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君の知らない方程式 BISビブリオバトル部
君の知らない方程式 BISビブリオバトル部
山本弘/東京創元社
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総合評価

24件)
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    「誰かを救えるわけじゃないないのに、こんな本を読むことに何の意味があるのか。 意味はある―――と信じたい。根拠はなくても、そう思いたい。ビブリオバトルを通じて、俺のように、この世界のことをもっと知りたいと思う人間が増えて、熱心にいろんな本を読むようになれば、いつかそれが人々を救う活動の種になるんじゃないか。目に見えないほど小さな一歩であっても、何かが前進してるんじゃないだろうか…。」 はい、青春大爆発の『BISビブリオバトル部シリーズ』最終巻です いやでもね、結局このシリーズって山本弘さんが大好きな本を青春小説っていう舞台で語りまくりたかっただけなんじゃないかっていうね たぶん間違ってない でも分かる もう共感しかない だって語りたいもの 大好きな本の魅力は語りたいもの しかも今回のテーマは漫画とライトノベル(山本弘さんはBLにも造詣が深いw) そしてそんな本オタ魂が炸裂しまくってる中に、しれっと冒頭のようなセリフを滑り込ませてくる こんなんもう刺さるわ!血がでるわ!人間は体内の3分の1の血液を失うと死んでしまうんやぞ!(山本弘さんに身に覚えのない説教) 他にも、本好きにうんうん分かるーっていう話がたくさんあって、でも青春も爆発してて流血しまくりの一冊でした!

    56
    投稿日: 2025.09.20
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    銀が空に貸した『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』から、あの決断にもっていくとは驚きました。 ミーナがビブリオバトルで紹介した、平坂読の『ラノベ部』は私も大好きな作品なので嬉しかった。

    1
    投稿日: 2025.06.10
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     急加速する恋模様の傍らで本を読むこととビブリオバトルの本質、自由に楽しむとはどういう事なのかといったシリーズの本質を暗に問うているような回だった。ビブリオバトルも今までとは違う、けど最高級に青春パワーが込められている。ぶっちゃけた話、今まで読んだ中で1番好きな巻かもしれない。  最後の決着があの人の手でその発想を導き出したのが1番意外だったけど、悩んでる姿とかを見てきたことを考えると、いつも通り本に夢中になりながらも1つの階段を上っていたんだなということに後から気づかされた。

    1
    投稿日: 2025.03.25
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    相変わらずの、沢山の本、本、本。読んでる本も、読んでなくてでも気になってる本も、全く知らなかった本まで、読みたくなってしまう。(どうしたって全部読むの無理だけど) 巻が続いて、すこーし飽きてきつつも、でも結局読み通した。本好きにはやっぱり堪らん。 アーサーCクラークvs筒井康隆ってなんかちがーう!とか、空ちゃんの決断とか色々と思うことはあったけど、けど、面白かった。 で、エピローグに飯田狩奈というキャラが出てきて、続くのね?とテンションあがったのだけど…。 4巻が2017年刊行で、5巻が出た様子もない。 今さっきXで作者の名前でサーチしたら、今年の3月に亡くなってたのを知り、(Xで編集者さんとかSF作家さんとかフォローしてるので、リアルタイムで訃報は知ってたはずだけど、名前を知ってるだけだったので、ふーん、そうなんだ、とスルーしてたから、知らないと一緒だよな)続きが読めない哀しみに今更ながら打ちのめされてます。 この始まり読んで、すごく、すごーく続きが読みたい気持ちでいっぱいになりました。 https://binb.bricks.pub/contents/5ee7d360-a72c-4cb6-bf10-765106cc7039/reader

    0
    投稿日: 2024.12.25
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    メインとなる物語展開に関しては、真っ直ぐど真ん中を貫き通したなあという印象。 世間の評価とは別に、自分が好きなものを好きでいるということ自体が救いとなることが描かれているのが素敵。 これはしっかりと伝えたい。だからこの本を推そう。

    3
    投稿日: 2023.08.03
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    BISビブリオバトルの青春小説シリーズの第4弾です。今回も、ビブリオバトルの実況中継はありますが、前作の最後に、輿水銀が伏木空に僕の彼女になってくださいと告白したあとの展開の方が大きなテーマです。 https://www.honzuki.jp/book/253042/review/282864/

    0
    投稿日: 2023.02.03
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    前作の終わり方のせいで早く読みたくて。取り敢えず文庫本が出るのを待てず図書館で借りてみた。そしてストーリーだけを追っかけて読了。うん、まあ、青春だね!という事で後ほど再読します。

