
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
(全19巻読了) 王道バトル漫画でおもしろかった。 序盤(霊界探偵編)は1話完結だったりちょっと泣ける話があって意外だったけど、3巻から霊界の敵とか試験とか始まって、そこからどんどんおもしろくなっていった。 暗黒武術会編が一番好きだった。戸愚呂弟の強敵感と勝負に真摯な感じがよかった。「オレは品性まで売った覚えはない。」好き。 仙水編の最初の能力バトルが始まった時もハンターハンター感があってかなりワクワクした。 キャラクターもみんな色があってよかったし、女性キャラクターもかわいかった。飛影のクールな敵っぽいのになんだかんだ味方になってくれるのはベジータっぽさがあって好きだった。そして邪王炎殺拳 炎殺黒龍波はちょっとかっこよすぎる。桑原も最初はモブかと思いきや幽助の親友ポジとして活躍が多かったのもよかった。圧倒的な強さはないけど彼なりの強さを発揮するシーンがあるのがいい。
0投稿日: 2025.07.12
powered by ブクログ中学の時どハマりしてたけど、20年も経つと忘れているところもたくさんあって新鮮に読めた。 大人向けのストーリーだなというのが全体的な感想。 昔は話の半分くらいしかわかってなかった。 ・戸愚呂弟の自責の念を、幻海は理解していた、2人の絆は年齢重ねたから分かる。 ・仙水編は、昔はただ暗くて重い話だと思ってたけど、今は哲学的で面白い。桑原の「諸悪の根源はおまえ(樹)な気がしてきたぜ」に納得。要らん入れ知恵して面白がる人、いるよね。 ・蔵馬は歳を重ねても好きだ!笑 特に仙水編。昔は理解できなかった対天沼、対牧原戦の冷徹さ。一方で「4人のうち誰が欠けても嫌だ。そういうところまで来てしまったからな」って熱血さ。振れ幅あり過ぎやろ…ドキドキ。また、魔界統一編での、黄泉との「戦略の第一歩はまず情報収集から」「猿芝居は誰に習った」のやりとりの意味がやっと理解できました笑。2人の会話が高度すぎ… ・幽助と蛍子ちゃんの関係も大人。「私、第一女子受ける。帰ってきたら彼氏紹介してあげるね。」「振られた後のプロポーズ?」、そのまま明確な返事はせずに曖昧なまま進む!「応援してるけど、なるようにしかならないから、薄っぺらい将来の約束はしない。それぞれの道で頑張りましょう」という自立した女性に見えました。 昔は暗黒武術会までが好きだったけど、大人になった今は、仙水編も魔界統一編も味わい深い。 冨樫先生、当時20代ってマジですか…。 どんな濃い人生を歩めばこんな重たく爽やかなストーリーが生まれるんですか…。 相手の3手先を読む蔵馬をさらっと描写できるって、どんだけ天才なんですか…。 数年後読んでも絶対またハマれる。
0投稿日: 2025.02.21
powered by ブクログいやー良いラストでした! 全19巻でよくまとまってますね〜 ただもう少し続きを見たくなってしまうのはしょうがないですね 個人的に幻海と戸愚呂弟、軀と飛影の組み合わせが好きでした〜 好きなキャラは特にいないけど強いていうなら刃霧要とか海藤とかかな ハンターの方もこういう風に終わらせてくれることを望みます
1投稿日: 2024.01.04
powered by ブクログ絵はアレだけど、天才! 昔はちゃんと描いてたのに、 描かなくなったら天才になったのか、 天才になったから描かなくなったのか それを体感できる作品です
0投稿日: 2023.12.04
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【あらすじ】 教師も手をやく不良の浦飯幽助。ある日子供を助けて事故にあい、幽霊になってしまう。予定外の死に閻魔大王は、生き返るための試練として、人の心を映す霊界獣の卵をかえすことを命じるが…! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
4投稿日: 2023.09.20
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HUNTER×HUNTERからハマった者です。遡って幽遊白書を読みました。最初はう〜ん?となったけど、戸愚呂が出てきた辺り以降が抜群に面白かった。潔癖の仙水が人間嫌いになったとか、魔界の内政争いで幽助がトーナメントやろうって言い出しちゃうあたりとか、キャラクターの性格が上手く出されててすごく良かった。それに乗っちゃう魔界、仙水がそこで死にたいと思う理由が分かった。人間じゃないものを描きつつ、人間社会の批判(領土確保のために犯罪捏造してた霊界とか…、親を告発するコエンマ痺れる)をするSFファンタジーならでは! 美形を描くのも上手いが、何より汚いおっさん描くのが上手い笑 あと筆の作画あんの面白かった。意外と違和感ないもんなんだな〜 HUNTER×HUNTERではヒロインがいないので、可愛い女性キャラがこんなに出てくるのは新鮮でした。ただ最後の方で、ほとんどの男キャラに恋愛の気配を出させてたのは、ちょっと無理矢理感あって抵抗あったかもな…。バトルヤンキー的な世界観もあったから分かる部分もあるけど、自分的にはあれは無くても良かった。だからHUNTER×HUNTER好きなんだろうな。 総じてめちゃくちゃ面白かった。世界観作りとリアルな急展開、インパクトのある画作り、やっぱ冨樫義博先生の作品って何故かワクワクしちゃうわ〜、HUNTER×HUNTER続き待機!!!!!!!!!!
