
総合評価
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powered by ブクログダンジョン魔物飯ファンタジー第3巻。引き続き地下4階の水棲生物とのバトルがメイン。シリアス展開が増えてきたかな。一方で大ガエルスーツみたいなお笑いシーンもあってバランスよく楽しめる一冊。マルシルとファリンの出会い話もあり。
0投稿日: 2025.08.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「ダンジョン飯3」読了。 マルシルとファリンの学生時代の話めちゃくちゃ良かった。ファリンがまじで可愛い。あと道中出会った昔の仲間のナマリがすごく良いやつで安心した。ファリンが作ったシチューをうまそうに食ってる時の笑顔が可愛かった。 3巻はこの物語の重要そうなことをたくさん言ってた気がする。ダンジョン内では人の魂を肉体に束縛する術がかけられていて、死自体が禁止されている。センシが持つ鍋はアダマント製で先祖代々受け継いだ家宝を加工したもの。センシって一体何者なんだ。 階層が進んで結構ハードな続いたけど、これから先はもっと大変そう。続きが気になる。
0投稿日: 2025.04.14
powered by ブクログ感想 ダンジョン内での生態系という考え方は面白い。 カエルスーツはシュール。 あらすじ 大麦の雑炊、巨大クラーケンの蒲焼き、ケルビーの焼肉、ウンディーネとケルビーのシチュー、カエルスーツを着て地下5階に到着。
7投稿日: 2025.01.25
powered by ブクログ今回も美味しそうなご飯がたくさん 一緒に冒険したい マルシルのツッコミが大好きなんだけどカエルスーツのくだり全般が歴代で一番好きかもしれん…
0投稿日: 2025.01.20
powered by ブクログ改めて読み返すと、この作品に登場するダンジョンはよくある都合のいいダンジョンモノとは別物という伏線が少しずつ張られてたんですね。ダンジョンで出会うサブキャラたちも、その場限りではなくしっかり後々生きてくるし
0投稿日: 2024.10.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
第十五話…そのへんに落ちていた大麦の雑炊 第十六話…ジャイアントクラーケンについてた ジャイアント寄生虫の蒲焼&白焼き 第十八話…水棲馬の焼き肉 第十九話…テンタクルスの酢和え 第二十話…ウンディーネで煮込んだテンタクルスと 水棲馬のシチュー 第二十一話…カエルスーツ・テンタクルスのニョッキ
0投稿日: 2024.05.26多重構造の物語
主人公パーティーだけでなく 様々な目的をもった複数のパーティーを同時進行で描くことで 迷宮の大きさ、複雑さを間接的に提示し より物語の背景を壮大にすることに成功していますね
0投稿日: 2024.05.19う~ん
あんま仲間がどんどん増えていって 好きな方向でなくなりました
0投稿日: 2024.05.12
powered by ブクログマルシルのポンコツっぷりがたまらん! 学生時代のマルシルも弱ったマルシルもカエルスーツを着たマルシルも全部可愛い! マルシルを推すことにした! それはそうと物語も大分本命に近づいてきた模様…… ギャグにも磨きがかかり、どんどん面白くなっています。
0投稿日: 2024.03.20
powered by ブクログ4人以外のキャラクターを通すことでライオス一行たちをより好きになれる。ダンジョンのレベルも上がってきて少し面白くなってきた。
0投稿日: 2021.10.01
powered by ブクログ料理のお話はもちろんのこと、 ダンジョンの成り立ちや人間関係、仕事観など 物語世界そのものがぐっと深まったようで、ますます面白いですw。 初巻冒頭でいなくなったキャラクター・ナマリも再登場。 もうひとりシュローもそのうち登場するのかな?(^^)
0投稿日: 2019.05.31
powered by ブクログ今回も見事やった……。ギャグも脱力もシリアスもコマの細部まで手抜きのないクオリティ。 チルチャック先輩がかっこいいのは相変わらずなんやけど、ナマリちゃんが可愛かったなぁ。
0投稿日: 2018.10.08
powered by ブクログ食物連鎖に魔物の生育環境と、 なかなか深い内容になってきました。 亜人系って食材???なんて深いテーマも。 かつての仲間との再会、 過去のマルシルとファリンの出会い等、 エピソードも登場して、物語が深まります。 魔物のみならず、冒険者たちにもいろいろな種族があり、 また、事情がある。人間中心ではない描き方が良いです。 しかしクラーケン・・・イカ・・・淡水にも棲息するんだ?