    1
    投稿日: 2021.09.20
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    私は優しくない世界で優しくあろうとする物語が読みたい。 優しくあるために残酷な選択をすることになったとしても、それは美しいと思う。 本作のテーマは「モラル」、そして「作品が読者に与える影響」について。 物語の主軸は空をめぐる銀と武人の三角関係で、空はどちらを選ぶか思い悩む。 しかし、空は途中で「どうしても一対一の関係でないといけないのかな?」という考えが浮かぶ。 それは、LGBTに対する偏見のような古いモラルと同じなのではないかと。 「それはダメだろう」と私は反射的に思いつつも、「なぜならモラルに反するから」という決めつけで考えていたことに気付いた。 だから、どうしてだめなのか少し整理して考えてみた。 まずLGBTについては、私は社会的にその存在を認められるべきだと思う。 人が愛し合うのは自由だ。 婚姻関係が結ばれることもいいと思う。 でも、もっと枠を広げて、たとえば所得税の配偶者控除を適用しようという話になると別だと思う。 なぜなら、彼らは男女の夫婦と違って子供を作ることができない。 子供を作って、社会の発展に寄与する可能性があるのなら、婚姻関係にある相手の扶養に税制上の優遇を与えましょうというのはわかる。 それができないのだから、社会的に男女の夫婦と同列に扱うべきではない。 養子をとれば適用可能とかならいいかも。 この例であれば、女性の社会進出が進む中で、配偶者控除なんていうものが先に無くなってしまうだろうけど。 さて何が言いたいのかというと、モラルには理由はあるということだ。 LGBTの場合は、子を生せないということ。 動物は子孫繁栄が目的であるのだから、それに貢献できない関係は認めるわけにはいかなかった。 しかし、社会の発達に伴って生き方が自由になり、その目的が子孫を残すことだけではなくなった結果、LGBTも認められるようになってきた。 それでも、人類の繁栄に寄与するかという点でラインを引いて考えるべきだ。 つまり、モラルが古いからって切り捨てていいわけではなくて、そのモラルの意味に考えを巡らせるべきだということ。 では、男女関係についてはどうか。 必ず一対一であるべきなのか? 私の答えはイエスだ。 参加する人が納得すれば、一夫多妻でも一妻多夫でも、究極は一つの共同体の中で自由恋愛でもいいのかもしれない。 日本でも昔は一夫多妻制が普通にあったわけで、一夫一婦制になったのは最近のことといえる。 しかし、現代の子供がほっとかれて大人になるということはまずありえず、金銭面・教育面で親の責任は重くなった。 それを全うするためには、責任の所在が明らかな一夫一妻制が適しているのだ。 そんな社会にいる高校生が変な付き合い方を覚えて、「これもアリなんだ」と勘違いしてしまわない保証がどこにある? 「恋愛は自由に複数人としていたけど、結婚はちゃんと一人とする」なんて柔軟に動くことは難しい。 そもそも空は、一方の男の相手をしているときに、もう一人の男が嫉妬するということを考えられないのだろうか。 自分の中途半端な選択のせいで、誰かが不必要に傷つき続けることに思い至らないのだろうか。 ちゃんと一人を選べば、痛みは一時で済むかもしれないのに。 銀と武人も、高校生なのにその柔軟な付き合い方を許容するのも無理があると思う。 何事も独占したいお年頃だろう。 だから、結婚は一対一であるべきだし、その前段階にある恋愛も一対一でするべきだ。 そのために誰かを切り捨てることになっても、それは仕方のないことだし、その決断は美徳である。 空の発想は、いじめられていた女子がいきなり男二人に告白されて調子に乗っちゃったパターンとしか思えない。 フィクションは何を書いてもいい。 暴力だろうが殺人だろうが、不倫だろうが近親相姦だろうが、どんな物語があっても現実の人が困るわけではない。 でも、それが佳作になるかどうかは全くの別問題だ。 物語に意味がなければ、どんなに刺激的な内容を書いたところで駄作にしかならない。 何を書いてもいいからといって、モラルを無視してもいいからといって、登場人物が現実を見ない選択をすれば、それは違うといいたくなる。

