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ヘタリア Axis Powers
ヘタリア Axis Powers
日丸屋秀和/幻冬舎コミックス
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総合評価

297件)
4.0
106
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    «ゆるく学ぶ、各国の戦いと友好の歴史(近代史メイン)» ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ イタリアの軍人って、何でヘタレなんて言われてるの?(※実際にイタリア人との会話でネタにする際は慎重にしましょう) 世界史よく分からん!日本であれやこれやしてた時、世界では何が起こっていたの? こんな疑問をお持ちの方! 国を擬人化したこちらの漫画で、ざっくりヨーロッパの近代史(と時々古代・現代も)を眺めてみませんか? 地理は苦手、時代把握も苦手で年表も覚えられないという私でも、大体の世界の歴史について楽しく学ぶことが出来ました。 独立や戦争等の話が出てくるので時々切ない場面もありましたが、ギャグも多めでゆるっとした絵が可愛いので、読み終わったあとは和やかな気持ちになれるのが良いなと思います。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ バルト三国のイメージが強いリトアニアですが、ロシアのところに来る前は確かポーランドと協力関係にあったはずだし、アメリカのお手伝いをしていた時期もあるとなると、(出稼ぎ?)結構色々な国と関わって苦労されているんだなと思いました。 またスペインについても、ハプスブルク家領になったのにオーストリアとは同居してなかったのか、南イタリア支配がいつ頃なのかと色々疑問が湧いてきたので、この二国とイタリアの歴史については、より詳しい本も読んでみたくなりました。

    11
    投稿日: 2024.03.25
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    たまにものすごく解像度が低いことがあるのは、もともとweb発表だったからなのかな。 もっと世界史に詳しけりゃさらに楽しめたんだろうけどな、分からないネタがたくさんです。別に詳しく解説されている訳でもないしね。 まずもって誰がどの国なのか、そして位置関係がよくわかってないしね…。 世界史の教科書と地図帳がいる。 そして、この作品を語るときに、迂闊に国名を出してはならないという理由もなんとなくわかりました。 女性はハンガリーさんだけなのかな。

    0
    投稿日: 2020.05.20
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    国の擬人化とは、現実に半永久的に存在するし、ニュースでネタを提供してくれるし、多面性の最たるものであり、ネタの供給に事欠かない題材ですね。 イギリスがかわいいなんて、ヘタリアに会わなかったら絶対思いもしなかった・・・ 私の大学の専攻は国際統合論だったので、それはもう、ドンピシャで楽しい。 国際政治のアナーキーさは面白いです。

    1
    投稿日: 2018.03.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まだまだ覚えられないし分からない話もあるけど、なるほど、これは世界史やりたくなる。枢軸国が可愛い……イタリア可愛い……(*´ω`*)

    1
    投稿日: 2017.02.22
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    話は間違いなく面白いけれど、 単行本として出すにはあまりに仕上がりが雑。 まず解像度をあげたほうがいい。

    0
    投稿日: 2016.02.24
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    2巻まで読んだ。 1巻は前半第一次世界大戦、2巻は年代があっちこっち前後してる。 ギャグ漫画として普通に面白い。 んだけど、顔の描き分けというか、絵自体がごちゃごちゃしている感じで、ちょっと読みにくい。 「これだれ?」と思うコマがいくつも。

    0
    投稿日: 2016.02.13
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    あまりに有名な国擬人化マンガをやっと読了。 あとがきでNYで学生をやっていると書いてあったので、当時は本職じゃなかったのかな?正直画力は十分でないので、国の描き分けが厳しく、話が意外とややこしいこともあって、ちょっと読みづらい。 ストーリーは現代の各国の力関係とかを反映したものかな、と思っていたら、WW2が中心だったりして、想像以上に歴史マンガ。まあ、今を描くにはそこから始めないとダメなのだろうけど。 アイディア自体は面白いと思うので、あとは細かい注釈に頼らずもっとシンプルにわかりやすく描いてくれたらと思う。

    0
    投稿日: 2015.11.23
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    各国を擬人化した4コマ漫画。 文化や歴史にまつわるコラムが挟まれていて 勉強になる。 WWI〜WWIIの間の各国の相関状況について、描かれている。 全体的にほのぼのした感じ。

    0
    投稿日: 2015.09.19
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    世界の国々関する豆知識が色々詰まっていて面白いです。 気軽に読めるコメディなので、ちょっと笑いたい方、もしくは、海外の歴史文化に興味があるけれど、どこから始めようか迷い中の方なんかは楽しめるかもです!