0投稿日: 2017.10.07
powered by ブクログ術を水棲モンスターにかけるというのは面白いな。そしてそれを捌くとかもw ファリンとマルシルの過去話や、最初に抜けたキャラが再登場。こうやってちらっとキャラクターを出して徐々に編み込んでいくスタイルなのかな。
0投稿日: 2017.08.16
powered by ブクログ【目次】 第15話 雑炊 第16話 蒲焼き 第17話 木苺 第18話 焼き肉 第19話 テンタクルス 第20話 シチュー 第21話 大ガエル おまけ モンスターよもやま話(3)
0投稿日: 2017.05.08
powered by ブクログ今回もグルメ道中だけど、ちゃんと冒険もしてるねぇ。一難去って、また、一難って。楽しさがアップしています。いよいよ炎竜がいるダンジョンまでたどり着きましたね。
0投稿日: 2017.03.16安定のモンスター飯
水のエリアという事で水産物メインの食事内容となっています。 イカやタコがどれだけおいしいか語りつつも「今じゃダメなのか?」の言葉で後悔するポンコツぶりや、他のメンツがケルピーの肉を食べる中魔力回復の為ケルピ~のレバーを延々と食わされた後の「他のとこも食わせろ!!」発言等すっかり3枚目が板についたマルシルが笑えます。 表紙のセンスが相変わらず抜群ですね。
2投稿日: 2017.02.25
powered by ブクログダンジョンで自給自足(モンスターを食べる)しながら、最奥のドラゴンを倒して妹を助けようという話 今回はクラーケン食べたりしてた 再現はしたくないけど、見ているとおいしそうではある
0投稿日: 2017.01.02
powered by ブクログ地下4階は、強敵揃いの水のフィールド。人魚、ウンディーネ、大ガエル--水の下から急襲してくるモンスター達をライオス一行はどう倒す?どう食べる!?かつての仲間・ナマリも登場し、物語が大きく動く第3巻!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.12.24
powered by ブクログ料理ネタの横でシビアな冒険者事情が語られるのが相対的に料理のリアリティを高めている。 次巻か次次巻あたりで終わるだろうか。
0投稿日: 2016.12.08
powered by ブクログ妹ファリンとエルフ・マルシルとの回想があったり、 1巻で離脱した仲間ナマリが出てきたり、 チルチャックがパーティーに留まってる理由も判明したり、 馴れ合いばかりじゃなくていいなぁと好感が持てました。 ナマリとの再開のおかげで、ファリンがドラゴンに飲み込まれてからどうやら一週間が経過してるらしいということもわかった。 時間経過の出し方がさりげなくて良い。
0投稿日: 2016.12.04
powered by ブクログ相変わらず楽しく美味しく食べているダンジョン飯。かつての仲間に出会い、その姿に軽くドン引きされたりもしているが、彼らは元気に竜の所在地まで辿り着いている。 巻を重ねるごとに彼らは状況に適応し、何を食べるにしてもそれほど驚きがなくなってきてはいるのだが、ここで外側の視点を挿入するのは上手い点だろう。死体の隣でなに飯食ってるんだ、というのは大変適切なツッコミである。 相変わらずネタが豊富で、その方向性の多彩さには驚かされる限りだ。 最後の落としの笑いなども達者である。星五つで評価している。
0投稿日: 2016.12.02相変わらずの面白さ、でも...