1投稿日: 2023.04.16
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全19巻読破。 なんだろう…一巻はすごい面白かったけど、途中で方向転化したのか、トーナメント戦になって。 2回目のトーナメントあたりからぐちゃぐちゃ…? 当時の作者の心境はわからないが、最後は無理感が目立った。 一巻が一番面白かった。 あと桑原はキーマンになっててその設定は良かった。
0投稿日: 2023.03.15
powered by ブクログめちゃおもろい 右ストレートでぶっとばす右ストレートでぶっとばす右ストレートでぶっとばすまっすぐいってぶっとばす右ストレートでぶっとばす
0投稿日: 2022.09.03
powered by ブクログ有名だけど読んだことのない漫画。幽遊白書。主人公が事故死するのは知っていたけどこんな展開になるのは知らなかった。 でも思っていたストーリーと違うから多分後半雰囲気だいぶと変わるんだろうなと思う。あとたぬき可愛い
0投稿日: 2022.06.12
powered by ブクログ必殺技 初期と中期以降では、 話の展開が大きく違う この頃のジャンプではよくあるタイプで 埋もれていくかと思いきや爆発的に人気が出た キャラの魅力が抜群で 味方だけでなく敵にも人気キャラが多い また、必殺技がカッコ良く真似もしやすいのが 人気が出た理由の一つだろう 1番人気だった必殺技は「ボンバータックル」(嘘)
0投稿日: 2022.01.17
powered by ブクログ評価 点数3.4 幽助が妖怪と戦う王道の物語。 中盤まではとにかく戦闘シーンがシンプルで、早いことに驚く。このぐらいのスピード感と、ダラダラ戦わないとこも素晴らしい。 戸愚呂弟との戦いも、もの凄くシンプルで人気が出た理由もよく分かる。 後半からは冨樫先生ワールドに変わって行く様子もいい。ハンターハンターの様な複雑さと、カッコよさがとても面白い。色々な理由があったんだと思うが、魔界統一トーナメントを即終わらせたところ、黄泉との戦いを一瞬で終わらせるあたりは、個人的にはいいと感じる。
0投稿日: 2021.11.27
powered by ブクログオタクとしての教養が深まった。 戸愚呂兄弟とか…これか…!となった。 キャラがみんな魅力的で面白かった。人間関係、特に認め合ってるライバル同士がすごく好き。幻海と戸愚呂弟の関係性が素晴らしかった。 話自体は私はハンターハンターの方が好みだけど、トーナメント戦とかゲームの中に入るとかその辺のワクワクする感じは共通している。名作なんだなー。
1投稿日: 2021.08.22
powered by ブクログ漫画全巻所有。アニメ全話視聴済み。久々に再読。 やっぱり戸愚呂弟あたりがピーク。仙水編もまあおもろい。そのあとはだれた感じがあって個人的にそこまで好きくない
0投稿日: 2021.08.16
powered by ブクログネトフリで実写化と聞いて。 作画は流石に古さがあるし、初期はデッサンもたまに狂っているけど、漫画としての面白さは揺るがない。 1〜2巻は各話こぢんまりとまとめつつ背景のストーリーが徐々に進むという、まさに週刊連載といったふう。 とはいえ、ヒロインとのやりとりとか、幽助の家庭環境からくる鬱憤とか、桑原との青春要素とかを入れながら心温まる話になっていて、ハンターハンターと比べると、作者の若々しさとか人間味を感じる。 このあたりの実写化ならアリかもしれない。 ただ、第一話で幽助がタバコ吸ったり500円カツアゲしてるシーンは現代実写だと飛ばされそうではある。
0投稿日: 2020.12.16
powered by ブクログ王道バトル漫画です。 若テンポも良く主人公が成長していく姿はよかったです。 バトル漫画が好きな方にはおすすめの作品です。
0投稿日: 2019.12.29
powered by ブクログ全19巻 『幽☆遊☆白書公式キャラクターズブック―霊界紳士録』 1巻 『ドラマCDシリーズ「幽☆遊☆白書」』 『ドラマCDシリーズ「幽☆遊☆白書 2」』
0投稿日: 2018.12.15
powered by ブクログ小学生のときそれはもうはまってました。 蔵馬かっこよすぎて。 大人になって読み返してみたら飛影の方が強くね?と思ったり。 でも一番かっこいいのは躯だよねと思ったり。 躯って、設定がぶっ飛んでる。 仙水忍今見ると中2病全開で笑えたり。 そんなキャラクターが魅力的過ぎる漫画♪ 主人公だけが何をしても目立たない(笑) 仙水編~魔界編の絵とストーリーが神がかってる。 神がかってるまま次のレベルEを書き上げてるんですよね。 申し訳ないですが私はこの辺りが全盛期だと思ってます。
0投稿日: 2016.11.15
powered by ブクログ最初は一話完結のほのぼの探偵物で、それもそれで好きだが、やはりその後のバトル路線変更後が本領発揮であろう。 キャラが魅力的。 私は蔵馬派だった。
0投稿日: 2016.06.14
