり方が変わりました。
0投稿日: 2009.03.21
powered by ブクログ今まで、他の人のノートをあまり意識したことが無かったので、何かのきっかけになれば…と思い読んでみました。膨大な基礎知識と応用力を必要とする東京大学の入試を意識したノートは、やはりどれも美しく、独自の工夫が凝らしてありました。「未来の自分に気を遣ってノートをとる」という言葉が強く心に響きました。ノート作成は、自分の中で情報を整理し、アウトプットを前提としたインプットをしていくための重要なプロセスであることを実感しました。これを機に、この本の内容を参考にしながら、私にとってのベストなノートを作っていこうと思います!
0投稿日: 2009.03.11
powered by ブクログ本の内容がすごいとは思わない。 東大もそんなにすごいとは思っていないが、 あのドット入りノートは使っています。 これができたという意味で五つ星
0投稿日: 2009.03.04
powered by ブクログ娘の幼児本コーナーの隣にあった大学受験の参考書の一番売れている欄にあって つい立ち読み・・・・これは受験生以外の人が読んでも勉強になります。 中味はとっても読みやすく、見ているだけで勉強したくなる1冊です。
0投稿日: 2009.03.02
powered by ブクログノートを全くと言っていいほどとらないんだけど、ちょっとは読んだら綺麗に書けたらいいななんて思って読んでみた、ってわけでもなくて仕事で使おうと思って読んでみた。どっちかというと僕はノート不要論者です(笑) 東大合格者のノートを借りてきて、この人のここがいい!って言ってるだけで、紹介されるノートも全部全然違いすぎてどれを見本にすればいいのやらって感じでした。おっ、これ使えるな!ってとこだけパクればいいと思うんだけど、まぁなんかどれも普通だし、東大生だからやってるってものもなかったかな。ただの綺麗なノートコレクションって感じでした。しかも全然綺麗じゃないのもあって、えっこれ出しちゃう?って思ったノートもありました。 あと東大の合格体験記みたいのもあったな。いらないいらない。 なんか企画がそこそこおもしろくて、ビジネスとして成功したね、よかったねって感想くらいしかなかったよ。 東大生じゃないから詳しくはわからないけどね!!!
0投稿日: 2009.02.24
powered by ブクログ問題を3つにわけて考える。 ストーリーをノートに書き留める。 インデックスをつくる。 文頭は揃える。
0投稿日: 2009.02.15
powered by ブクログ東大合格生のノートを見せてもらって、ノートの取り方よりも、授業に対する姿勢が全然違うことに気が付いた。 東大合格生は、まず予習をして、授業では先生の言った言葉を1つも聞き逃すまいという姿勢でノートを取っている。 そして、復習の際に授業の様子を思い出すためにノートを見直している。 授業に出て、先生の板書をきれいにノートに書き写し、勉強した気になることが目的じゃない。 目的は、情報を整理して、スムーズに暗記するため!なるべく授業中に多くのことを吸収するため! それが分かったら、普段の授業に対する姿勢が自然と変わった。 せっかく授業に出て、同じ時間を消費しているのに、一方は授業中に理解&暗記、もう一方はキレイなノート作り。 どうせ同じ時間を使うなら、わたしも先生の言った言葉を1つも聞き逃さない覚悟で挑みたい☆ 東大合格生なんて、そんなに身近にいないので、良いきっかけをもらいました☆
0投稿日: 2009.02.04
powered by ブクログ話題の書籍ですよね。東大生のノートを分析したら7つの法則が…というもの。 もちろん京大生もノートは綺麗。自分が何気に心がけてたことが、これによれば法則の一つだったり。情報をスリムに加工して整理したり頭に入れたりするのが苦手な人は、この本を参考書にしてもいいかも◎ 実際の同じ講義を東大生にノートしてもらう試みは面白い!