作品自体は相変わらず面白いですが、3巻まで読んでふと思ったことは、そろそろ短編読みたいなあでした。ダンジョン飯という作品は画風や発想力等、この作者が持つポテンシャルのほんの一部しか使われていないのではないかという想いがふつふつと沸いてきました。 短編を作れる漫画家というのは最近では案外貴重な存在になっているような気がするので、この作者にはむしろそっちを極めてもらいたい等と身勝手な想いを抱いてしまいました。
2投稿日: 2016.11.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
亜人種は・・・現実の世界でも、極稀に猿肉(チンパンジーなどの人間に近い種)を食べられるか否かで話題になるよね。 じゃあ例えば牛が人語を話したら食べられるのか?とか。 死体回収業者は、生き返らせて代金徴収なんかするより遺品を漁って遺体を消滅させた方が儲かるんじゃないの? その辺りはギルドとかが何らかの方法で完全に管理してて無理なのかな? クラーケンの寄生虫、皮膚の下を這っているのがホント無理! でも、普通に魚には付いてるものなんだよね・・・。 店に売ってるのは見える場所にいる寄生虫が除去済みなだけで・・・。 あんなに肉があるってことはヒルとかみたいな「虫」ではなく、むしろカンディルみたいな魚類なのかな。 ヤツメウナギにも似てるよね。 だったらギリギリ食べられる・・・か? クラーケンをスルメにして持ち歩けば食糧事情がかなりマシになるのでは、なんて思ったり。 瞬時に系としてのダンジョンを理解し、自分の理論の浅さを認めるマルシルはマジで優秀だ。 秀才で優秀なマルシル、直感と才能のファリンってところか。 ちなみに木苺は旨くないと思う。 ナマリが安直にパーティに戻らないのは良いね。 プロだ。 ていうか、パーティ解散からそんなに日にちは経っていないと思うけど、新しい雇用主が見つかった上に追いついてくるとは。 テンタクルスは『ドラゴンクエスト3』の影響でイカだと思ってた。 イタドリみたいなものか? 子供の頃によく食べてたわ。 剣助とアンブロシア・・・。 アンブロシアといえば、海で渦に呑まれると到達できる灰色の大地で、そこには4つの神殿があり、金を払えば種族の限界まではステータスを上げられるんだよ。 そして自生してる花を持って帰ると『ハートの磁石』と交換できていつでもロードブリティッシュ城へ帰還できる・・・ハズ。 とはいえ、このゲームは剣士系がほぼ役に立たないんだよね。 配置が画面の上下なのに、剣士で近距離攻撃するには1ターンで1マス移動なので攻撃範囲に接近するまでに時間が掛かりすぎる。 弓矢なんかで遠距離攻撃も可能だけど、ダメージが低くて数ターン必要だし、上位の単体攻撃魔法なら1撃で沈められる上に食料さえあれば魔力回復もBボタン連打で比較的容易。 宝箱の罠を解除が得意な盗賊も、失敗する可能性があって魔法で開けた方が安全だから存在感が薄いという。 ちなみに専門職以外は上位の単体攻撃魔法まで精神・魔力が届かないので、実質役に立つ職業はシスターとマジシャンの2つだけという。 そういや、ラスボス戦で4人健在だと全体ケアルガだと回復力が薄くなって間に合わないから 死・死・賢者(フレア)・賢者(全体ケアルガ) のパーティが安定してた『ファイナルファンタジー3』もそんな感じだったね。 (ちなみに自分は ナイト・魔剣士・導師・賢者 でギリギリ無理矢理クリアしたけど。)
0投稿日: 2016.10.31
powered by ブクログ待ちに待った3巻で一気読み。 死ぬか生きるかの緊迫したダンジョン環境にもかかわらず本人たちがなかなか天然で面白い。 絵と表現がうまいのもあるけど、かなりグロいシーンのはずなのにうわぁ~とならないです。 お料理がおいしそうで困る。
0投稿日: 2016.10.02
powered by ブクログ今回はダンジョン探索成分多めなので、料理目当てで読んでいると満足度が足りないかも。 一方でファンタジー好きのツボを押さえたシーンが多数で、そこが気に入ってます。 深い階層になる毎に危機的状況も増えてるので、いつか実現するであろうドラゴン戦が心配です!(泣)
