
世界の端っことあんずジャム(1)
桐島りら/講談社
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総合評価
(5件)3.0
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powered by ブクログ無料アプリにて。 絵はあんまり好みではない。というか、ヒーローがあんまりハマらなかった。イケメンには見えず。でも一見ダメ人間が実はバンドマンでボーカルでカリスマみたいなギャップがある系は好きなんだけど、なぜかハマらず。主人公の女の子もいつまで304って呼ぶのってすごい変なとこ気になっちゃったりで入り込めてないのかも。最後やっと当て馬チックな男の子登場したから2巻からの当て馬に期待したい。
0投稿日: 2017.07.28
powered by ブクログ管理人と304号室に住むバンドマンの恋物語。 いくらその関係でも「304」と呼ぶ失礼な管理人。その関係が変化していく。
0投稿日: 2017.04.23
powered by ブクログテーマはバンドマンとの恋愛ですってことだと思うけど、全然憧れないぞ…私には魅力不明。 ラッコタワーや高崎クラブフリーズが出てるからもしや作者さんは高崎周辺の人? 表紙のデザインはかわいい。
0投稿日: 2016.09.09
powered by ブクログなかなか手に入らず重版の重版でゲットしましたが、あー、このヒーローなら売れるな、と納得です。 ヒロインにひそかなトラウマがあるのもキャラが立っていていいですね。
0投稿日: 2015.07.15
powered by ブクログモサイ男が実は・・・ってパターンは トレモロレトラに通じるものがありますが、大好き! 桐島りらさん、無条件で好き。 どうなってくかなー。あんま、過去のごちゃごちゃは長引かせずにいってほしいなー。
0投稿日: 2014.06.15