    0
    投稿日: 2015.03.09
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    その国のイメージをそのまま人(擬人化)していて、そういわれれば、とか、そんな国なの?とか新しい発見もあっていろいろ面白い! でもタイトルの枢軸国ってあんま関係ない気が…

    0
    投稿日: 2015.02.15
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    友達にこの本をもらって、初めは国の擬人化とはどういうものだろうと思い読んでみたら、すごく面白かった。 各国の性格や特徴がすごくわかりやすく漫画になっており、世界史が嫌いな人でも、楽しく読める。それに、さまざまな国が登場するので、今まであまり海外に興味がなかった人も、興味が持てるような本。 戦争の話から政治や文化のことまで漫画になっているので、勉強になる。

    2
    投稿日: 2014.08.23
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    各国を擬人化したギャグ?4コマ。日本は地味なのであまり目立たないが、欧米諸国はかなりキャラが立ってて面白い。ただちょっと絵が見にくい。

    0
    投稿日: 2014.07.31
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    漫画は極力登録しないつもりだったけれど、 世界の勉強になってるからいいかなー、と思い登録してみた。 個性的なふわふわした絵が可愛くて、 ギャグなのにたまに感動させられることがちょっと悔しい。つまり、良い。

    2
    投稿日: 2014.06.02
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    絵が古いけれど昔からサイトを見ていた私には満足。 皆可愛いなー。世界史もこれなら好きになれそうです。

    2
    投稿日: 2014.03.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    それぞれの国の内情を面白おかしく 分かり易く表現する手法は、斬新だと思う。 以降艦コレなどに表現方法が 移植されていっただけあって、 表現の可能性を広げたと言える。 可愛いキャラクターも魅力で、 根強い人気があるのも分かる。

    0
    投稿日: 2013.12.25
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    友だちに勧められて、始めて目を通した時は好きになれなかった(笑) イラストがお気に召さなくて。でも今見返してみると、愛着が出てくるのよね。不思議だわぁ。 ヘタリア大好きです。

    2
    投稿日: 2013.10.26
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    再読。基本的には国の擬人化だけれど、それぞれの国の特徴や気質が分かりやすくて面白かった。…たまに誰がどの国かがわからなくなったけど…。 http://lettura.blog86.fc2.com/blog-entry-17.html

    0
    投稿日: 2013.09.23
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    いろんな意味で世界を敵に回せる驚異の一冊 この一言に尽きます。 国の擬人化だけでもびっくり設定なのに時代背景がWWⅠ~WWⅡっておい!と突っ込みを入れたくなる。枢軸国と連合国の関係は非常に分かりやすいし歴史解説も付いているんですがいかんせんこの表現はどうなの?と思うところもあることは否めない。いや~さすがに世界大戦をコメディにしちゃいかんだろう…と歴史に触れる機会が多い職業の私としては苦笑いです。 ただ国の擬人化という発想は面白いと思うしほのぼのした国民性のネタなんかは純粋に面白い。確かに日本人として日本のキャラは親近感がわくし、私の同僚のイタリア人はこんな感じだ(笑)本当にね、仕事中にもシエスタするんだよ。さすがに職場では全裸ではない(当然か)身近に海外出身の人がいるので絶対勧めないけど密かに一人で楽しむ一冊です。

    0
    投稿日: 2013.07.11
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    初見時に「なんだこれは…かわいい…!」とキャラ造形に惚れ込み購入。もとから国民性や文化の違いに興味があったので、お話も楽しく読めました。 擬人化ものなので好みは別れるかもしれませんが、いい具合にゆるくて私はすごく好きでした。 女の子がとってもかわいい。

    0
    投稿日: 2013.03.14
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    アニメから入った私としては、あ!これも!これも!、という風に有名なお話(イギリスの結婚話、倉庫掃除…)が入ってて一番お得な巻だとおもいました。ただ絵は汚い…もともとサイトで公開されていたものを本にしてるので画質もっと良くできただろ…ってのもある。売っていいのか…っていう汚いコマもある。でも話は面白いしキャラも可愛い。

    0
    投稿日: 2013.02.28
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    世界のいろんな国を擬人化した作品。 歴史的な事件や戦争を人間関係等に置き換えて、面白おかしくしてエスニックジョークを混ぜこんだ感じで読みやすい。 世界史とかエスニックジョークが好きな人にお薦め。

    0
    投稿日: 2013.01.30
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    そちらの世界へおいでませした作品です もともと比較文化みたいなことが好きだったので、国を擬人化するというのはおもしろいし、なによりそれぞれの国らしさというのが分かりやすくて勉強にもなったなー ただ、本当のことはやっぱり自分の目で見て確かめたいのでいつか海外に行きたい

