
英語がほとんど話せない人でも1カ月でそこそこ話せるようになる本
山西治男、河合美波/アスコム
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総合評価
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powered by ブクログこの本だけを読んで英語を話せるようにはならないけど、初心者で英語アレルギーの人だったらこの本は読みやすくていいと思います。 とてもシンプルな説明なので本当に大体のことしか書かれていませんが英語って案外簡単かもって思わせてくれます。
0投稿日: 2017.11.21
powered by ブクログ英語と日本語のずれをちょっとだけ説明してくれる本。 ほとんど話せないというのは、中高で英語の勉強はしたけど話せない人、くらいのよう。 でも、ほんとにこれじゃ伝わらないの?という例も多かった。 英語は主語が無いと伝わらない!と何度も書いてあるけど、主人公の友達が"Something to eat?"(何か食べるものある?)という発言をしてるのを見ると、省略してるじゃん!と言いたくなる。 "Jogging is good for health."もダメなの?ほんとに? そういう言い方してるの聞いたことあるような・・・。 いまいち信じていいのか分からない本だった。。
0投稿日: 2017.08.19
powered by ブクログこの本、いいと思います。 英語の構造を、日本人が話しやすい形で理解できるよう、解説した本です。 知識として必要なのは、中学レベルの英語。 結局、そのレベルの知識があれば、ひとまず英語は話せるってことですよね。
0投稿日: 2015.11.11
