
たてつく二人
三谷幸喜、清水ミチコ/幻冬舎
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総合評価
(4件)3.5
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powered by ブクログ相変わらず言葉のチョイスが面白い。 ・「7人の小人の名前を言えるか」→「むくみ」 ・「大工の棟梁にスノープリンスの間、の似合わなさ」 ・海老の老、と言わなくても老人の老でいいんじゃ ・会津藩の子供たち、子供店長よりも凄い
0投稿日: 2016.01.21
powered by ブクログラジオ番組?がもとの二人の対話集。うーむ、これは生トークを聞かないとイメージがいま2つわかない・・・。ネタはおもしろいんだろうが、何かすかすかして通り過ぎてしまう。お二人のキャラや口調も知ってるのになぜだろうか?活字の限界か? ということで、残念ながら、という本でありました。
0投稿日: 2014.09.11
powered by ブクログ第4弾!前作の衝撃が忘れられずついつい購入。今回もお二人の頭の回転の速さに、言葉選びに楽しませていただきました。特に笑ったのは心霊写真の話。ラジオの収録本もいいね。
0投稿日: 2014.09.10
powered by ブクログ相変わらずこのシリーズ、放映された時期と文庫発刊時期の時間差が気になる。(2009年の放送を収録らしい。)チャゲアスの話とかある意味タイムリー。 「一六タルト」を「十六タルト」と言い間違えて、次回に訂正するところなんかゆるいライブ感があって好き。 話の中での鈴木京香や中井貴一の使いまわされ方が半端ない。
0投稿日: 2014.06.21