    0
    投稿日: 2012.10.24
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    キャラメイク、特に性格や特色面でのキャラ付けがとても上手いと思う。 巻を増すごとに作者は絵が上手くなっていく。なのでキャラのイケメン度も上がっていく。最新刊、仏のあまりのイケメン具合に文字通り荒ぶった。

    0
    投稿日: 2012.08.31
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    なんと、1巻の途中でギブアップという… 敗因は、 1 歴史好きじゃない 2 萌えポイントがわからない 歴女と腐女子はすごいんだなぁ、と思った次第です。

    0
    投稿日: 2012.08.21
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    国を擬人化してます。もともとはネット上の作品だったのですが、人気が出るとともに出版→アニメ→映画→ゲームにまでなりました。すごいな。

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    投稿日: 2012.08.14
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    偉そうなこと言ってただけに、どれだけの作品かと思ったら、、、 絵がとにかく雑で汚い。 よくこれで金取れるな。

    0
    投稿日: 2012.07.01
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    とにかく日本が可愛い。それにつきる。これを読んで、時事ニュースに興味がわくようになった。歴史ももっとちゃんと勉強しようと思った。学生のときにこの漫画があれば、きっとすごく勉強に打ち込めただろうな、と。日本史とか世界史とか経済とか地理とか、社会系の勉強がすごく楽しめたと思う。

    0
    投稿日: 2012.06.25
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    内容もアイデアも絵もいいけど、私は線だけで書いてあるところが多いのが読みづらいのが気になりました。ほとんど線なので、もっと普通の漫画みたいにきれいだったら何回も読みたいかも。

    0
    投稿日: 2012.06.17
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    ザ・大人の事情漫画。 「国の擬人化」と「第二次世界大戦の枢軸が主人公」という色々な意味で危ない橋を渡っている漫画だけれども、私はそのボーイズラブ的な雰囲気を含めて嫌いではない。元は単発連載のWeb漫画だったのが、大人気になって単行本化、アニメ化されたのも頷ける面白さがあると思う。 ただ、やはり売れるに従って「第二次世界大戦の枢軸が主人公」という設定はどんどん希薄になっているよね、と言わざるをえない。第二次世界大戦前夜の政治状況や面白雑学を学べるという面白さは、どんどん歴史一般に押し広げられて、それによって物語が集約されることで生まれる魅力がなくなってしまったと思う。たぶん、アニメ化あたりの韓国のクレームによって、大人の事情が発生したのだろうねぇと邪推するけれど。 あと、3巻あたりから顕著になるけれども、絵の質自体も相当劣化してしまう。大人の事情も分かるのだけれど、ここまで売れたのだから、それで良しということにして、ヘタリアはネットで好き勝手に書く方向に戻したほうがいいのではないだろうか?

    0
    投稿日: 2012.05.12
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    この漫画のこと全然知らなくて、『MAGネット』って番組で特集してた時、「うわぁっ!!これツボ~ッッ!!」と早速『キタユメ』さんへおじゃま。するといきなりイタリア軍兵士が砂漠でパスタ茹でた話とか読んで爆笑した`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブーッ!! でも何と言っても擬人化した国のキャラがいい(*´∀`*)みんななんかいい☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ でもこの1巻はほとんどサイト『キタユメ』と変わらないということなので、私みたいに先にネットで見ちゃうのもありですよ( ^ω^ )ニコニコ

    0
    投稿日: 2012.05.03
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    国擬人化漫画 いろいろな所で話題になってるからしっている人は多いかも まずキャラがかわいい 歴史の勉強が出来るし役に立つと思う おすすめ

    0
    投稿日: 2012.04.01
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    本をめいっぱい広げないと見づらい。WEBで見てそれでも手元に欲しいと思う人が買ってるんだから、もう少しなんとかして欲しい。

    0
    投稿日: 2012.03.11
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    擬人化ブームの火付け役? こちらの漫画も、もともとはWeb作品ですね。 今さら、アニメ化もして有名なヘタリアのレビューって(笑) この作品は、国を擬人化したギャグ漫画です。 正直、単行本だけだといまいちストーリーが分かりづらいかもしれません。 歴史好きさんにはオススメしますが、世界史が大嫌いな人は興味が持てないかも。 この漫画の読み方は、結局キャラ読みになってしまうのかなぁ。 それでも、ヘタリアにはまれば各国の文化や歴史に詳しくならざるおえないので、世界史の成績上がっちゃうかもしれませんよ!(経験談) 単行本読んだけどストーリーがよく分からなかったり、このキャラの話がもっと読みたいという方はサイトの方を見るといいですよ。 きっと一人はお気に入りのキャラが見つかるはずです。 あ、ただあんまり公衆で国名連発のヘタリアトークをして変な視線を浴びないよう注意して下さいな(笑)