powered by ブクログ少年マンガだ〜。 なんか、安心して読める。 娯楽だ〜〜〜。 この感じからどうやってあの戦う感じになるんだろう。わくわく。
0投稿日: 2016.05.21名作
連載されたのは1990年からの4年間で、なんと20年以上前の作品です。 当時は熱狂的な人気があったのを覚えています。 不良・浦飯幽助がひょんなことで霊界と関わりができたのをきっかけに、次々と出てくる強敵と戦う物語。 ありがちのストーリーを、作者は独自のキャラクター設定や描き方で魅力的に仕上げています。新人漫画家にある特有の勢いも良いです。 気になるのは物語の矛盾やご都合主義。引っかかる点が多く、後のHUNTER×HUNTERの完成度は期待しない方がよいかもしれません。 不良の描かれ方など当時のものが色々と懐かしく思い出され、漫画の表現が20年経っても色あせないことに驚嘆しました。名作です。
0投稿日: 2015.08.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
霊界も予期しない突然の死に見舞われた不良少年・浦飯幽助は自身の蘇生を賭けた試練に挑む/ゲームなどでしか幽白を知らない身としては幽白=霊界探偵みたいなイメージがあるので序盤のエピソードは新鮮。霊体の話ではあるが異界に行くでもなく舞台は現世というのも不思議な感覚だ。地縛霊子萌え。
0投稿日: 2015.07.26
powered by ブクログこれはもう、凄まじい人気の出た作品ですよ…。 けど原作本は持っていないという(^_^;) アニメで心を持って行かれました。そして挿入歌が素晴らしいことを強調しておきたいです。
0投稿日: 2015.07.11初期も好き
あのハンターハンターで有名な冨樫義博先生が有名になるきっかけとなったこの作品!!初期の霊界探偵シリーズも好きですね(^^♪
1投稿日: 2015.05.06久しぶりに幽★遊★白書
昔アニメを見たことはありますが、コミック版は見たことなかったため購入。 HUNTER×HUNTERと同じ作者ということもあり、改めて見てもやはり面白い。 他の長々続く漫画に比べ、物語の展開が早いため、中だるみせず読みやすい。 (そしてこの頃は絵が手抜きではない!!笑) ドラゴンボールと肩を並べて、格闘マンガをけん引してきた作品ではないでしょうか。 ドラゴンボール、ワンピース、るろうに剣心、HUNTER×HUNTERなどが好きな方、ぜひおすすめします!!!
1投稿日: 2015.04.16
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言わずともしれた有名なマンガですね。 不良少年であった浦飯幽助は、ケンカばかりしていた。しかし、ボール遊びをしていた少年を自分の命と引き換えに助ける。その行いによって、生き返るチャンスをもらう。 その後、霊界探偵として、妖怪と戦っていく話です。 ジャンプの典型ですが、最初は感動系だったりします。ギャグもちょっとありーの。ですが、途中から、バトルマンガになっていきます。 バトルもそうですが、話の作りこみや、本気で描いたときの絵の上手さは他にはないでしょう。H×HやレベルEなど全てが天才だと言わざるを得ないと思っています。 真偽はわかりませんが、いつまでも先生のマンガは読んでいたいですね。
0投稿日: 2014.12.06
powered by ブクログ十数年ぶりに読んだ。 ジャンプらしいバトル物という認識だったけれど、少々違っていた第一巻。 涙腺が緩む漫画だったとは。
0投稿日: 2013.07.13
powered by ブクログHUNTER×HUNTERがなかなか連載再開しないので、、、幽白を古本屋で全巻購入。 幽白を読むのは子供の頃、リアルタイムにジャンプで読んで以来~! 1巻はかなりハートフルな感じ。 特に正太とジロの話はうるっときた~。+゚(*ノ∀`)
0投稿日: 2013.07.10
powered by ブクログ全巻 通しで読むと描く方向性が一定していなのが分かる。 なんでも格闘しとけば良しとしていた時代で、しょうがないけど。 まあ、それはそれで面白いのだから成功と言えば言える。
0投稿日: 2012.10.11
powered by ブクログジャンプコミックスで一番大好きな作品★ お話、キャラ全て良し!! 幽白は永遠の名作です!! アニメも最高でした!!(*≧m≦*) 妖狐蔵馬が一番大好きです(^p^)
0投稿日: 2012.06.06
powered by ブクログ最後の方の作者のやる気のなさが普通にむかついて、それでもなにか補完があるかもと最終巻買ったら穴埋めが落書きだったから翌日売り払った。蔵馬は今でも好き。
0投稿日: 2012.05.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
1年くらい前にもう一度読み直したけどやっぱり面白い!! ただ今思い返すと・・・ 仙水編ごろから、ハンター×ハンターに通じる「富樫病」にかかり始めていたのかもしれない。 背景無し、仕上げ途中・・・ そして最後物語の最後は・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル という事で富樫先生の最高傑作は「レベルE」と勝手に決めてます。はい。