0投稿日: 2009.01.23
powered by ブクログ実は、昔母の友人が、子供の個人面談で先生に 「成績の良し悪しはノートの取り方できまります」 と言われたそうです。その友人の子供二人の場合 お姉ちゃんは何冊もノートを買いまくるのに対し 弟は分厚いノートを一冊だけ買って最後までノートを使いきっていたそうです。 結果東大ではありませんが、弟は工学部に進んだそう。 この本が出て、その先生の言っているのはこのことなんだなと納得しました。
0投稿日: 2009.01.20
powered by ブクログ?実用性 ★★★★☆ ?文章力 ★★★☆☆ ?ユーモア性 ★★★★☆ ?読むのにかかった時間 約30分(普通速度) ?この本をおすすめしたいタイプ 勉強にがっつり取り組みたい人 ?書評 本屋さんで見て、何回かぱらぱら立ち読みしたことがあったけど、やっとゆっくり読めた。 ビジネスマンの読む学参書らしい。 とにかくこのビジュアルが好き。 見ててわくわくする。 ノートの取り方の指南書というよりは構造の作り方というか、 あぁ、物事ってこういうふうに取り組んだらいいんだなと気づかせてくれる本。 東大、目指したくなりました。笑
0投稿日: 2009.01.11
powered by ブクログものすごく参考になるというほどではないけれど、「こんな考えかたもあるのか!」と刺激を受けるにはいいかも。 むしろ中学生のとき読みたかったね、これ。
0投稿日: 2008.12.31
powered by ブクログ東大生のノートは全員が美しいってことは思いますが… ようは後で見直したときに分かりやすくかけてるかが大事なんじゃないかと思います。 頭がいいといわれる人はそれが出来る人なんだと思います。 でも、自分はノートの取り方やまとめ方が下手だったので、 余白を多く取る書き方を実践してみたいです。 あとで、ポイント事項を書きたくなったときに困らないように(笑)
0投稿日: 2008.12.20
powered by ブクログこういう本いいね。 社会人になっても、 勉強の時のノートの書き方ってのは参考になる。
0投稿日: 2008.12.07
powered by ブクログ受験が済んだ大学生が読んでもためになるものでした。 東大生は小さなことにもしっかり頭を使って工夫してるんだな、って思いました。 まあ、これを読んだからってノートがキレイになるとは別問題。 意識の問題だと思います。 受験した人は原点に帰る意味でもお勧め。特にフヌケ大学生にはw 自分もゲーム機やらの誘惑物を引き出しに入れて紙に「不合格!!」って書いて貼って封印してたなーw まあ東大なんて高2の模試に志望校が思いつかず、ふざけて書いたぐらいだけどw 確か結果は測定不能w
0投稿日: 2008.12.07
powered by ブクログビジュアルで楽しい本。 英語や数学は 同じ問題を予習、授業、復習と3回振り返るような書き方が特徴的だ。国語などのノートのパターンはありがちだ。 きれいに書くが先ではなく、書いた結果が分かりやすいということなのだろう。 コクヨが開発したドット入りのノートを買ってみようと思う。
0投稿日: 2008.12.03
powered by ブクログ東大合格者のノートは美しい。最後までテンションが落ちない。その“ノート術”を科目別、性格別に紹介、解説した全く新しい参考書
0投稿日: 2008.11.30
powered by ブクログ大人になれば、ここに掲載されているような、個々人の工夫は考えようとするけれども、高校生の時にそれができるかどうか、あるいは工夫を試みるかどうかが、どの大学へ行くかの方向性が決定するのだろうと思った
0投稿日: 2008.11.22
powered by ブクログ最近、軽く話題な本ですねw 東大生のノートのとり方を通して、どういうノートがいいのか、みたいな感じの。 私自身はこれを見て軽くやる気を出して、ノートを少し真面目にとったり、授業も少し真面目に聞いたりし始めました(遅いw 普通にいいと思います。
0投稿日: 2008.11.14
powered by ブクログ著者は、東大に合格した高校生のノートを175冊も集め、その共通点を分析し、7つの法則を発見したのです。詳しくはこの本で!!多数の東大生のノートを原寸大で公開して、授業ノートの技術を徹底的に解剖するまったく新しい本です。目からうろこのノート活用術!これであなたも東大生に!?!?
0投稿日: 2008.11.12
powered by ブクログノートを取ることの意味って何なんだろうなあ…と考えました。 私はどちらかといえば、あとから見直すために作るというよりは、その場で知識を整理するためのツールとして利用しています。 どちらにせよ、整然としたノートが取れるということは、性格や考え方も含めて整然としているということなのでしょうね。
0投稿日: 2008.11.02
powered by ブクログ日経?のお勧め本に載ってて買ってみました。 なるほど、頭のいい人の学校の授業での勉強のしかたがわかりました。 こうやって、毎時間、差がついていくんやなぁ・・・ 学生時代にこの本に出会っていればなぁと思いました。
0投稿日: 2008.10.25
powered by ブクログ「7つの法則:とうだいのおと」とにかく文頭は揃える、写す必要がなければコピー、大胆に余白をとる、インデックスを活用、ノートは区切りが肝心、オリジナルのフォーマットを持つ、当然丁寧に書いている。そう、当たり前のことだけれど、捨てられないくらい大事なノートをつくれるか、これを実践できるかが大きい。実際のノートの写真は本当に整然としていて美しい。
0投稿日: 2008.10.23
powered by ブクログまあ、目の付け所としては面白い。何よりも人のノートは見てみたいものね。 高校の時、やたら定規を当ててノートを取る人♂がいて、プラス、マイナス、イコールまで定規で書いていたもんだから、数学の先生が「頼むからやめてくれ〜」と懇願していたな。 個人の勝手なんだろうが、見ていてイライラしたらしい。 ちょっとわかる。 ノートマニアの私としては、中を見ているだけでとっても楽しかった一冊。でもそれだけ。 だから自分の何が変わるのか。なにも変わらないのがわたし。
0投稿日: 2008.10.20
powered by ブクログ人のノートを見るのがなんか好きで(笑) ラインの引き方やペンの使い方など今でも参考になる事があります。
0投稿日: 2008.10.13
powered by ブクログ価格も手頃で、面白い本という感想です。 東大生のノートが必ず美しい訳ではないと思うが、他人のノートを見る機会というのは とても少ないので、その点だけでも勉強になると思いました。
0投稿日: 2008.10.07