    0
    投稿日: 2012.01.26
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    友達にすすめられ、買いました。 何コレ…!!超ハマる! 個人的には、ドイツとフランスが好きです。 日本もきゃわいいですよねー♥

    1
    投稿日: 2011.12.31
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    面白いというので買ってみたのは、いつだったか。ちょっとずつちょっとずつ読んでるから、なかなか中に入りこめないのね。ああ、もどかしい。

    0
    投稿日: 2011.12.11
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    まわりの勧めで読み始めたら止まんない…!絵が可愛いのもあるけど、雑学要素があって何回も読み返しておりますw

    0
    投稿日: 2011.11.20
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    4巻まで読みました。 もとはwebコミックから入ったのですが、彼らに出会えたお陰で世界や歴史をもっと学びたいと思える様になりました。これからも読んでいきたいですね。

    0
    投稿日: 2011.10.29
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    アニメから入ったのですが、初めて見るエピソードなんかもあってすごく楽しめました。 またヘタリアを読み始めてから世界の国々にとても興味がわくようにもなりました!

    0
    投稿日: 2011.10.26
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    面白かったけど、時々字が読めなかったり何の絵かわからなかったりした。知っていたつもりの世界史が知らない事で満ちていて、しかも楽しく分かった。 でも二巻目はどうしようかな。DVDをレンタルするかな(爆)

    0
    投稿日: 2011.10.25
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    6巻まで読了 キャラが一人一人、一国一国立ってて、歴史好きなら話は面白いと思えるのではないでしょうか。

    0
    投稿日: 2011.10.09
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    購入 以前からwebで読んでいたので、 買うか迷っていた物をついに購入 本用に描き直している訳じゃないようなので、 少し見にくいところもあるけれど、 PCを開かなくても作品が見られるようになったので それは良かったなと思う 各国の文化や歴史に興味がわく、 楽しい本だと思う

    0
    投稿日: 2011.10.02
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    最新巻まで読みました ある程度の知識がないと書けないネタを使ってくるので、見ていて面白く興味深いです。 国々の特徴をよく掴んでいると思います 世界がこんな風に平和になればいいなぁと願います

    0
    投稿日: 2011.10.02
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    国家擬人化Web漫画です。 絵が雑談と思われがちですが慣れますよ!w というか絵かわゆくてとても好きです。 日本のキャラがまじ日本すぎて始めてみたときは笑ってしまたwww 作者さん国の特性をよくとらえて擬人化しているなぁと愛を感じられます。 コミカルで笑えます。2巻まで持っています。 3・4巻もほすぃ…

    1
    投稿日: 2011.08.26
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    国の擬人化本です。現在、4巻まで発行されています。 こちらが発刊される前、ネットで公開され始めたころからのファンです。 作品内容は非常に素晴らしいものだと思います。これ以上に好きになる漫画がこれから現れるのだろうかと思ってしまうほど魅力的な作品です。 ただ、作者さんの趣味かBL風な表現も多々ありますので、そういったものが苦手な方、また、ジョークをジョークと取れない方にはオススメ出来ません。

    0
    投稿日: 2011.07.20
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    サイトのをそのまま載せているので解像度が…。あと描き下ろしがないのも残念。 ストーリー的にもサイトから読んでない人にはわからないような感じだったのでこれから改善してもらいたい。

    0
    投稿日: 2011.07.09
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    アニメから。国の擬人化なんて盲点でしたぁ。各国の特徴がキャラの性格に上手く反映してて面白~い。ヘタレのイタリア=ヴェネチアーノを中心にドイツや日本やイギリスやアメリカや諸々が絡んでてんやわんや。アニメの方がイタリアのヘタレぶりや作風のわやわや感が上手く伝わってきて好きかもしれない。あと解説や注釈はあるけど、世界史の知識がもっとあったなら心底笑える場面が満載だろうにと思うとちょっと悔しい。いつか会津に行けた時には、ポンペイの柱とドイツの石碑を見てみたいと思います。ちなみにマイペースなオーストリア、万年発情期のフランス、手間のかかるイタリアに囲まれて気苦労が絶えないドイツが好きです。

    1
    投稿日: 2011.06.26
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    それぞれの国の特徴に焦点をあててそれを擬人化した作品。 国同士の関係性も分かりやすくて面白いです。