0投稿日: 2012.03.20
powered by ブクログ完結 最終的に「う~ん」と思う気持ちが強くなった。終盤になると、変な設定で進めたからか、読むのがめんどくさくなった。最初は面白いのに。
0投稿日: 2011.12.10
powered by ブクログ蔵馬に心を奪われ、二次元に本気で行ってもいいと思った(笑) 最後はグダグダになったけど絶対に手放したくない作品。
0投稿日: 2011.11.14
powered by ブクログアニメを見て漫画を購入・・・ 戦い方がみんなカッコよかったです。 蔵馬が妖狐になった姿がとてもカッコきれいでした。
0投稿日: 2011.10.02
powered by ブクログ最終巻まで全部読みました。 人生の中で初めて読んだ少年漫画で、読み終えてから六年以上経っていますが、今でも読み返したくなる作品です。 時代が進んでいますが、今からでも全然読めると思います。 個人的には飛影がお気に入りです
0投稿日: 2011.10.01
powered by ブクログ読んだのが10年以上前 なので読み返したいと思っている でも面白かったっていう印象だけはいまでも残っている
0投稿日: 2011.09.11
powered by ブクログ生まれ持った中二病にがっちり絡み合い、僕の心のやらかい場所を今でも締め続ける憎い奴。 同人誌とアニメイトとコスプレの存在を教えてくれてありがとう。 飛影がプリントされたTシャツを着て学校に行ったりもしたけれど、今では良い思い出です。 今振り返ると、樹のキャラにゴーサインを出した編集って凄いですよね。あれをきっかけに冨樫がより冨樫になっていった気がします。 バトルものもいいですが、だらだらとだべりながら妖怪犯罪を解決していくようなサウンドノベルゲームとか出して欲しいな。
0投稿日: 2011.07.20
powered by ブクログ昔、弟が読んでたのを拝借して読んだ☆懐かしいなぁ~!!最後どんなか忘れましたが面白かったですよ、アニメもちらっと見た記憶あり♪
0投稿日: 2011.06.15
powered by ブクログ魔界編が一番好きです。最終話に感動せざるを得ない。最後の大会が途中で終わってしまったけどいつ読んでも満足します。
0投稿日: 2011.06.06
powered by ブクログ当時はドラゴンボールよりも幽白派でした。 漫画もアニメもめっちゃハマッた! 読んだ事ない人は迷ったら是非読んでみて欲しいです。 アニメも良かったし。(歌もね!)
0投稿日: 2011.06.03
powered by ブクログこういうキャラクターの造形(内も外も)の漫画を見たのが初めてで、小学生の自分には衝撃的だった。生涯大切にしたいというよりも生涯忘れられない位置づけの作品。
0投稿日: 2011.05.26
powered by ブクログ冨樫さんは、あらゆるカテゴリーをとっぱらってしまうふしぎな人。男とか女とか人間とか妖怪とか、年齢とか、役割とか、なんだか自由な感じで、そこがすごく好きです。
0投稿日: 2011.02.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読書会の七生子さんから全巻まとめて貸してもらった。 最後のほうは読んだような読んでいないような・・・・で、ちゃんと通して読むのは初めてかもしれない。 連載開始当時中学生だった私は、「源氏」の弁慶(←ラブだった)に似ているという理由で蔵馬ファンだったっけ。 今回読んで飛影にメロメロw 途中かなりいきあたりばったりな展開。でも魔界編あたりから冨樫先生の方向性が定まった感じがする。 連載終了からずいぶん時間が経ってしまったけれど、通して読めてよかった。 (11.02.07)
0投稿日: 2011.02.09
powered by ブクログアニメ化、ゲーム化、いろんな媒体で人気を博したこの作品。 神様の手違いで死んでしまった幽助は、試練を乗り越え生き返ることができるのか? 回を増すごとにバトルが多くなってくるのはジャンプ漫画の宿命ですが、個人的には序盤の方が好きです。 でも、もちろん後半の武闘大会も好き。 正しく少年漫画です。
0投稿日: 2010.12.26
