
何もないけど空は青い(1)
飯沼ゆうき、西森博之/小学館
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総合評価
(3件)4.0
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powered by ブクログせっかくなら西森絵で見たかった。。と読む前は思っていたのだけど、蓋を開いてみたらすご~く西森さんの作風が色濃くて違和感がなかったです。 独特の間に忠実というか。。。違和感がない分、作画担当を別にしなくても良かったのではとも感じましたが´`; 文明の崩壊、世紀末感・・・キャラも魅力的なので最後まで読もうと思います´`*
0投稿日: 2014.08.25
powered by ブクログ世の中から鉄(金属)がなくなると… っていう発想はおもしろいにゃん でも、内容は今のとこ、震災とかとあまり変わらないにゃん ま、これからいろいろ話が出てくるのかもしれないけど… 今のとこ、あんまり、発想が作品に生きているという感じがしないにゃん 鉄が崩れて、自動車が動かないとかいうシーンはあるけど…災害でガソリンが無くて動かないのと結局同じ… 金属の刃物は使えないとかあるんだけど… 結局、震災、食糧不足、暴動… で、どかこで読んだ、聞いたと思ってしまうとこが残念にゃん
0投稿日: 2014.08.07
powered by ブクログ『満天の星と青い空』の別視点ストーリーとくれば大注目。原作者の味は強く残りつつ、あえて従来作とズラしてきたのかもっとシビアな印象。作画の絵柄もあって呑気さの薄い緊張感で、新境地となるんだろうか。
0投稿日: 2014.07.21
