
総合評価
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powered by ブクログ配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://opac.shigakukan.ac.jp/opac/volume/314699
0投稿日: 2025.09.19第一部完
艦これ小説はこれと陽炎抜錨しますと鶴翼を読んでますが、これが一番ゲームに忠実かな、と思います。あくまで個人の意見です。開発がうまくいったり、最初はなかなかうまく提督できなかったりと、自分がゲームやってた最初のころはそんな感じだったなーと思いました。
0投稿日: 2015.05.27
powered by ブクログイベントに挑む提督物語。 一航戦は薄め。ゲームチックといえばいいのか。もっとワイワイやったほうが面白そうだな。
0投稿日: 2014.06.21原作ゲームをやってからの方が楽しめると思います。
最近、ちらほら聞く「艦これ」・・・なんとなぁく手に取って、何の予備知識もなく読んでみました。 世界観をつかむのに時間がかかりました・・・。全然、映像が浮かばず・・・やっぱ、原作のゲームをやってからの方が楽しめると思います。 もし、ゲームをやることがあったら、読み返してみたいです。
1投稿日: 2014.06.18
powered by ブクログ鷹見一幸の描く「艦これ」ワールドに興味を持ち購入。戦記物が得意な筆者らしく、鎮守府での開発や編成、攻撃など設定がしっかりしている。メインキャラは赤城と加賀、サブとして第六駆逐隊、天龍と龍田。天龍と龍田のコンビがちょっと好きになった。内容はまさに鷹見一幸の書いた「艦これ」。ものすごい山場はないが、一山越えるといった感じでまとまっている。
0投稿日: 2014.04.26
powered by ブクログ艦これのレビュー小説という印象。各キャラクターのおいしいところをうまく散りばめてあって楽しめたけども、特定のキャラクターが深められるという展開はなかったかも。ただ、むしろ泊地空母姫の存在理由と、提督と繰り広げる戦術のやりとりが面白かったかも知れない。
0投稿日: 2014.02.25
powered by ブクログ色々な艦娘が出てきているのに、きちんと特徴を捉えて描かれていることに驚いた。筆者も艦これを遊んでいるということで新米提督時代の描写(吹雪一人だった時のことなど)を盛り込んでいて自分もゲームを始めた頃のことを懐かしく感じた。
1投稿日: 2014.02.04
powered by ブクログ艦これノベライズの第二次攻撃作。一航戦がメインと思いきや(最後は一航戦主体の部隊だけど)、他の艦娘たちも結構出番や見せ場あったりしてなかなかのお得感。連合艦隊の旗艦らしい堂々とした感じとちょっとポンコツ入ってる長門さんがツボでした。しかし赤城さんの食いしん坊キャラはもう公式でも定着なのね(笑)舞台的には最後に大和の名前もあったので夏のイベントですかね。サーモン海域・サンタクロース諸島って名称が出て来てたから忌まわしき記憶があるあっちかと思ってました(苦笑)
0投稿日: 2014.02.02