powered by ブクログ前にもちょろっと書いたことを、もう少し書きたいので。 作品の終盤、仙水という強敵が現れる。仙水は人間であり、昔は人間のために妖怪達と闘っていたのであるが、人間の醜悪な実態に耐えることができなくなり、妖怪の側に回ることになる。 ところで、富樫さんは本作を書き終わった後、ジャンプでハンターハンターという作品を連載している。そのハンターハンターもいよいよ佳境に差し掛かり、いま主人公達が対峙している敵は「王」である。王は圧倒的な力を持ち、人間を捕食対象としか見ない。しかしある時、全盲の少女棋士コムギと対局、交流していく中で、人間に対する考え方を次第に改めていくようになる。 違う立場、種族、そもそも違う作品に登場する二人である。しかし、上に紹介した二人の共通点を探ると、富樫さんが自分の作品にどんなメッセージを託しているのかが分かるような気がする。 仙水は当初、人間のために妖怪と闘うことは正義と信じて疑わない。彼の台詞と引用すると 「きっとボクは選ばれた正義の戦士で、あいつらは人間に害を及ぼす悪者なんだな。安易な二元論に疑問も持たなかった。」 とある。しかし、人間が快楽のために妖怪を拷問する姿を目撃し、人間の醜さに絶望するようになる。 「世の中に善と悪があると信じていたんだ。戦争も良い国と悪い国が戦っていると思ってた。可愛いだろ?だが、違ってた。オレが護ろうとしたものさえクズだった―――― 」 というのも彼の台詞である。それゆえ彼は人間を憎悪し、人間を滅亡させようと動き始める。 彼がなした、人間から妖怪への「越境」は、今なおこの作品を読んだ人々の中に残っているのだろうと思う。人間でありながら人間を恨まなければならないというジレンマを抱え、そこから生まれる孤独や失望の捌け口は、やはり人間に向けるしかないのだ。そうして肥大して止むことのない「毒」が、いままで僕たちが少年誌で見たことのないダークヒーローを作りあげたのだろう。 もう一つの越境をなしたのが、ハンターハンターに登場する「王」である。王は、人間を下等な生物だと考え、単なる食料としか考えなかった。ずさんな統治機構、下劣な品性、どれをとっても地球上の盟主に相応しくないと断ずる。しかし、貧乏で全盲、気品のかけらも感じられない少女と王は対局をし、ショックを受ける。少女コムギは自分のことを徹底的に卑下し、生きる価値のない人間だと言う。しかし対局中に溢れる才気は王をも圧倒するものがあり、王は初めて人間に対して尊敬の感情を描くようになる。 そしてさらには人間全体に対する考え方も変化していく。王を討伐するために派遣されたハンターに対しても王は対話を望むようになり、無駄な殺生を避ける。しかし人間側は王への攻撃をやめようとしない。 これがもう一つの「越境」だと思う。王はコムギを通じて人間にも尊敬に値する人物がいることを知るようになり、自己の欲求から次第に離れていくことになる。 幽々白書はあちら側への「越境」を描いていたが、ハンターハンターが描いたのは、こちら側への「越境」である。ただ、どちらの作品でも、人間の愚かさ故に「越境」は悲しい結末を迎える。仙水に見放され、王から共感されてもなお我々は異物を受け入れようとしない。 種族を超え、思想を超え、人は、妖怪は、蟻は、他者へと「越境」し、何かをわかり合える可能性を持っている。しかし人間の偏狭さはそれを受け入れることを許そうとしない。そういう「可能性」と「失望」の絶え間ないせめぎあいを、富樫さんは仙水と王によって表現したんだと思う。
1投稿日: 2010.12.21
powered by ブクログ男の子向けだなぁーという印象。 キャラクターの不良加減とか、敵キャラの気持ち悪さとか、女の子は苦手かも。私も慣れるのちょっと時間かかった。 メイン4人、幽助・桑原・飛影・蔵馬がかっこいい!!それぞれがそれぞれの仲間意識や目指す物、大切な物を守る方法を持ってて、本当に…惚れました(*´ω`*) 富樫作品は初めて読んだけど、鳥山作品・尾田作品・井上作品…などなど、とはまた全然違う印象。魅せるというよりは見せつける、という感じを受けました。 次は何読もうかな♪
0投稿日: 2010.12.11
powered by ブクログ最初の霊界探偵編もバトル漫画になってからも、大好きです。 自分女子なので、大多数の例に漏れず、蔵馬ファンです(笑) 魔界の三竦みはもうちょっと読みたかったなぁ…
0投稿日: 2010.10.23
powered by ブクログきっかけはアニメから! アリガトウゴザイマス!!! からアンバランスなkissをして・・・ もゆうはくのアニソン最高・・・ そしてゆうすけダイスキ・・・ 昔は全然ときめかなかったけど 今こういう人と恋に落ちたい。笑 「結婚しよう」 っていうところ最高。 もちろんそれまでも戦いも 弱いのに強くて、大好きだ!
0投稿日: 2010.09.08
powered by ブクログ生まれて初めて買った漫画。 いろいろ思い出深いです。 今でも、たまに読み返します。 う~ん、おもしろい!!
0投稿日: 2010.09.04
powered by ブクログ幽白は闘技場で 戦う前くらいまでが本当に おもしろかった。 書きたくもないのに 人気があるから続けさせられて どんどんマンガ家さんたちは疲弊しちゃうのかな。 個人的には「あつい」って言ったら魂を 抜かれてしまう回がすき。 でもこの作品は漫画もアニメも どちらもすばらしかった。
0投稿日: 2010.09.02
powered by ブクログ「ゆうゆうはくしょ」で変換しようとして何で変換されないんだと1分くらい格闘。こ・・・これがマンガ脳ってヤツか・・・っ!!? あ、レビューとかいらないですよね?