0投稿日: 2016.09.24
powered by ブクログファリンて誰だと思って1巻から読み返したら、この物語の起源じゃないですか…!食ってばっかやし冒険の目的がすっかり抜けてたわw
0投稿日: 2016.09.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
やっぱりヒト型っぽいヤツは食べるの気持ち悪いなぁ…と思いながら読みました。人魚はアカン。 クラーケンは大味だと思うよね。めっちゃ堅そうやし。寄生虫の生食もアカンわ。 あとエルフが精霊の扱いヘタクソな事に驚いたロードス世代。一番友達やないとアカンやんエルフ。
0投稿日: 2016.09.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「死んだものが生き返っているのではない ここでは死そのものが禁じられているのだ なんともおぞましい呪いよ」 一番主人公っぽいのはマルセルだよね。
0投稿日: 2016.09.14食生活が基本、RPGにありがちな話も。。。
ライオスたちの前の仲間が登場するなど、冒険者の社会性が具体に描かれています。 仲間たちの過去からのエピソードにもふれ、この社会生活の背景がよりわかる内容になっています。 しかし、それを支えるのも食事なんだ、を力強く表現しています。 料理人にかかれば食材に過ぎない、を印象付けるクラーケンの倒し方。 食事で魔力や毒素を回復する発想。 そして、RPGにつきものの貴重な鉱物で作られていたのは。。。でした。すげぇ。 もうすぐ、竜に再会。 どうやってたおして、どうやって食べるのか。楽しみで仕方ありません。
2投稿日: 2016.09.10テンタクルス馬くえる秋
蛸は好きだけど烏賊は嫌いなんであまり一所にしてもらいたくないなあ。マルシルがへんな顔(油断した素の顔)になったときかわいいな。さて目的の階層に着いたようだ。妹ちゃんの救出に間に合うのか不安だったが,「ここでは死自体が禁じられている」ということなら。
0投稿日: 2016.09.06
powered by ブクログやっぱり短編を描いてきてた人は強いなぁ、というか、料理ネタでマンネリ化させずにしっかりストーリーを描いていて、読み応えがある。シリアスになり過ぎずにお話を展開させているのもうまい。人気も実力も兼ね揃えてる感じがします。アニメ化まっしぐらですよこれは!/とはいえ、料理ネタがスパイス程度になってしまっているような気も、するけれど……(でもこれくらいも好き)。
2投稿日: 2016.09.02
powered by ブクログ1巻、2巻と読み進めてもなかなかこの漫画の世界に馴染めていなかったのだけれど、どうやら3巻で癖になってきた模様ww
0投稿日: 2016.08.30
powered by ブクログそれを食らうことで、モンスターの恐怖は己が胆力に変わる ダンジョンを根本から理解するため われわれはダンジョンを、腹中のもっとも深い層へと 沈めなければならない しかしまつろわぬ寄生虫の存在が サイコパスの夢物語を邪魔するのだった マーメイドに遭遇するくだりでは 大長編ドラえもんと、剛田武へのオマージュを感じる 「おまえのものはおれのもの」だな ・・・とはいえ 聞いたら殺されかねないものをいったいどうやって覚えたというのか
0投稿日: 2016.08.28マルシルの魅力が、とどまることを知らない。
笑ったり、喜んだり、焦ったり、嫌がったり、苦しんだりと、色々な表情を見せてくれるので、人間味に溢れていて好感が持てます。 かつての仲間、ナマリも出てきましたが、彼女のような、リアリストになりきれないタイプも好きですね。 気になるのは、抜けた仲間のもう一方、それがし(仮名)。 もうレッドドラゴンの目の前、的な雰囲気ですが、4巻では、彼も出てくるのでしょうか?
