
世界の端っことあんずジャム(6)
桐島りら/講談社
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総合評価
(2件)3.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
半分くらいまでが表題の番外編。後半は短編が2つくらいあったかな?番外編どれも面白かった。おじさんおじさんて言うけど、彼は一体何歳だったんだっけ。杏子がひなの事好きすぎるのが伝わってきて良かった。本編でも伝わってたけど。なんか1巻から通して読むと、杏子の顔が変わってきてる気がした。気のせいかも。
0投稿日: 2017.08.01
powered by ブクログ半分ほど読んだところで最終話。 あれっ。あっけないラスト。 これ女子が読みたい妄想マンガだ。 で、思わせぶりなタイトルの「世界の端っこ」は最初に出てきたけど、広がらなかったし、なんで「ジャム」なのかわからないまま。 原作者はバンドマン好きなんだろう。
0投稿日: 2017.05.05
