
街道をゆく 23
司馬遼太郎/朝日新聞出版
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(4件)4.0
| 0 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログエンリケ航海王は殆ど航海したことがなかった キセルはカンボジア語 コバルトはポルトガルにたくさんあり、青の染め付け 岸田吟香(美咲町出身)ヘボンの目薬 コルクキャップ セウタはかつてイスラムの巣窟
0投稿日: 2025.02.28
powered by ブクログ司馬さん、前巻のバスクからやっと出てスペインとポルトガルへ。ちょっとスペインでの司馬さんが(バスクとポルトガルと比較して)テンション低い気がします。スペインからポルトガルへの鉄道での移動は今でも国境で雰囲気が変わるのか、やってみたいと思いました。
0投稿日: 2023.02.15
powered by ブクログ同じイベリア半島にありながらスペインとは違う民族性、日本にとって南蛮という新文化の象徴であった国は詩情深い土地と民族を持つ
0投稿日: 2015.10.03
powered by ブクログ大航海時代を主導したスペインが、急速に衰えていった理由がよくわかりました。無敵艦隊は敗れるべくして敗れました。 こっちを先に読んでから、「街道をゆく オランダ紀行」を読めばよかったです。
0投稿日: 2011.05.16