    0
    投稿日: 2011.06.09
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    国を擬人化し、時事ネタを取り入れた4コマ漫画。 現代風で言うと、「イタリア軍はヘタレであった」という(親しみを込めた?)事実から話が生まれたらしい。 日本の鎖国=引きこもり などと現代版風に表現をアレンジしている箇所が多くあり、「あれがこうなるのか…」と世界史を知っていると「くすっ」と笑ってしまう。 タイトルから「イタリア」が一応の主人公であるが、各国に焦点を当てた話なども多分に含まれている。 ただ、この本に書かれている歴史や事象などはネタ的な箇所もあるので、内容をうのみにして歴史のテストを受けると、散々な目に合う可能性もある。 Webに掲載されていたのを書籍化したものなので、内容はラフ線(主線をペン入れしていない&迷い線が多い&影はトーンではなくデジタル処理で付けてある)が多かったりし、そういうものを見慣れていないと雑に見える可能性が高い。(お値段も高いほうですしね。でも使われている紙が結構良い方なので仕方がないかな…?) 登場キャラクターが多いのと、書き始めた頃の初期デザインと現在のデザインが若干違うキャラクターがいるので、1巻は少々カオス感がある。 読み終わった後は、国家間のギクシャク・思惑などが「うっすらわかったような気がする」気分になれ、国家の位置(つまり地理)が大体把握出来ます。

    0
    投稿日: 2011.05.17
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    【内容】  砂漠でパスタ茹でて水がなくなる、靴紐が結べないのに目の前にイギリス軍が・・・色々ヘタレすぎて逆に愛しすぎるイタリアとその他国を擬人化。 【感想】  正直、もっと早くこれを読んでいたかったと思った当時高校2年生。これを小学校かせめて中学で読めていたら私は近現代史アレルギーになってはいなかった。メインの枢軸国&連合国はもちろん、中欧北欧中東亜細亜と魅力満載なキャラ達です。私のお気に入りはオーストリアさんとハンガリー姉さんですww

    0
    投稿日: 2011.05.07
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    (日本人から見た)型にハマった外国人達が出て来る国の擬人化本。どのキャラにも好感持てるんだけど。これ読んでたら平和になれるんじゃないかとか思うよ。シーランド君可愛いよシーランド君。

    0
    投稿日: 2011.05.04
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    擬人化の先駆け(?)漫画。 キャラクターはみんな魅力的です。 ずいぶん前にサイトに載っていた言葉ですが、 『国はみんな好き。戦争は嫌い。』 作者のこの言葉がより一層この作品を好きにさせてくれました。

    0
    投稿日: 2011.04.24
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    漫画の内容もおもしろいし、キャラクターも素敵なのですが、なによりの魅力は漫画を見ながら世界の歴史を知ることができるところですね。

    0
    投稿日: 2011.03.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    始まりのお話はよくわからない落ちで最初戸惑ったけど、 読み進めていくうちに各国のジョークやトリビア、そしてもちろん キャラにハマった!これで世界に目を向ける人も出てくるよね。

    0
    投稿日: 2011.03.19
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    マン喫にて。 設定はおもしろい。しかし、画が非常に見づらい。これはよくテレビでみる「漫画のできるまで」の始めの方の段階。編集者は見慣れているだろうが、私は読む気になれなかった。 カラーのページとところどころの人物紹介だけ読みました。人物紹介の画レベルだったら全部読みたかった。 購入しなくてよかった。

    0
    投稿日: 2011.02.23
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    これで高校時代、世界史超好きになりました。 国民性って面白い。 北欧5のみなさんが好きでたまりませんジュルリ

    0
    投稿日: 2011.02.20
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    WEB漫画ってWEB漫画の読みやすさがあるなと実感しました。 ヘタリアだけにいえることではないけれど、書籍になるととても読みにくい。結局ファンブックの域を出ないと言うか…せっかく紙媒体にするんだからもうちょっと読みやすさについてかんがえてほしいです。WEB漫画に触れたこと無い人にいきなり貸せるレベルではない。元々そういうものなのかもしれないけど。好きな作品だからこそ悲しいです。

    0
    投稿日: 2011.02.09
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    4コマ風で国の特徴がよくわかる漫画。色んな国のことも知れるし、いつどの国がどうなったなどの歴史も知ることが少しだけ出来る。

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    投稿日: 2011.01.31
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    かってに想像していたものと違って、かなーり高尚な内容。絵もかわいい(好みではない)。ヨーロッパの歴史をまったく知らないので流しちゃったけど、今度ちゃんと読もう。

    0
    投稿日: 2011.01.04
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    世界各国がボケたり突っ込んだり時にシリアスだったりな前代未聞の国擬人化コミック。 私の擬人化好きの原点です。久しぶりに1巻を再読。この頃は主人公の出番がいっぱいありました(笑)サイトからの再録部分は所々絵が見にくい部分もありましたね。アニメの1話にもなった冒頭の世界会議は、短いけれど全員の顔見せも出来ているし、ヘタリアらしさが存分に発揮されていると思います。 1巻収録分のなかでは、『アメリカの倉庫掃除』と『イギリスお前に伝えることがある』が好きです。眉毛好きだ!!

