
総合評価
(4件)| 0 | ||
| 0 | ||
| 1 | ||
| 3 | ||
| 0 |
powered by ブクログやっぱり映画や小説と比べると物足りない感がして駄目だった。いや、よくコミック一冊にまとめたと思うけど。 ELSが00ライザーの姿を模したりするのは良かった。
0投稿日: 2013.06.02
powered by ブクログ女の子を描いている作者なんだと分かる絵。ティエリアが女の子っぽい。 ラストは如何なんだろうか……。個人的にはそっちに持って行ってほしくなかったかなー。
0投稿日: 2012.05.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
をいをい。そんな感じで終わりました。 時代が流れ、SBの存在意義も問われつつ。 無理やりな気がしますね、映画化自体が。 大体、映画の最後で、元々敵だった人たちが一致団結しちゃったじゃないですか。 だから、本作で再びかつてのライバル達が、刹那を助けて、共通の目的に向かって……とかなっても盛り上がりに欠けるというかなんというか。 もうちょっと、地に足を付けた作品にして欲しかったです。 リボンズ(もどき)が登場するのも単に、目を惹きたかったからとしか思えませんし。 若干というか、なんというか、面白くないことはないにせよ物足りない一冊でした。
0投稿日: 2012.01.09
powered by ブクログ自分が映画で刹マリが好きになったことも影響してるのか、 (刹マリ好きさんの感想を読むことが多いから) このコミカライズ版は「あの」ラストシーンが話題ですね。 自分は上記の通りなんですが、正直刹マリが大好きになったからこそ この漫画のあのラストはちょっと…と思いました。 映画のラストシーンは、理屈で説明せず、しかも淡々と 描かれていたことに、とても綺麗だと思ったし感動したので。 「わかりあうこと」の色々な意味を、映像でしか出来ない表現(声も含めて)を たった1分ほどで示した名ラストシーンだと思います。 だからこそ、派手に、恋愛のように描かれてしまうのは違うなぁと 思ったんですね。 近い意見の方も少なくないようで安堵したというか… ラストのことしか書いてないですねすみません(^_^;)
0投稿日: 2011.01.27