0投稿日: 2010.08.14
powered by ブクログ文句なしに面白かった。後半ひどいインフレもあったけれども、そんなもの関係ないくらい面白かった。冨樫早く仕事しろよ。
0投稿日: 2009.12.11
powered by ブクログなぜか家には15巻までしかないw 何回も何回も引っ張り出しては読んでいます。 いつ読んでも面白い。
0投稿日: 2009.12.02
powered by ブクログたまに思い返しては兄の本棚からひっぱりだしてます。 戸愚呂や仙水なんて敵キャラは富樫さんしかつくれない。 当時セーラームーンより夢中でした。
0投稿日: 2009.12.01
powered by ブクログ小学校のとき、一番はまったマンガ。 クラスでは飛影派と蔵馬派に別れたなー。 私は幽助と蛍子の行く末が気になってた(笑)
0投稿日: 2009.10.01
powered by ブクログ巻数は意外と多くないけど、それでも90年代ジャンプの代表格の一つ。飛影雪菜、幽助蛍が好き。単品で蔵馬さまも忘れずに。
0投稿日: 2009.07.31
powered by ブクログ近所の図書館で発見したのをきっかけにはまり、勢いで全巻集めました。 最初に見たのは一巻ではなく七巻だったかな?ちょうど蔵馬がシマネキソウを使う話が載っていました。 少年マンガなのに少女マンガといっても差し支えのないくらい繊細な絵です。今のH×Hはあれですけど(笑) いきなり主人公が死んでしまうというぶっ飛んだ話ですが、読み進めれば読み進めるほど引き込まれていきます。 連載が始まったのは自分が生まれるよりも前でしたが、未だに愛されているすごい作品だと思います。
0投稿日: 2009.07.09
powered by ブクログジャンプ黄金期に代表される作品。 19巻完結と短めであるが、内容は濃い。 連載当初は探偵のようなストーリーだったが、徐々にバトル物に。 某有名バトルマンガと比べ、バトルシーンが短く纏められるのが特徴。あの有名な戸愚呂(弟)戦でも、12巻の中盤に始まり13巻の前半で終了している。 仙水編終了あたりから、ザックリとしたストーリー展開になり、是非が問われるようになった。(俺は好き) 休載で有名な冨樫だが、実は幽遊では休んでいない。
0投稿日: 2009.06.18
powered by ブクログほんとおもしろいよね、この作品は・・・。腐女子友だちはこういう「私の初恋の人は飛影だった・・・」と。
0投稿日: 2009.05.28
powered by ブクログこの人のバトルの書き方は本能に上手いと思う。 静かに敵を殺す描写なんかは、鳥肌が立つくらいカッコいい。 終わり方だけが、本当に残念に思う作品。
0投稿日: 2009.04.01
powered by ブクログここから私は…(笑) 再放送で放送はじまったときは だいきらいでした! ドラゴーンボールが終わっちゃったから!
0投稿日: 2008.12.20
powered by ブクログ浦飯幽助14歳。性格、粗野で乱暴、短期で無鉄砲。カツアゲ・万引き・喧嘩・喫煙・飲酒と地元で有名な不良だった。 久しぶりに学校に行くも教師に追い出され、いつもの様に自称ライバル(笑)桑原と喧嘩をし、町をぶらついていた。車の通りが激しい道路で一人遊ぶ男の子・・・遊んでいたボールが道路へと飛んでいき、それを追う男の子へ車が!!咄嗟に走り出す幽助。 男の子をかばい車に轢かれ、頭から血を流し倒れている自分。そして自分を運んでいく救急車を空から眺めていた幽助の前に、三途の川の水先案内人・ぼたんが現れた。ぼたんによると、幽助の死は霊界にとって予定外。まだ極楽にも地獄にも幽助の行き場がないのだという。 「生き返るための試練」を受けてみないか?と言うぼたんに一度は拒否する幽助だったが、母親や幼馴染の蛍子が泣く姿を見て生き返る決心をする。エンマ大王の息子・コエンマから渡された、「霊界獣の卵」を孵化(ふか)させることが出来れば生き返れる!! 幽助は無事に生き返れるのか!!
