
総合評価
(5件)| 2 | ||
| 2 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
スバルとトッドの複雑な関係を喋らさせない権能が悲しすぎるけど、奇跡の共闘は嫌いじゃない、むしろ好きと思ってたけど... おいおい、名言オンパレードは熱すぎるってw どっちもほんとのスバルを認知してないけど、愛するべき二人に守ってもらえる最高の展開きた スバルとアベルの大乱闘おもろすぎるやろwwww うおおおお!!!と叫びたくなるような最高の一巻でした
0投稿日: 2025.08.27
powered by ブクログ最近は最後に現れる人が表紙になるのが多いな。ま、もう一組の方じゃなくて良かった。オッサンミーツオッサン。 帝国で戦闘が頻発するなか、国境越えしてきたスバル勢とスバル・レムたちは会えるのか?「魂婚術」ヨルナ・プリスカVS「精霊喰らい」アラキアの行方は?スバルはトッド婚約者のカチュアを庇うレムの手前、宿敵トッドどう向き合うのか?アベルはチシャの死とどう向き合い、今後どうするのか?などなど、見せ場は多い巻でした。 ようやく帝国編の終わりが見えてきたなぁ。長かった。こんなに王選候補者親しくなって、本編にどう影響してくるのか。 ベアトリス推しとしては満足の巻です。
6投稿日: 2023.10.07
powered by ブクログ今までの描写からは想像できないような心情がスバルの考え方の対比により更に印象を強め、読み終わった後も頭に残るような敵で良かった。
1投稿日: 2023.09.30
powered by ブクログ助けたいと思った感情のままに敵味方関係なく救おうとするスバルと、自分や国が生き残るために必要な犠牲だと割り切るトッド。アベルもトッドよりの思考だから、相容れないのも仕方ないか。
0投稿日: 2023.09.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
おもしろかった。ようやく帝国から出て本筋へ、とおもったら、、って感じ。とはいえ、なんかわからんまま参戦してたのが、次は公式?に参戦する感じか。とにかく、エミリア組はメンバーがあつまって、ようやくほっとした。アベルがめんどくさいねぇ。小さいスバルも嫌いではないが、はよなんとかしてほしい。 「運命とは戦える。ー諦める理由なんか、一個もねぇってな」 まさにリゼロなセリフですな。
11投稿日: 2023.07.14
