見やすい
1ページに浮き世1枚バーン、めくると次のページに大きい文字で簡単な説明と、非常に見やすい本の作りになってます。その浮世絵の場所が地図で示してあれば完璧だった。東海道五十三次をwikiで見るとwikiに地図へのリンクが貼られてますので、そちらとこれと合わせて使えば空想旅行や実際の旅行が楽しめることでしょう