0投稿日: 2008.12.08
powered by ブクログ大好きです この作品でいろんな声優さんを知りました。 CDとかも友達から借りまくった…(懐かしい) メインキャラも好きですが、敵キャラもいい男揃いv 刃霧要とか朱雀とか… ここは、王道(?)に幽助受け 蔵幽飛幽妖幽コエ幽雷幽その他なんでもあり 幽助が右側であれば(笑)
0投稿日: 2008.09.22
powered by ブクログなんつうか、こう、この作品に対しては様々な思惑が入り乱れており、一口にコメントするのは難しいのですが、この作品あってこそ今の自分があるのは間違いないので、宝箱入りで。
0投稿日: 2008.09.15
powered by ブクログ全19巻 ひょんなとこで死んでしまう主人公。しかし、生き返られる方法を教えてもらえることになるが・・・。 アニメでも放送されたし、ゲーム化なったりとか・・・。当時はGBとかSFとかかな。
0投稿日: 2008.08.27
powered by ブクログジャンプ黄金時代の一角。また冨樫義博ブランドを確かなものにしたシリーズ。冒頭で主人公死にますwwwご一緒に高橋ヒロさん、馬渡松子さんもチェックしてみてはいかが。
0投稿日: 2008.01.16
powered by ブクログ1から最終巻まで読んだよ(^ω^) 友達に途中まで借りて読んで、 続きが気になったから図書館で借りて読んだ。 買えよって感じだが(笑) 長いからなぁ(´;ω;`) できたらそろえたいっ
0投稿日: 2008.01.03
powered by ブクログモロ私らの世代って感じで…やっぱり私が特に語ることはないなぁ^^; 皆、面白さ知ってるでしょうし。
0投稿日: 2007.10.21
powered by ブクログ冨樫。気合入れて書き始めつつも終わりはぐだぐだ(絵が)。さすが冨樫。なかなかよろしかったと思います。六人衆すき。
0投稿日: 2007.10.21
powered by ブクログ私に同人界の裏と表を教えてくれた作品(笑) 素直にジャンプっぽくて好きでした。 魔界六人衆とかツボでした。 死々若丸も美しい魔闘家鈴木も…
0投稿日: 2007.10.08
powered by ブクログこのマンガは少年漫画なのですが、面白いです.さすが漫画界の巨匠、冨樫義博さんだと思いました.時折ギャグも混ぜつつの格闘シーンには迫力があるし、ラストは感動ものです.
0投稿日: 2007.09.08
powered by ブクログこのマンガって、読み返してみると案外短いことに驚きます☆ ワンピースが40巻に突入したのに対し、たった19巻完結。 ウワサでは、富樫が終わらせたがっていたのにジャンプが引き伸ばさせたとか。それだけ人気だったんでしょうね☆★
0投稿日: 2007.08.14
powered by ブクログ中学くらいの時に読んで以来、久しぶりに読んだ。懐かしすぎる。こんなに血がいっぱい流れてるマンガやったっけ?
0投稿日: 2007.08.13
powered by ブクログ当時センセーショナルだったね。 いまだにやっぱり面白い。 飛影のキャラがおいしすぎる。 元祖ツンデレだとおもふ…。 後半の話が好き。雷禅とか骸とか黄泉とか。
0投稿日: 2007.07.30
powered by ブクログ全18巻。 ユキナリの世界一好きな作品です! ちょっと展開は強引に感じますがそこが富樫クオリティ。 全18巻ですが、私は暗黒武術会で最終回と思っています。 魔界トーナメントは1冊にも内容が満たないのでガッカリします。 最終回の内容では絶対ないです。 買うなら暗黒武術会までをどうぞ! 好きなキャラ:飛影、妖狐蔵馬、鴉、凍矢
0投稿日: 2007.06.24
powered by ブクログ最近朝の子供アニメ劇場で、一体何回ループするんだと言うくらい、かなりの回数再放送されているアニメ「幽☆遊☆白書」の原作です。完全版も発売されてますね。 人間の浦飯幽助を主人公に、級友桑原・妖怪の蔵馬と飛影が様々な事件に巻き込まれる感じの漫画です。 飛影は永遠のアイドルだと思う(笑)
0投稿日: 2007.02.20
powered by ブクログかっこいいキャラがいっぱいで陣とか、鴉とか妖狐とか好きだったけど、やっぱゆうすけが一番かっこいい!!!
