
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
お互い言えないことがありながらも、顕定と志のぶの信頼関係が少し垣間見える。 顕定の叔母登場。フランスのパティシエなら今後も出てきそう。顕定の母方が普通にまともな人たちっぽくて安心した。顕定は、自分で選んで待っていたのだな。 一方虎徹は運命を引き当てて菖蒲と出会っていた。 八木家の舞子の話はちょっと共感。カラーだったらパパラチアサファイヤもっと綺麗だろうな。
0投稿日: 2025.02.01
powered by ブクログ前の巻 読み落としてる…。一部知らない人が….、話も見えない部分が…。 同級生が家に来て、志のぶの生活を見て己の生活を考え直すあたり、好き❤️
0投稿日: 2024.02.02
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ぐっと進んだ気がした12巻。 みんながみんなを守るために嘘をつく。 思っているのに、それが誤解みたいになってぎくしゃくする・・・ 苦労してる、とは思わないけども、志のぶはしゃかりきに生きてる。 好きなこと・・・質屋、宝石、剣道、まわりのみんな。全部に全力でいられるところがすごい。 北上家の、顕定が話せる親戚が登場したことに安心した。 いいおばさんだし。嬉しい。
0投稿日: 2022.10.12
powered by ブクログ馬場ちゃん、図々しいキャラと思ったら、ちゃんと反省する子だったか。親切な一家とか、おばさんとか、アキちゃんにも優しい人達がいて良かった。
0投稿日: 2021.09.04
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青山菖蒲は乃和に引退を思いとどまらせるべく北上顕定に接触。さらに乃和にも接触。 西瞳は偽の宝石をもって倉田屋を訪れ、しのぶの鑑定力を試すが、全て見抜かれる。 乃和は菖蒲に脅されたと鷹臣に連絡するが、逆に引退を思いとどまるように説得され、引退を撤回。 青山菖蒲の真の目的は北上家に伝わる繁栄を導く宝石を手に入れることだった。 虎徹はバンコクで宝石を買い付けにきた青山菖蒲と巡り合う。 このほかに投資にのめりこんだ野球選手の妻、家出した女子高生、アルゼンチン・タンゴを習いたい資産家の娘のほのぼのエピソードなどがさしはさまれる。物語が重くなりすぎないように、サイドストーリーをちょいちょい挟んでいくあたりが作者のバランス感覚なのか。
0投稿日: 2021.01.02
powered by ブクログ求めるべき石は、意外と身近にある? 今まで明らかにされていなかった部分は、少しずつでもいいからそろそろ解明していってほしい。
0投稿日: 2020.11.07
powered by ブクログ#漫画 #七つ屋志のぶの宝石匣 顕ちゃんと志のぶ、良い雰囲気になって……きた? なんか、進展しているようなしていないような……ムズムズする。
0投稿日: 2020.10.25
powered by ブクログ北上家の件に近づきつつあるのか? 佳境なのか? それにしても、自然に動き、大物を釣り上げる虎徹の凄さに感服。
1投稿日: 2020.10.25
powered by ブクログ同級生の話よかったですね。 しかしいかん、どういう結論に落ち着くんだろう、と言うところにしか興味がいっていない。もったいない。
0投稿日: 2020.10.19