2投稿日: 2016.08.28
powered by ブクログなるほどダンジョンは魔法でできており、死者の魂はすぐには成仏しないようになっている、と。 だからといって蘇生はちっとも自然なことではない、と。 ただのギャグでも脱構築でもない、きちんと考え抜かれている。
0投稿日: 2016.08.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
チルチャックかわいいいいいいいい!!!! 「子供の好奇心は時を選ばぬのう……」 そうじゃない!そうじゃないのにねぇ!悔しいねぇ!!かわいいねぇ!! そんでマルシルの過去が明らかに。優等生だったのか、お前…。 マルシルは重要なツッコミ要因でもあるんだから絶対パーティーから抜けちゃダメだよ。チルチャックは妙に冷静だからな。マルシルのように勢いよくツッコミしてくれる子とても好き。 今回も楽しかった。ワイワイ楽しめる。一人だけど。
0投稿日: 2016.08.27
powered by ブクログ戦闘パーティーの裏側みたいなところが新たに掘り下げられていて、なるほどみたいに思いつつ。でもメインはやっぱりいかにモンスターを料理するかで、グロイながら、ちょっと食べたくなるような品々は相変わらずでした。
0投稿日: 2016.08.26
powered by ブクログライオス、ビジュアルは結構好みなんだけど中身もっさりしてて余計好き。4人の信頼関係が益々深まってきてご飯も楽しそうなんだけど目的地に近づいて来た…結構早かったな…まだ3巻なのに。カエルスーツ大爆笑でした。もっと続くよね?
0投稿日: 2016.08.25
powered by ブクログ2巻まで友人に借りていたんだけど、 本屋で3巻見つけて、即買い! 1.2巻が手元に揃うの、次巻の問題かも・・・
0投稿日: 2016.08.24
powered by ブクログダンジョン飯を突き詰めると、「ダンジョン」という設定自体も突き詰められていくという。 復活魔法が「ダンジョン内のみ有効」という設定も面白い。
0投稿日: 2016.08.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
安定の面白さ。 ファリンとマルシルのお話はほっこりした。 しかしライオスはやっぱりどこか一本ネジが取れてて怖い……気が……。 あと寄生虫は勘弁な!!!
0投稿日: 2016.08.19来たか「ダンジョン飯3巻」、待ってたホイッ!!!
待ちに待った、第3巻!!! 面白い…相も変わらずの、面白さ♪ クラーケンの身は、生でも堅そう。デカいと味も大味になりそうだけれども…? それにしても、さすがに宿主がデカいから、アニサキスもデカい。ゴジラに寄生していた船虫がデカかったのと同じ原理だね!? 4巻の発刊は、いつになるのやら… カエルの着ぐるみ、グッドデザイン大賞でした(苦笑)
3投稿日: 2016.08.19
powered by ブクログ石を投げたら地雷に当たるグルメ漫画とは思えない。グルメ漫画じゃねーし。さらにファンタジー漫画というよりはSFに近いんじゃないかという感覚の、良作漫画。 今巻はマルシル! マルシル!! マルシル!!! という感じでマルシルかわいいカッコイイダメダメ空回りリョナファッションといろいろマルシルが見られて良かった。 ヴィジュアルが我々の知る食物食事でも、説明文や解説感想からは別の食材っぽい感じもしそうで、味を想像するのが面白い。 マルシルかわいい。
1投稿日: 2016.08.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今回のお話大好き! 人魚の歌に乱入するライオスとカエルスーツとレバーのところが好き。 そろそろネタ切れになるかと思ったけどまだまだ面白い!すごい! イカのさばき方覚えとこ
0投稿日: 2016.08.15
powered by ブクログマルシルの思い出話とからめて人間関係を説明するとともに、魔法や迷宮の説明にもなっているあたり、上手な作家さんだなぁと感心します。別パーティーの件も伏線だったのですね。
