
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
大好きな漫画。1番好き。 みんなに広めたい!みんな読んでくれ… 3回目。 1巻 バイク修理して返した後、お前も漫画返 せは天才。 2巻 うどんとクモの話。何回見ても爆笑する。 3巻 樫沢そんな悪人でもないのに散々な言われようで可哀想笑でも、ヒゲからの青攻撃は笑う。人のこと笑わないようにしている部長 はさすが 6巻 1組目の肝試しほんと面白い笑 7巻 リレーは激アツだった〜。まーくんのファンになってるブルーおもろい笑 11巻 終わり方好きー!!!やり方はとんでもないけどちゃんとマー君のこと考えて背中押す夏帆ちゃんいい。部長に会えるってマー 君が笑顔で走るシーンも、部長が笑顔で迎えてくれるシーンも大好き!!! 4回目 最終巻の表紙がまーくんと部長のその後なのでは…?!ということに気づいて悶絶 5回目 展開が気になって細かいところ飛ばして読むのが私の悪い癖だから、ゆっくり細部まで読むことにした。 効果音が独特なのと、看板の文字が面白いところも好き 何回読んでもやっぱりいい
0投稿日: 2023.10.09
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まークンと部長の雰囲気、切なくていい。夏帆ちゃんもヤーマダも感動させる。まークンが走っている時、道行く人々が優しげなのは、まークンが笑顔だからなのか、まークンの見ているものが変わったのか。最後はハッピーエンド!いいお話だなあ。
0投稿日: 2019.03.18開径待佳賓
最終巻です。子供の頃のある出来事が根っ子にあったであろうまークンの「優しい人になりたい」と願う物語もこれでひとまず完結です。姉崎部長、アニ研の柏井部長も高校卒業ですね。 物語の完結の仕方は色々な形があると思うのですが、個人的にこの漫画の最終話はとても好きです。区切りはつけつつもまだ続きがあるような、ちょっぴり寂しい余韻を残して終わります。 最終話はまークンの気持ちになってドキドキしながら読んでたのであの見開きページには虚を突かれました。西森先生もニクイ人ですねー(笑)ただ雪のシーンの部長のモノローグは雑誌掲載時のほうが野暮じゃなかったかな? 最後にちょっとした余談なのですが、電子版とは異なり紙版単行本の表紙は帯により部長の手が隠されていました。帯を取ると実は・・・という演出。こういうところもまたお茶にごす。らしかったです。
0投稿日: 2015.03.21
powered by ブクログ終わっちゃった。もっとはっきりくっついて欲しかった。この二人ならくっついた後でもめっちゃ面白いと思うんだけど。
0投稿日: 2015.03.08
powered by ブクログ今日から俺はと、同じ路線の作風。 今日から俺はに比べて、喧嘩シーンが少ないのがマイナスポイントだが、二人の主人公のキャラが立っていて、やっぱり面白いです。
0投稿日: 2014.09.01
powered by ブクログおもしろかった。言葉や展開のセンスがすげーいいと思った。ラブにコメ分が充分に詰まっていた。その後の事とか気になるけど、まぁ、そこは余韻がどうのだろうなぁ…
0投稿日: 2012.11.04
powered by ブクログ楽しかった〜♪ マー君、しっかり茶道を身に付けましたね。部長の揺るぎないまっすぐさも素晴らしい。何よりハッピーエンドで良かった!
0投稿日: 2012.09.16
powered by ブクログいや~面白かった。 この作者の作品は喧嘩、暴力モノがメインなのに、すごい面白く、爽快で笑えるシーンあり、イイ話ありと、他の漫画に比べて群を抜いてる。 最後の終わり方、すごい気になるけど、まーくんが暴力で行くとこまで行って警察沙汰みたいなありがちなバッドエンドじゃなくて本当に良かった。 心が和んだ。
0投稿日: 2012.07.22
powered by ブクログ西森先生の漫画で一番好き。 ハッピーエンドで終わって大満足。 ほんとにおすすめ。 話のほとんどはギャグだけどたまにシリアスだったりほっこりしたりなんとも心穏やかになれる漫画。
0投稿日: 2012.06.14
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部長が卒業して音沙汰がなくなってしまったのかと 思ったけど、良い終わりでした。結局ブルーは微妙な扱いで終ってしまってたけどw
0投稿日: 2012.02.04
powered by ブクログ5~11巻 なんだよ~なんで最後の10、11巻でこんな感動の渦に巻き込んでくれんだよ~なんかずるい~ 心理描写がはんぱなく繊細 これで絵が好みだったらまちがいなく★5つなんだけどな~
0投稿日: 2011.12.27
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スカっとするし、軽く哲学的、仏教的なことも悟らせちゃったりなんかする試みは面白い。ただ、様々なバカの生態を何度も見せられるのが少しストレスを感じる。
0投稿日: 2011.10.12
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爆笑ポイントが多かった漫画。 マー君が竹やりで猫救出しようとした場面は思わず電車で吹き出したなぁ… 山田がとても好きだったなぁーかほちゃんも可愛かったなぁー 部長の「(夕日)ちょーだい。」は漫画史に残る萌セリフだと思う。やっぱ西森先生は恋愛漫画向いてるよ。 もっと続いてほしかった漫画。
0投稿日: 2011.09.24
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はじめて読んだ西森作品でしたが、主人公もいいキャラですが、周りのキャラクター(青ひげ)など面白いキャラクターにあふれていて見ていて楽しいです。 女の子がいわゆる萌え系ではないのに、性格もすごくいいというわけでもないのに、なんだか魅力的ですごい
0投稿日: 2011.09.19
powered by ブクログまぁくんが、部長が、幸せに笑っていて最高のラストでした。 最後のページでジンワリ、わびさびですね。
0投稿日: 2010.05.30
powered by ブクログロハスを目指す少年の話。 意外と恋愛モノな気が… そして、相棒が鼻からうどんを出します。 まじで笑えます。
0投稿日: 2010.05.06
powered by ブクログみ ん な か わ い い … ! 不良の暴力シーンはつらかったけど、まークンがばかわいくて優しくて、部長が温かくて優しくて、全体的に幸せ~な気持ちに。 ヤーマダ好きだよヤーマダ。
0投稿日: 2010.01.07
powered by ブクログ終わっちゃったなあ‥がまんできずに声だして笑いながら、最後には思いがけない涙がでた。よかったなあーハッピーエンドってやっぱり良いなあ!
