
新興国バブル崩壊のシナリオ
門倉貴史/KADOKAWA
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総合評価
(2件)3.5
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powered by ブクログ気付かされるポイントもありましたが、自分とは違う意見も多い1冊でした。しかし新興国への投資を考えるのであれば、リスクを理解する上でも手にとって見るといいでしょうね。
0投稿日: 2014.03.26
powered by ブクログ門倉貴史著「新興国バブル崩壊のシナリオ」中経出版(2011) 中国の不動産バブル、新興国へのマネー流入、中東・北アフリカのクーデター、東日本大震災、世界経済の繁栄と危機は紙一重である。今は、世界的に投資マネーがあふれている状態である。海外に進出したり、あるいは海外に投資をする際にはしっかりとその背景を知る必要があり、そのリスクを理解しながら進出、投資を行う事は重要である。
0投稿日: 2012.04.30
