
総合評価
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☆完 127話まで(26巻まで) 〜こどもトモダチゲーム編〜 ・修学旅行費用の200万円が盗まれる ・仲良し5人組は突然攫われ謎のゲームに参加 ・第一ゲームはコックリさんゲーム ・友一の機転でクリア ・第二ゲームは陰口スゴロク ・お金を盗んだのは志保のことが好きな天智 ・友一は天智が犯人と暴く ・第三ゲームは友一と天智で挑む ・天智は志保に復讐を企んでいた ・友情かくれんぼが始まる ・紫宮啓率いるKグループに主将を脅し勝利 ・一時的に解放 ・クロキの偽ゲームで負傷 ・第四ゲームの有罪裁判に天智と心木で挑む ・心木で教師を脅し金を手に入れ四部は無罪 ・5億の借金を抱え大人のトモダチゲームへ 〜おとなトモダチゲーム編〜 ・第一ゲームのフレンズプリズンゲームが開始 ・紫宮と友一がゲームを裏からコントロール ・2人は脱走し1億円の賞金を手に入れる ・第二ゲーム前半はオールベットゲーム ・三嶋、神代、海堂チームとギャンブルと騙し合い ・神代に圧勝 ・海堂の娘聡音に惨敗 ・友一は所持金0になる ・人質たちとしたギャンブルが発動 ・すべての所持金は友一のもとに ・第二ゲーム後半はバトルロワイヤルゲーム ・プロの殺し屋岳に追い詰められる聡音と啓 ・海堂の正体は刑事で志保の父が送り込んだ ・岳を雇ったのは心木 ・心木はこれまで裏切り続けていた ・志保がゲームに参入 ・友一の先生斯波の息子シンジがゆとりの仲間 ・2人目の裏切り者は四部 ・友一、ゆとり、四部、シンジ、志保が最終ゲームへ ・最終ゲームは友断ちゲーム ・古屋が燃やされ備蓄庫で暮らす ・1人また1人と姿を消していく ・最終的に友一、ゆとり、四部、志保の4人が残る ・ゆとりが友一の話をし始める ・友一が少年の頃はじめた友断ちゲームの被害者の子どもがゲームに参加した4人だった ・友一は幼少期の母との思い出を話し始める ・師である斯波大善が母友香を犯していたため斯波を殺した ・天智は志保の父と合流し真相を聞く ・友一は3人を残し小屋から出る ・翌日姿を消した人たちが現れ投票開始 ・ボスの正体は四部の父正一 ・友一は母友香と正一の間に身籠っていたことを知った上で友香を殺した ・怒った正一は友一を撃つ ・票は開票され沢良木が優勝 ・友一には自分以外の者が優勝した場合これまでのゲームのプレーヤーの借金がチャラになるというもの ・友一は意識不明で延命治療 ・友達4人は延命治療代を払っていく決意をし2年後意識を取り戻す [総評] 前半はスリルあって面白かったけど後半は友一の無双が過ぎたかなー サブキャラの活躍がもっとあってもよかった ラストもなんだかあっけない
0投稿日: 2025.06.24
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友達を信じることが常に一貫してていい漫画。 最初から最後までめちゃくちゃ面白かった 推しの京が最後まで活躍してくれたのも良かった
0投稿日: 2025.05.10
powered by ブクログ感想 そもそもの前提が間違ってたってこと!? あらすじ 四部がトモダチゲームを主催した理由は、金が友情に勝るか見たかったこと。 友一が殺したのが、四部と友華の子供であったことが明かされる。 最後は友華がお金目的で仕組んだことが判明する。
3投稿日: 2024.11.10
