
喧嘩稼業(13)
木多康昭/講談社
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総合評価
(2件)3.5
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powered by ブクログ「幕張」が懐かしい。この「喧嘩商売」だって、初めのうちはギャグが半分ぐらいだったのに。この作者の持ち味は、身もふたもないギャグだと思うので、残念。
0投稿日: 2020.04.11
powered by ブクログ芝原VS上杉の決着。 合気に付随技術を絡めて変幻自在な攻撃をかます芝原に喧嘩王としてのパワーや発想が組み合い、相変わらず熱い戦いだった。ちょっとした言動の端々から相手の状態を察知する読み合い描写の巧みさもこの漫画の良さだ。 そして、試合後のインターバルの中ついに田島襲撃計画が実行される。とんでもない経歴を持ったBBBが介入し、さらに状況が読めなくなってきた。盛り上がりはまだまだ衰えない。
1投稿日: 2020.04.11