    0
    投稿日: 2010.12.21
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    日本が好き。 (アニメではもっと男か女か判らない声にして欲しかった…) 世界史は得意ではないですが楽しめました。

    0
    投稿日: 2010.12.18
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    アニメ化でだいぶ有名になったけど未読でした。いきなりの頼みに快く貸してくれた友人よありがとー! 国の擬人化面白いし、世界史好きな身としてはだいたいのネタも笑えたけど、絵が粗いのとキャラが多すぎて分かんなくなるのが残念。最初に登場人物一覧載せて欲しかった。

    0
    投稿日: 2010.12.06
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    皆が楽しい!とか騒がれていたので買ってみましたが、 残念ながら何がそこまで面白いのか理解できませんでした(´_`。) しかし、キャラはかわいいし歴史の勉強にはなると思います! 好き嫌いがはっきりと分かれる本だとおもいました。 どこかで見たことがある内容だなとおもったらWEB漫画が書籍になったものなんですね(ノ゚ο゚)ノ

    0
    投稿日: 2010.11.28
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    同人界隈では今更紹介する必要もないほど知名度の上がった一冊(笑) 元々仏英学科(通称。)だったものの、大学を卒業してから勉強から遠ざかっていた私を、世界史とオタクの世界に引き戻した一冊です。 コレのおかげで運命変わったと言っても過言じゃない。

    0
    投稿日: 2010.10.23
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    其処此処でヘタリアという名は見ていました。 しかしサイトに訪れることもなく時は過ぎ・・・。 ところがふとサイトを拝見した際、ハマることに。 そうしてやっとコミックを手に入れました。 もう少し早くに興味を持てば良かった! 1回目よりも2回目の方が面白く感じました。 噛むほどに旨味が出るというやつでしょうか?笑 表紙のデザインも良いですね。 2巻、3巻も早いうちに手に入れたいと思います。

    0
    投稿日: 2010.10.17
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    世界史専攻の癖に世界史が残念な私(笑)としては、ざっくり知れる楽しい教科書の意味あい含。 国民性を個人レベルの感覚で捉えるっていう、旅やら留学やらでしか得られないものを漫画で読めるのも嬉しい。

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    投稿日: 2010.09.15
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    一巻は大きくハマる前に買っていました。よく読み返します。 中身はもちろんですが、表紙などのデザインも大好きです。 読了日は適当。

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    投稿日: 2010.09.14
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    歴史オタクな息子が欲しがったので、購入。レビューに世界史に興味をもつきっかけになった、とあったけど、内容的には薄い…ギャグ漫画としては、まあまあ!?アニメで見た方が面白さが伝わってくるのかも。

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    投稿日: 2010.09.08
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    高校で世界史をとってたので気になってはいたんですが、なかなか読めずにいました。 なんか…疲れた(笑) 友達が「ヘタリアのおかげで世界史のねぇ~…」とか言ってたのを聞いたんですが、そんなのかなり読みこまないと無理ですよ!普通じゃ頭に入るのは枠外の豆知識の「へぇ~」と思えたものだけでしょう、たぶん!(それとももしかして私の頭が足りないんだろうか…) 正直、ちょっとこの手のは苦手です(^_^;)

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    投稿日: 2010.09.05
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    私が世界史や、歴史にハマッたキッカケの本。 始めはキャラと国が一致しないが、読み込むと面白いです´ω`

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    投稿日: 2010.08.09
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    今まで世界史をできるだけ回避し続けて来て、全く世界史がわからない私だけど楽しめました! ちょっと世界史勉強してきます(笑)

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    投稿日: 2010.08.06
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    ある意味日本でなければ描けないし、売れないし、ウケけない。 最近キャラが増えてきてちょっと追いつけない(歳のせいか)。

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    投稿日: 2010.08.06
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    正直のところキャラクターの見分けがつかない、関係性がよくわからないため意味がわからなかった しかしウェブ漫画を読み込めば読み込むほど話のおもしろみが伝わった気がします

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    投稿日: 2010.07.26
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    実はヘタリアは苦手だったんだ。アンチが多すぎて。でも日丸屋さんのWeb漫画を見て大好きになった。そしてこの漫画を買い続けることにした。ヘタリア…恐ろしい子。

