「美研」を舞台にした青春物語、完結。 美研メンバーたちの自分への、仲間への、 そして将来への想いが徐々にカタチになり、 それぞれの「次」へと繋がっていく…。 痛くて大変だったけど輝かしかった 「あの時間」は確かにあって、今へ、 そしてまだ見ぬ未来へと続いているという、 まさに「青春のひと時代」を感じさせる最終巻でした。 自分にもそんな時代があったんだろうなと ふと「その頃」を思い出しました(´ω`)。