
総合評価
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powered by ブクログロシアの大地に拡がる無機物生命体の脅威。 ・・・。 イラストレーターが山本ヤマトさんから変更になっていて激しく残念。 物語も新章に入り、あたらしい趣を見せ始める。 しかしながら誰が一体主人公なのかややあやふや。 個人的に前の路線の方が好きだったが、次巻でどのような展開を見せるかは一応注目。
0投稿日: 2018.10.09
powered by ブクログ12冊目で新章突入。絵師が変わって雰囲気が変わってしまったのがちょっと残念。シベリア編導入というところ。由宇と闘真の直接な絡みがなかった。マモンが無駄に可愛く書かれてるなあ。クレール親子の再会はほっこり出来ました
0投稿日: 2015.11.30
powered by ブクログロシアの天才、セルゲイ・イヴァノフ。勇次郎の遺産技術を応用した彼の研究は珪素生物という化け物を生んだ。由宇を離れた闘真は従妹のクレールの母親を見つけるために、シベリアの奥地へと向かう。そこで出会ったのはクレールの母親と珪素生物に追われた難民だった。遺産犯罪を嗅ぎ付けたADEMは岸田博士、八代、マモンを送り調査を開始する。 本巻から新たな物語が始まります。 ミラージュ、ミネルヴァ、七つの大罪と闘ってきたADEMが、今度は新種の生物と対面する。国家の軋轢で思うように情報収集ができない中、人類駆逐へのカウントダウンが迫るというはらはらドキドキの展開。 海星事件で捕えられたマモンが司法取引によってADEMのメンバーになります。八代とマモンのコンビ好きだなー。 イラストが今での山本ヤマトさんから増田メグミさんに代わっています。山本さんのイラストも9Sの世界観をよく表していたけれど、増田さんのイラストはそれに輪をかけて特にシベリア編のイメージにぴったりきます。ちょっと少女漫画ちっくなのだけれど、なんと言っても絵が綺麗。ゴーゴリと会食するシーンのマモンがかわいいです。
0投稿日: 2013.08.01
powered by ブクログ新シリーズ開始。 ここまでのシリーズがスピード感あふれていただけに、説明が多く物足りない。今後に期待。
0投稿日: 2013.02.17
powered by ブクログこの人、多分っていうか機械書けないのかな・・ 山本ヤマトさんに戻って欲しい・・ けど、無理ですよね。。
0投稿日: 2012.11.07
powered by ブクログ新しい展開「true side」。まだ序盤のため盛り上がりにかける。珪素ベースの無機物生命体との攻防。ロシアの裏の勢力の思惑がまだくわしく見えてこないのでこれからって感じかな
0投稿日: 2010.02.07
powered by ブクログ9S最新作! まあ、シリーズ新章ということで。まだまだ序盤です。 早く二人が再開したらいいなあ、と。 イラストレーターさんが変わりましたが、これはこれでありかなって言う程度で特には。
0投稿日: 2009.10.20
powered by ブクログ2009/09/10 ⇒中古待ち ⇒新品で購入 なんかね、イラストも変わってて違和感あるのに 話自体もすっ飛んでて凄く受け入れにくい雰囲気に… 無機物生物とかなんなのよ、、ファンタジーに飛びすぎじゃないかな(汗 そういえば巻末コメントで ”山本ヤマトさん多忙のためイラストレータ変更”とのこと すごくいやみっぽく読めてしまったんだが、なんでだろう? 多分他のラノベのイラストはやっているからだろう、、 イラストレータは作家さんの書くスピードに合わせて仕事してたら くいっぱぐれるしね、、しょうがない、、だけど変更は大いに残念。 新しい人は~、悪いとは思わないけどイラストに動きがない アクションがメインになるであろう作品なだけにどうなっていくのかなぁ…
0投稿日: 2009.10.02
powered by ブクログ新章[True side]に突入。 山本ヤマトさん多忙の為イラストレーターが交代 ・゚・(つД`)・゚・
0投稿日: 2009.09.24