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    投稿日: 2010.07.21
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    映画化のCMをよく見るようになっているため、読んでみました。 ヘタリアとは、ヘタレのイタリアのことなんですね。 第一次世界大戦時のヨーロッパ諸国と日本が、擬人化して登場します。 絵は可愛らしくきれいで、脱力系でおもしろくはありますが、ステレオタイプ化されたイメージで国をキャラづけしているため、各国民には言いづらい、シュールなネタが多いです。 戦争ネタは、リアルな話、今でも国ごとにトラウマになっているものもあると思いますが、それを嫌みを見せずにマンガにできちゃうのは、ヨーロッパから遠く離れた日本の客観性ならではでしょうか。 マニア向けのようですが、映画化に至るとは、人気があるんですね。 ヨーロッパ史についてかなり詳しい記述があると思ったら、著者はNY在住とのこと。 人種のるつぼの中で暮らしているので、各国のルーツを持つ人たちの定番ネタに詳しいのでしょう。 「バンジャンドラム」という言葉を知りました。 また「タランテラ」という舞踊が、スペインに支配され、ヒステリーが原因の「舞踏病」に陥ったナポリ市民の治療のために発案されたものと知って、驚きました。

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    投稿日: 2010.06.21
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    購入済み 出版社 / 著者からの内容紹介 遊び好きで女好き、逃げ足の速いヘタレだが、愛すべきイタリア! 「彼」と愉快な世界の仲間達が繰り広げる抱腹絶倒シニカルギャグ ひょんなところでこの漫画を知ってHPは見ていました。 mu-taroが漫画にもなっていると教えてくれたので、とりあえず1巻だけ購入。 うん、ドイツさんかっこいい。イタリアどうしょうもない。ハンガリーがかわいいです。 ポーランドが出てくるのはまだ後の巻かしら。 でもこの絵で1050円。。。。。高いなぁ。

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    投稿日: 2010.06.15
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    みんなキャラが良い! 私はオーストリアさんとハンガリーさん、スイスさんとリヒテンシュタインちゃんが大好きです☆

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    投稿日: 2010.06.08
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    もうちょっと世界史のことを知ってると、めちゃめちゃ面白いのでしょうけど~。理系で、いまいち背景がわかんないの。情けないわ。

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    投稿日: 2010.06.07
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    国擬人化まんが第一弾!ドイツさんの苦労人ぶりにトキメキを隠しきれません。 アニメも楽しく見ています。

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    投稿日: 2010.06.03
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    面白い。が、日丸屋さん風に言うと「八つ橋」が厚い。 元ネタは軍事板なのだから、もうちょっと毒があってもいいと思うのですが、まあ商業化した以上波は立たないようにせざるを得ないのかな・・・。 しかし、これで歴史勉強した気になってる学生さんはちょっと心配ではある。

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    投稿日: 2010.06.02
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    ついうっかり勢いで買ってしまいました!! サイトで見てるから買わないでもいいかなぁ~と思ったんですけど、やっぱりほしくて購入。 今はもう見れない作品や花き卸が見れて幸せです。 (20105030)

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    投稿日: 2010.06.01
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    最新巻まで読破。日本史大好きで世界史がまったく駄目な私がハマった国擬人化本。世界史の歴史の情勢が面白く勉強できるのでオススメ。

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    投稿日: 2010.05.31
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    珍しく購入したコミック。 3巻が最近発売されて、人気のようなので気になって・・・ 文字が薄いところや手書き部分が多いためか、ちょっと読むのに時間がかかりましたが いろんな国を人にしちゃうあたり、新しいと思いました。 各国の性格が誇張されていないのに浮き出ている表現は素晴らしいかもしれない♪ 背景となる西洋の歴史や文化について注釈があったり、 こっそり親切なところも気に入りました。

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    投稿日: 2010.05.28
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    この本がきっかけで、西洋史に興味を持ちました。 学生時代に出会っていたら勉強が面白くなっていただろうと思うと、残念でなりません。 でも、今からでも遅くはないと思い直し、少しずつ勉強中です。

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    投稿日: 2010.05.22
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    イタリア・ドイツ・日本を中心とした国擬人化コメディー! 世界史の勉強にもなり。世界の様々な国の豆知識も学べ。 さらにそのキャラクターの個性的なところが魅力的です。

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    投稿日: 2010.05.16
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    いやー話題になってるだけあっておもしろいです!そしてさりげに萌えます…!!私はオーストリアがツボでした。国民性とそれぞれの国の歴史もほんのり垣間見れて読み応えもばっちり。

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    投稿日: 2010.05.15
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    ネットコミックで流行り始めた世代からのファン。 出たときは感動して即買いした記憶がwwww 親分子分が好きです。

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    投稿日: 2010.05.14
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    好きなカップリングは、スイスXリヒテンシュタイン♪ あ、あと、ロシア3兄妹^^ ピンでは日本じいちゃんかなぁ?