0投稿日: 2016.08.15
powered by ブクログ3巻出てた。相変わらず面白い。 宝虫に全滅させられてたパーティが今後も地味に脇を固めたりしたら面白い。 とりあえず寄生虫がウナギみたいでおいしそう。でも私も寄生虫は食べたくない。コバンザメみたいな脊椎動物ならまだ許せる気がするけど。…イメージはヤツメウナギなのか?ならまだ許せる…のか? 私も人魚の髪は気分的にイヤだなぁ。 そしてクラーケンの肉はスルメにして持ち歩いているのだろうか?果たして? カエル着ぐるみスーツが地味に血なまぐさそうでマルシルも苦労するな、と思いました。続きも楽しみ。
0投稿日: 2016.08.15なんの話か分からなくなってきた
「飯」なので、その話なのですが・・・ なんだっけ?状態に。 それぞれの人間関係についても描かれており、深みが出てきた感じもします。
4投稿日: 2016.08.15
powered by ブクログ水のフィールドの地下4階は強敵だらけ。ウンディーネがあんなに怖い精霊だとは知らなんだ。センシの鍋があってよかったね。あとライオスの剣がケン助なのは知っていたけど、マルシルの杖にも名前が。そしてラストのカエルスーツで大爆笑。スーパーマリオのは可愛かったのにね。
0投稿日: 2016.08.15
powered by ブクログいつのまにか出てた第3巻。待ってた! 今巻の舞台の四階層は城の水没したエリア。水棲生物や水の精霊がパーティに襲いかかる!それを食べる! 相変わらず面白いなぁ~!ファンタジーとリアルに向き合うとこんなにシュールになるのか。仲間と仕事の関係やダンジョンの産み出され方など、ファンタジーなんだけどまつわるあれこれが非常に生っぽい。それが可笑しさに繋がっている。ダンジョンで他のパーティと会うとか結構好き。寄生虫生食して食中毒とかギャグをやってるのに次は水の精霊にマルシルがリアルに殺されかけて、その流れで焼き肉か!っていうギャグパートとシリアスパートのバランスも好きだ。死を禁じられる呪いとかいう事実もスルッと投げ込んでるのも凄い。ちょっとほんと信者だな僕は。 しかし突如オークの集落を襲ったドラゴンから始まり、巨大化したクラーケンや異様に殺気だつウンディーネなど微妙な伏線が気になるね。狂乱の魔術士の凄さなど見せ方も上手い。次巻、引き延ばしても次々巻で当初の目的を達成するのでは?と思われるが…続きが気になるけど終わってほしくないなぁ~!
0投稿日: 2016.08.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
マルシルが魔物食にどんどん適応していく…!なりふりかまっていられないものね。 マルシルとファリンが同じ学校に通っていたのは意外。彼女は一体何歳なのか。
0投稿日: 2016.08.14
powered by ブクログそういや、このパーティってレッドドラゴン討伐のためにダンジョンに潜っていたんだった。飯ばっか作って食ってるからそのために当初の目的を忘れそうになる。
0投稿日: 2016.08.14
powered by ブクログマルシルがどんどん逞しくなっていてほっこりする ファリンが無事でいられる間にたどりつけること願う 食べる食べたくないの判断の境は……気分……!
0投稿日: 2016.08.13
powered by ブクログマンガを読んでこんなに笑ったのは久しぶりでした。 最初の料理名で笑い、マルシルの顔芸の数々で笑い、ウンディーネの捕獲方法で腹筋は崩壊しました。 それとマルシルの豊かな表情にも注目です。焼き肉を待っているときの顔はズルいと思う。 徐々に調理からモンスターの捕獲に重きをおかれるようになったのは残念です。もっとモンスターの調理方法が知りたいのです。
0投稿日: 2016.08.13
powered by ブクログまさかマルシルがあんなに積極的に…… 妹との思い出も語られて、いよいよドラゴンとの再対決も近い…のか!?
