
日々ロック 6
榎屋克優/集英社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)4.3
| 2 | ||
| 0 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
文字と絵なのにちゃんとロックしてる。 ジャンプじゃないのに友情・努力・勝利の珠玉の物語でもあるのでむしろジャンプ読者には是非読んでほしいけど載ってたらすぐ終わりそうだわ。 天才の紙一重さって言うのをそれっぽくなく書いちゃう凄さ。 そして、出会いも別れも紙一重だけどそれでも人は生きていかざるを得ないしまた生きていける。 そう生きてる限りは生きなきゃいけないんですよ。
1投稿日: 2017.07.09
powered by ブクログ29.06.24.サイコーに熱い!BECKを凝縮した感じ。ぶっ飛び感や、転結の部分はこちらの方がショックが大きい。 ヒロインが理由で原動力。彼女なしのその後、何が原動力になっていくのか?きっと色んな何かを力にしていくんだろうな。
0投稿日: 2016.07.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最終巻。漫画喫茶で3~6まで一気読み。何か1冊1冊途切れ途切れで描いていたようだ。映画の方がうまくまとまってて、分かりやすかったな。最後、咲ちゃんもあっさり死んじゃってかわいそうだった。こんなに登場しないなんて。アメリカのフェスがなしになったり、イギリスに行っちゃったり、なんだかあてずっぽうな感じ。。。マレはすごく嫌なやつだったし。3巻のライクアドリームに出たあたりが一番ピークだったな。
0投稿日: 2015.06.03