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    投稿日: 2010.05.13
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    世界史やチリは苦手だったのですが、この本を読んで、もう一回勉強したくなりました。 それぞれのキャラクターも個性的でかわいいし、なんどでも読みたくなっちゃいます♪

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    投稿日: 2010.04.27
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    私の現在のバイブル 3巻をねらってます。今現在まだ密林さんには入荷していないようで・・・ いつから予約できるのだろう メイトさん版を買うか否か悩んでる真っ最中です

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    投稿日: 2010.04.20
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    国擬人化物語、ヘタリアの第一巻です。 日丸屋先生の作品は独特な雰囲気があり、ノリが面白いです。国擬人化という作品の特性上登場人物が多く、しかしそれ以上に個性が強くて読んでいて楽しいです。 お勧めです。

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    投稿日: 2010.04.14
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    国を擬人化するっていうツボを見事についてくる一冊! もっと世界史勉強したらよかったー。 世界史の本読もうかな。

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    投稿日: 2010.04.11
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    サラッと読んだときには面白くないと思ったが、コマの外に書いてあることやタイトルと併せてじっくり読むと味が出てくる。国の違いって面白い。

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    投稿日: 2010.03.28
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    世界史好きさんが増えそうな漫画だと思います。 韓国の一部の方には嫌がられているみたいですけど…。 私は好きです。世界史も好きなので。 国民性とかあまり知られていない歴史とか、色々なことがわかりました 二巻もそんな感じです。

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    投稿日: 2010.03.27
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    面白かったです^^ 国家の擬人化というデリケートなジャンルにもかかわらず、ネタが一杯で読みやすかった。 中にはアメリカ独立戦争やオーストリア継承戦争など、史実ネタも当然入ってきているけど、それでも逆にいいんじゃないかとも思えます。 また、ページの下段やコマの脇に解説のような文章がところどころ入っていて、世界史や国民性などにあまり詳しくない人でもわかりやすくなっていていいと思います。

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    投稿日: 2010.03.25
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    キャラの顔と名前が一致していない。ただドイツだけは完全一致。シンクロ率200%。←  ムキムキでオールバックでマニュアル人間て、好きすぐる。

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    投稿日: 2010.03.25
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    面白い! ・・・が、物知らずの私にはついてけない部分もあり、中学ぐらいの世界史の教科書ぐらい読み返したいと思った(笑) 日本、かわいいじゃないか(笑)

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    投稿日: 2010.03.21
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    久しぶりに読み返したくなったので本を買ってみました。 擬人化流行ってますよね。 日丸屋さんはネットで見つけてNYに行く頃から読んでいたんだけど、まさかこんなになるとわ! でもすごい勢いで上手くなっててすごいなー。

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    投稿日: 2010.03.14
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    「昔はすごく強かった。  周りからは ドイツ イギリスより  強いと思われていた。  ―でも なんか違った。」  「擬人化」した国がいろいろする漫画。なんか、そろそろ読むムードが盛り上がってきた、自分の中で。国の「擬人化」といえば『アフガニスたん』とか『カザフスたん』とかありました。あっちも読んでみたいなー。  さて、イタリアといえば、そのヘタレっぷりがよくネタにされるわけですけれど、この漫画もズバリそれですね。世界史的なネタが多く、読んでいて面白いです。もっとマジメに世界史勉強しておけばよかった。  ・・・これ読んだ後とかに勉強すると、世界史がわかりやすくなったりするのかしら? でも、たしかにページ下部にちょこちょこ世界史コラムめいたものが書かれてたりもするのですが、わかりやすいのよね。  残念ながら、どれが誰だかわからないことが多かった。私、漫画読解力に乏しいのです。 【目次】 Meeting in the World Track.0 Prologue Track.1 Axis Powers Track.2 Power Ranger Allied Forces Track.3 アメリカの倉庫掃除 Track.4 ちびたりあ Track.5 夜明けのカオス Track.6 :) in the world あとがき Extra Track 見果てぬ明日へ―予告編―

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    投稿日: 2010.02.27
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    国擬人化漫画。 ネタがマニアックすぎて歴史の授業にあんま使えない(笑) ギャグもマニアックだがかウケます。

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    投稿日: 2010.02.25
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    ww2時のイタリアはヘタレだった、 という某掲示板スレに書き込まれたイタリア最弱神話みたいなものを、 面白おかしく漫画にしてみました。 が、ことの始まりでいいのかな・・・? 世界史ギャグです。絵柄がちょっと見分けつかないのが難点・・・ これを史実と思ってはいけないネタ満載ですが、 なかなか面白いです。

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    投稿日: 2010.02.25