0投稿日: 2016.08.13水棲モンスターの活躍!
4階は水棲生物の宝庫。 実際の世界でもそうですが、生態系が分かりやすいのか食物連鎖の説明から環境問題にまで触れていてまさに食に関する漫画ですねw いつもヘッポコなマルシルがバトルから食、ギャグまで活躍していたのが印象的でした。 ダンジョンのことも説明されていて、前のパーティーメンバーにも出会うなど話の内容も面白かったですが、毎度のことながらマルシルの扱いも声を出して笑ってしまうくらいおかしいですねw
8投稿日: 2016.08.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
やっとでたぁ~! 出るの待ってるマンガって意外に少ないですがこれ本命! そして、 こういうダンジョン生活してみたですわぁー。 と、 夢想しているポケモントレーナーですが、 ポケモンって食えるのか?! と、 いうちょっとした疑問が。。。 ・雑炊 犬人間ってなんていう種族なんでしょう? 2巻からの続きの色が強いですね。 ケルピーの水辺から人魚登場! なぜに、 ライオスはメーメイドの歌を歌えるのか?! ちょっと怖い。。。 僕もチルチャックと同じで、 亜人はないわぁ~。 人間っぽくないか? ・蒲焼き 刃魚ってモンスター知識になかったっす。 どこのロープレにでてきますかね? 少なくとも、 ポケモンGOにはいない感じがします! つか、 ピカチュウとか食べるとか無理だなぁ。。。 でも、 ニョロモならありか?! クラーケン登場! つか、 ほぼほぼイカやな。 イカや。 まごうなきイカや! そのまんまのイカ! イカはてんぷらがいいなぁ。。。 蒲焼ってイカをか?! と、 思いつつのクラーケンについてる寄生虫ですか?! ミギー笑 しかし、 ダンジョンにも生態系があり、 創ったのが魔術師なんですね! 人の力なのか?! ・木苺 マルシルとファリンって同じ学校だったんですか! 天才と秀才だったんですね! つか、 マルシル天才か?! 天然の間違いか?! ・焼肉 マルシルがウンディーネにぼっこぼこにされてる。。。 で、 血と魔力が枯渇気味。。。 血の補給=ケルピーの焼肉ですか! レバー! レバーオンリー焼肉はアカンわぁ。。。 ・テンタクルス テンタクルスってのも知らんモンスターでした。 触手な! で、 ナマリなる昔のパーティー仲間も登場! 今は、 タンス夫婦なるノームの学者さんと、 カカとキキの双子さんとパーティー組んでるみたいですね。 で、 一時的に協力することになる! なにしろ、 マルシルの治療が報酬ですからね。 びっくりしたのが、 兜ととったセンシの顔というか、物体?! まぁ、 気になる人は見てくれ! テンタクルス=触手植物なんでが、 酢で和えたよ。。。 なんか、 バナナみたいなのは気のせいか?! ・シチュー マルシル離脱の危機?! 否! マルシルがいなきゃアカンでしょうこのマンガ! でも、 魔力がないんじゃしょーがないか? と、 言う事でウンディーネを倒して飲む! って、 マルシルの思考がややライオス化してないか? アダマントってアダマンタイトですかね? 某、 ロールプレイイングゲームではオリハルコンなみの最高クラスの金属ですね! そんな金属で作った鍋だったんですか?! つか、 それで精霊ウンディーネを倒そうと?! まぁ、 やっちゃうのがこのパーティーなんですけどね。 で、 ウンディーネで煮たケルピーとテンタクルスのシチューです! 魔力がない人が飲んだ場合何かあるのですかね? で、 なんとなく、 パーティーのナマリが和解して次へ! もう1人のシュローもでてくるのかな? まぁ、 4巻も楽しみですなダンジョン飯! ・大ガエル カエルにライオスはケン助を奪われ、 カエルにマルシルはアンブロシア(杖)を奪われる! つか、 剣や杖に名前って付けるものですかね? エクスカリバーとか?! カエルは、 チルチャックの機転で倒すこと成功! カエルは、 テンタクルスに襲われないのをヒントに、 カエルスーツを創る! つか、 ずっとカエルスーツ着てるの? カエルスーツ着てレッドドラゴン倒すの?! オマケマンガあり! つか、 ライオス下手したら死んでたんじゃないか? 最終的にはきっと、 レッドドラゴンも調理するんですよね? ステーキか? 焼肉でたからそれ以外がいいなぁ~! ちなみに、 ファリン救出で終わりかな? もっともっと、 続いてほしいですよね!