    0
    投稿日: 2020.10.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回は、ラブ・バトルだった。 実際に空ちゃんみたいな立場になったら、困惑&選択不可だろ~なあとは思うけど、女子ーズにそら反感買うわなとも。 なんかの少女マンガか恋愛小説で、どちらも選べないならどちらにも恋してない…というセリフがあって、真理と思う。 でも、それも偏見なのか…? そして、まさかのThe B ・ B ・ Bラストとは(驚愕) ちょっと違うか。 ビブバトでは、明日香先輩の紹介本が私の黒歴史を絨毯爆撃してきて、痛かった。 ←有名どころの偽科学にわりと引っかかっている。本の形、活字になられると、頭から信じてしまうところがあったので…;まあ、おかげで情報リテラシーのなんたるかを勉強したので、良いとしよう。うん、気をつけよう。 BIS を読むとSFを読みたくなる。ほとんど、読んでないから、選び放題だ。

    1
    投稿日: 2020.08.02
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    KindleのUnlimitedでシリーズ2まで読んで待ちきれず3は勝ったけど、4は文庫化されていなくてちょっと困ったなあと思ったら妻が図書館で借りてきてくれました。 3での決着がつきます。そしてそして… あー、山本先生!

    0
    投稿日: 2020.06.16
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    初めての感想になります。 前作を読み終わった瞬間から、今回の作品が楽しみで仕方なかった。 「空達はどうなるんだろう?」って気持ちばかり焦ってしまって、次のページを早く読みたくて、でもじっくり読まないと内容が頭に入って来なくて·····。 最後まで楽しく読みました。次回作が既に気になります。 BISビブリオバトル部シリーズ、4作品目にして確信しましたが、BISビブリオバトル部を読むには片手にブクログを用意して読むのがオススメですね。 だって、1ページ捲る事に読んでみたい本のタイトルがどんどん出てくるんですから(笑) そりゃあ、本棚も【読みたい】ばかりカテゴリが増えますよね(笑)でも、いつか【読み終わった】にしてみたいです。

    4
    投稿日: 2019.10.06
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    最後の選択は悪くないけどそれにいたるまでが長すぎてうんざり気味。知らんがなって感じだけど10代だからね…。

    0
    投稿日: 2019.03.24
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    空を巡っての三角関係は、とんでもない着地点に落ち着きました。落ち着いたのか? 価値観の違いとかの前に、あの結果は個人的感情として受け入れがたいんですけど。 好きな相手を一人占めしたくて何が悪いの?という。行き過ぎるとダメですが。 自分の彼女が空みたいなこと言いだしたら、カンベンしてくれよ、ってなりますよ。 よくもまあ、納得してくれたものだ。 さてさて、物語はSFというジャンルにおいての空のライバルであろう存在が現れたところで、次巻へ続く。 知識を誇る以前に、読書を楽しみましょう。という展開になるのかな?

    1
    投稿日: 2018.09.22
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    物語仕立てのブックレビューというかな。このシリーズ、好きなんだよね。本好きの人たちが、本について語っている部分にも引き込まれるし、登場人物それぞれの物語も面白い。表紙がアニメ絵なので、自分の年を考えると、微妙だけど。この本で読んでみようと思った本はたくさんある。小説に限らず、いろんな本でビブリオバトルしてくれるものだから、読書の幅が広がっていいね。本書を読んで、『冷たい方程式』は読みたいと思ったな。

    0
    投稿日: 2018.04.24
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    な、なんだってー!!! びっくりした。 いや、タイトルが「冷たい方程式」からだってことは途中でわかりましたし、もしかすると「君の知らない物語」もかけてるのかな?(あれもそういう曲だし……なんなら本編もそうだし……)と思ってたんですが、いやほんとに知らない光景、知らないパターンのエンディングを見せてもらいました!逆ならたまにあるけど、うん、これはすごい。

    0
    投稿日: 2018.01.27
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    モラルが人を不幸にするならモラルの方を変えてしまえば良い。より幸せになるためにルールそのものを変えてしまおう。 ↑この思考って案外難しのだけど、なるほど多くの世界を知る本好き、物語好きなら、比較的発想しやすいのかも。 本好きのための小説と言っていいシリーズ4作目のテーマはマンガとラノベ。BB部内恋愛では三角関係が発動し、人間模様の変化と本の紹介が入り混じりワクドキ楽しい展開になっている。そしてまた読みたい本が30冊くらい増えた。 恋愛模様の決断は、キャラ的な意外性はあれど複数愛肯定派としては有り。

