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鬼舞 見習い陰陽師とさばえなす神
鬼舞 見習い陰陽師とさばえなす神
瀬川貴次、星野和夏子/集英社
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総合評価

5件)
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    http://denki.txt-nifty.com/mitamond/2013/07/post-8d7a.html

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    投稿日: 2020.02.02
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    シリーズ10 ふたたび女装潜入の道冬。 自らの漆黒に気づいて、行近に甘えてしがみつくところも可愛い 綱とおとど、晴明とおばば、 物の怪たちとのやりとりなど ふんわり楽しいエピソードもふんだんにあるけど 物語はなんだか不穏な展開w

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    投稿日: 2018.07.16
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    五月蠅と出ると思わず「五月蠅い」と言った仮面のお人を思い出してしまいますねwww 偶然という演出を設けた運命の出会い――のはずが、なぜか道冬まで巻き込まれて(^◇^;) こやつ、付喪神どころか主上までたぶらかしておるぞww とか思ったり。衛門佐さま……とりあえず「もげろ」と呪詛を吐き出しておきまする(#゚д゚)

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    投稿日: 2015.06.18
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    自分の秘密に薄々気付きつつある道冬。 初雁の御息所の策略も徐々に本格的になってきて、話が重くなるかと思いきや、またまた女装での潜入あり、帝との思わぬ邂逅ありと、テンポ良く進んで飽きさせない展開だった。 道冬の周りの人々も妖も皆彼のことを心配して見守っているのが、なんだかほほえましい。 あまり、厳しい試練が待っていないことを願う。

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    投稿日: 2014.01.19
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    何だか物語的に進んでるのか停滞しているのか…。後宮での潜入調査再びでいろいろと巻き込まれそうな気配の主人公ですがガンバレ。トノサマのインパクトがすごかったです。 http://lettura.blog86.fc2.com/blog-entry-328.html

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    投稿日: 2013.10.06