1投稿日: 2016.08.13シュールなネタが満載の作品です(^^)d(^^)d
ダンジョンモンスターを調理しつつ攻略を進める一行。地下4階の水のエリアでの冒険です。 水のエリアのモンスターも一行にとっては魚介類。仕留めた獲物を捌いて食べるのも慣れてきた頃ではありますが……。 雑炊 ただでさえモンスターを食べる行為は忌避されているというのにあれを試してみようなんて発想はちょっとひいてしまうかな? 蒲焼き 水上歩行の魔法で先を進む一行に襲いかかる魔物も何のその、大物を仕留める方法は面白かったですが、その後のシュールな展開がなんといって良いのやら……。 木苺 こちらはエルフのマルシルの回想話。火竜に食べられてしまった妹ちゃんとの思い出話とダンジョンの構造に絡めて構成されています。 緊張感がない作品なので妹ちゃんのことをすっかり忘れていました。 焼き肉 これまでで一二を争う緊張感溢れる展開ですね。原因を考えるとどうにも情けないですが……。 テンタクルス ダンジョン名物触手責め。 この作品での設定は結構リアルですね。最後は調理ですが……。 シチュー 精霊と言えばファンタジーでは精霊魔法や召喚術といったメジャーなもので、精「霊」と言うくらいだから、エネルギー体のようなものを連想するのですが……。こうきましたか……。 大ガエル ちゃんと冒険していますが、オチはやっぱりシュールですねぇ。 いよいよ大詰めな感じなのにあれはないなぁ。 食べ物以外にもシュールなネタが満載していて飽きませんね。
8投稿日: 2016.08.12
powered by ブクログファリンを助けに向かってることをすっかり忘れてた……③も安定の面白さでしたが、しかし次はいつ出るのか。。。
0投稿日: 2016.08.12やっと出た3巻
とても待っていました。 中途半端な下手物では終わらせないのが良いですね~。 ドラゴンまであと少しで辿り着けるけど、ドラゴン食べたら次は何をたべるのか!? 気になるよね~。
6投稿日: 2016.08.12とうとうゲテモノにまで手を出すのか!?
「まさか、これを調理するのか!」というのが最初に読んだ感想です。 今までの料理なら僕でも少しなら食べれる!と自負していましたけど、 今回は絶対にムり。 ・クラーケンについていた寄生虫のかば焼き、 ・水の精霊ウンディーネのシチュー、 ・大ガエルの肉のニョッキ、皮はスーツにしてカエルマリオ(「スーパーマリオブラザーズ3」で登場)に変身!でも脱げない・・・。 なんかアンコウみたいで捨てるところがないな・・・。 レシピもあるので勇気ある方はぜひ作ってください。 もうすこしで炎竜のいるフロアに着きます。 カエルスーツを着たメンバーがどのような活躍(料理?)をするのか楽しみです!
15投稿日: 2016.08.12目次が献立に見えるのはなぜ???
ついに禁断の亜人類に手を出してしまいます・・・ 今回はけっこうちゃんとしたダンジョン物ですね。 前巻の宝石虫の回に出てきたパーティーも再登場。 昔話も含めて物語に幅が出てきた感じです。 おじや、ニョッキ、カエルスーツなど今回も盛りだくさん。 さてファリンの救出はいつのことになるのやら 次巻が楽しみです
8投稿日: 2016.08.11