0投稿日: 2010.01.02
powered by ブクログ11巻だったっけ? 10巻かも。 ああ…いつもながら楽しいけど なんか(元)部長の件でまじめなシーンが増えてきたね… 次巻がきになる。 カホちゃんがすきです。 いいこ。
0投稿日: 2009.12.17
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すごくおもしろい。 悪魔顔だけど心はピュアな高校生、通称「悪魔まークン」が、 顔のせいでまきこまれる暴力の連鎖から逃れたいと入部した茶道部での日常。 1巻を読んでからずっと楽しませてもらいました。 多くのコミックスを見てきましたが、これは好きなコミックベスト10に入ります。 西森先生は、道徳的な話をコミカルに面白く描く達人だと思います。 まークンの憧れの人、茶道部の部長が幼いころ、 困っているお年寄りに親切にすることをためらっている時に言われた、「やさしくしてもいいのよ」という一言がとても印象深いです。 ためらわずに人に親切にする勇気をもらいました。 あと軽挙高校の(ヒドイ学校名)の生徒が、女子への卑怯な作戦を口走った後輩に 「テメェ、それ誰の前でも言えんのか!?」 って鉄拳制裁したところが大好きです。 いくら後輩がバカでも、自分の母親の前では同じことは言えないでしょう。(たぶん) 誰かに聞かれて恥じるようなことは言わない人間になりたいです。 悪魔顔まークンに幸あれ。
0投稿日: 2009.10.23
powered by ブクログ終わってさびしいです。 でも、素敵な終わり方だったと思います。 泣けました。 私もほの暗く気が小さいので、チカちゃんの気持ち、よくわかります。
0投稿日: 2009.10.19
powered by ブクログ最終巻。 本誌の方で最終回を知った時は突然すぎて驚いた もっともっと読みたい作品だった でも 表紙で『ちま』がされてたから結構満足 西森先生の次の作品が早く読みたい
0投稿日: 2009.10.18
powered by ブクログもう終わるのかよ!?と思ってしまうこの作品 前回の道士郎もそうなんだけど、まだまだ面白いことが作品の中でできそうなのに、伏線を残しながら終わってしまうことが西森さんは多くて、それがものすごくものすごくものすごく勿体無い これは掲載誌の問題?サンデーだよな? ブルーと智花ちゃんとか、ヤマダと夏帆ちゃんとか、まークンの父親との決着とか、まだまだ読みたい話はあったのになあ 部長とまークンの恋が不安すぎてもう途中から心ここにあらずだったよ ほんとに・・・もう・・ どんだけ焦らすの西森さん鬼畜だよ西森さん 夏帆ちゃん良い子だよ夏帆ちゃん 蹴飛ばすシーンの夏帆ちゃんのかっこよさはすごいですよね 女子と男子でこういう関係って何かとても表現しがたい、やっぱり友達っていうのが一番近いのかな? ただその直後で出てきたヤマダがなぜか泣いてるのに笑った お前もいい加減まークン離れしろ?な? ちなみにこの巻で一番笑ったのはZERO(発音記号つき)でした すばらしい・・表情も背景も含めて完璧だ 今までの巻のように部長とまークンのいちゃいちゃが見れなかったのでマイナス0.5点といったところでしょうか 夏帆ちゃんがまークンに説く、優しさとは論がすごくよかったです 神さまじゃねえんだから誰にでも優しくなんてできない! これを力強く言ってくれる人が傍にいるだけでものすごく救われるってもんですよね もっと続きが本当に読みたくて、最終巻も読みたい気持ちと勿体無くて読みたくない気持ちが渦巻くぐらいで、でも終わっちゃったんですよね。 本当の優しさや強さとは何か、ということを問いながらも、少しも押し付けがましくない漫画を描ける人なんてそうそういないのになあ。 次の作品にまた期待、というところです。
1投稿日: 2009.10.16
powered by ブクログ最初はノリがよくわからず、なかなか慣れなかったけど、登場人物のキャラクターが固定してきたころから、かなり面白くなってきた。茶道部員のキャラが一人一人、きっちり個性が出てるのがいい。 この作者のギャグは、感覚が独特で、そうとう意表を突いたところに潜ませてる感じなので、そこに波長が合ってくるとツボにハマるのがところどころ出てくる。 寺の肝試しの回あたりは、かなり笑った。言葉とかじゃなく、何もセリフのないコマで伝わってくるというような、文学的な空気がただようマンガだと思った。唐突な感じで最終回になってしまったのが残念なところ。 「俺、茶色いダルマしか作った事ない」 「後から外側だけキレイな雪をつければいいんですよ」 「じゃ、白に見えるケド、ソイツは実は腹黒ダルマなんですね。」(p.46) 何か悪化ってゆーか、悪魔度が増してるんですケドー。 なんかさっきまで元気なトコがある不良少年て感じだったのに、 今は違うわよー そいつ何か狙ってる感じするよー 人の命をなんとも思ってないみたいな(p.108)
0投稿日: 2009.10.16