    1
    投稿日: 2018.01.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    高校生のビブリオバトル部の恋愛物語。これはシリーズなのかしら? 図書館で目につき、シリーズ情報は特に書いていなかったので借りてしまいましたが、キャラクターが最初はつかみにくかったです。登場人者の紹介があるので確認しながら読みましたけれど。 ビブリオバトル部員のそれぞれの本に対する情熱は伝わったし、私が普段読まないジャンルの本が多かったのでそういう点では面白かったです。恋愛についても青春!っていう感じで微笑ましかったですが、ああいう結末で果たして男二人は納得できるのだろうか、という気はしました。

    0
    投稿日: 2017.12.16
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    急展開でいきなり三角関係。青春です。恋の行方も気になるけれど、ビブリオバトルで紹介される本も、あいかわらずバラエティに富んでいて面白いし、紹介の中に込められたメッセージがすごい。こんな本あるわけないよってのが、ちゃんと存在するのがこのシリーズの良いところで、でも、巻末リストを見て紹介されている本の多さに気後れして、読むところまで行かないのが、贅沢な悩み。

    1
    投稿日: 2017.12.11
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    ビブリオバトルがテーマの小説。作中でもビブリオバトルが行われ、実際に市販されている小説やマンガが沢山出てくる。 この本を読むと読みたい本が増えてくなぁ。

    0
    投稿日: 2017.11.19
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    今回はビブリオバトルよりも空と銀と武人の三角関係がメイン。ビブリオバトルも作中で2回しか行われず、物足りなさを感じた。 あとは作中に大学でビブリオバトルが発表の練習のように教育の一環として行われ酷い状態だったというのは、作者の危惧している点を表しているんだろうと感じた。感情のままにオススメの本を語るなんて場慣れ位にしかならないのに何でも真面目に教育しないで欲しい。

    1
    投稿日: 2017.11.12
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    シリーズ四作目。毎度毎度面白そうな本ばっかり紹介されてしまってある意味危険な作品です。今回はラノベやマンガが多いので、大丈夫かと思ったのだけれど(拒否反応はないけど、あまり馴染みはないので)。……ラノベってとんでもない世界なのね。奇想天外にもほどがあるでしょ! ちょこっと気になってしまいました。うーむ、やっぱり危険だこのシリーズ。 空を巡る三角関係、まさかそんなことになってしまうとは。彼ら彼女らは真剣に悩んでるんだけど、その様子はなんとも可笑しくって。いやいや、微笑ましいけどね。しかしまさかああいう結論にしちゃうかあ。本人たちがいいならそれでいいけど。勇気があるなあ、とひたすら感心。 ちなみに一番ツボにはまった要素……「ビブリオバトル部」って、たしかに何か知らなかったらとてつもなく強そうな部ですよね(笑)。

    1
    投稿日: 2017.10.30
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    巻末の参考図書ではほとんど未読のため、読みたい本がまた増えてしまった。こう何度もタイトルが出てくる『フェッセンデンの宇宙』はそろそろ読まなくちゃかなあとか。二人の対決も上手い決着。そして空ちゃんの決断。そうでなくっちゃね。そしてエピローグで次巻への期待高まる。

    0
    投稿日: 2017.10.17
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    んもう、すごくいい!  空ちゃんがどんどん魅力的になっていくし。 昔のつらい話や、いやな連中との再会など、胸をえぐるような展開もありつつ、仲間たちとの絆にぐっとくる。 最後はまた次への布石が打たれているし、次巻も楽しみ。リアルタイムで追いかけられるシリーズって幸せだな。

    1
    投稿日: 2017.09.22
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    ーmuziki ri dawa za binadamu ームジク リ ダワ ザ゛ ビナダム スワヒリ語です。 私の友人にケニアの音楽をされておれる素晴らしいミュージシャンがいます その方が創った「歌」がこのスワヒリ語の「歌」です。 ー音楽は人間の薬だ 。人が悲しみに包まれたとき 、どうしようもない苦しみを抱いたとき、 その心の病を治すもの それが音楽なのだ そんな内容の「歌」です。 ビブリオ・バトル・シリーズに登場する素敵な「活字中毒者」たちは その「音楽」のところを「本」に入れ替えて読んでいました。 ー読書は人間の薬だ。 と言ってしまえる気がします 今回の「君の知らない方程式」で 一層、その気配が濃厚になった気がします。  いつものように、知っている本も知らない本も興味深く自分の中に落とし込ませてもらいました。

    0
    投稿日: 2017.09.13