0投稿日: 2007.02.17
powered by ブクログ不良高校生、浦飯幽助が子どもを助けたことから予定外の死亡。生き返るための「試練」を受けることから始まります。少年漫画にはまった最初の作品だなぁ。リアルタイムで読んでたから、アニメも見てたから、めっちゃ幽☆白世代だと思います。幽助、蔵馬、飛影、桑原、みぃんなかっこいいんだけど、私は断然幽助派でした。
0投稿日: 2007.02.05
powered by ブクログ小学生のときセラムンと一緒にアニメ見てました。蔵馬か飛影かいえば飛影でしたが一番はケモノな幽助だったなぁ…。あと妖狐な蔵馬も大好きでした☆声は茂だったよね!因みに高校生仙水はアスランです☆
0投稿日: 2007.01.27
powered by ブクログ全19巻。 私は飛影とむくろのペアが好きです(*´∨`*) 今更になってかなりハマる。 昔話題になった漫画だけあるわ・・・(笑)
0投稿日: 2007.01.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いきなり死んでしまった主人公、浦飯幽助が霊界探偵として復活して色んな敵をバッタバッタ倒して行くお話(かいつまみすぎ)一時期とってもハマりました。蔵馬に!!(笑)/全19巻
0投稿日: 2007.01.18
powered by ブクログ一人の不良少年”浦飯幽助”が小さい男の子をトラックから救おうとして死んでしまった所からこの物語は始まる・・・・ だが、幽助が死んだのはムダ死にだったのだ!無傷で助かる予定だった男の子を怪我させたうえ自分は死んでしまったのだ。 霊界も予想しなかった幽助の行動に免じて生き返るためのチャンスをもらえることとなったのだが・・・・。
0投稿日: 2006.11.30
powered by ブクログ多分うまれて一番はじめに買った少年漫画 昔は終盤の展開があんまりすきでなかったんだけど今はそこらへんが一番好き 魅力的なキャラクターがたくさん
0投稿日: 2006.11.29
powered by ブクログはじめて読んだ少年漫画! はじめてハマッたテレビアニメ!はじめて声優に興味を持った作品!オタクのはじまりは全てこのユウハクのせいです。
0投稿日: 2006.10.14
powered by ブクログ友達に借りて、読んでた。 途中、ワケ分かんなくなって挫折。 アニメは最後まで見てた。 蔵馬派でしたw
0投稿日: 2006.08.20
powered by ブクログ我ら姉妹の人生はこの作品に出会って無かったらきっと終わってました。 何年経っても色褪せない絶対の青春の作品です。
0投稿日: 2006.08.09
powered by ブクログ友人・知人含め、これでもか!!と同人の世界に足がどっぷり浸かった作品。最初は泣ける話だったのに…。妖狐蔵馬と刃霧要にキャーキャーゆってました。青春そのもの(苦笑)
0投稿日: 2006.08.06
powered by ブクログ教師も手をやく不良の浦飯幽助。ある日子供を助けて事故にあい、幽霊になってしまう。予定外の死に閻魔大王は、生き返るための試練として、人の心を映す霊界獣の卵をかえすことを命じるが…!
0投稿日: 2006.07.23
powered by ブクログ名作。最初のホッとするような話もいいけど、中盤のドキドキハラハラも好き。ただ、微妙に話を続けてしまったのが残念。 ※暴力・グロ・性描写有り ※全巻読みました
0投稿日: 2006.07.11
powered by ブクログ生かすモノは生かすし、殺すモノは殺すし。おそらく殆どが報われたんだろうなって思える良作。ただ、この頃から既に自由な風潮が見受けられます。少年誌にあるまじきヒドイ表現やら、キャラやら、なにやら。で、コレのアニメのEDを歌ってた、高橋ひろさんがお亡くなりになったそうです。『太陽がまた輝くとき』はいまだに僕のレパートリーです。ご冥福を。あ、馬渡松子もいまだ聞いてます。どっちもプレーヤーに入れっぱ。
0投稿日: 2006.06.22
powered by ブクログ中学のときものすごく好きでした! 幽助が霊界探偵になってからも面白いけれど、密かにたぬきのお話が一番好きだったり。。
0投稿日: 2006.04.30
powered by ブクログ仙水編が好き。雷禅・骸・黄泉の関係が好き。皆が幸せになって話が終わるのが好き。 好きなキャラは蔵馬・樹・天沼。
0投稿日: 2006.03.23
powered by ブクログ昔くさいマンガで、時代感じます笑 友達に借りたんですけど、蔵馬がかっこいい!ちょっと無理な設定もありますが面白いです。
0投稿日: 2006.03.20
powered by ブクログ中学校のときにはまってた。 好きなんだけど、ラストがなんかしっくり来ない。 アレはアレでまぁいいかなとも思うんだけど。んー。
0投稿日: 2006.03.08
powered by ブクログ(全巻所有)間違って(笑)幽霊になってしまった不良少年が、生き返るための話…だったんですが(笑)。後から後から新しい物語の波がきて、全く飽きない漫画です。富樫さんは凄いと思う。仙水編はあんまり好きじゃなかったけど、天下一武道会あたりはマジで面白かった。トグロはあの頃見て、本気で恐かった。
0投稿日: 2005.12.02
powered by ブクログHXH読むならこっちだと!的な。 富樫漫画は初期の方が面白いです。私にとってこれは名作です。 馬鹿なのにカッコいい主人公。なんだかんだでもついてくる仲間。かっこいいです。
0投稿日: 2005.11.29
powered by ブクログ小学生の時から、 ハマっては飽きてハマっては飽きての繰り返しを 何回もしているけど とっっっても好きな作品。 アニメもものっそ好き。 オタク、という道が有る事を教えてくれた作品。
0投稿日: 2005.09.22
powered by ブクログひょっとしたら、コレが一番初めにこの世界(笑)に入るきっかけになった作品なのかもしれないと思ったりします。物心ついたころにはかじりついて観てた。
0投稿日: 2005.08.12
powered by ブクログ現在少年ジャンプでハンターハンターを描いている冨樫義博先生の不朽の名作です。一度読み返してみるとスイスイと何巻も読んでしまいます^^
0投稿日: 2005.07.07
powered by ブクログ超人気だった富樫義博の幽白。 なんか、このころのジャンプには衝撃的だったと思います。 兎に角好き!
0投稿日: 2005.06.05
