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YASHA 夜叉(1)
YASHA 夜叉(1)
吉田秋生/小学館
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総合評価

22件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    人工的に生み出されたウイルスというのが コロナ禍を経験した今読むと色々考えてしまうものがある。 しかしどうしても登場人物たちは幸せにはなれないのだろうか。 読み進めるのが苦しい。

    0
    投稿日: 2025.07.06
  • 「BANANA FISH」を読み終わったらコチラをどうぞ~

    前作(BANANA FISH)が面白かったので読んでみました。 人口増加、高齢化社会の問題を一気に解決!と悪巧みするわけですが、話の筋がしっかりしているので、全く無い話ではないなと…恐ろしいですが。 「BANANA FISH」よりは若干軽いので、前作を読んで夢の世界の住人になりつつありましたが、少し踏みとどまりました!

    3
    投稿日: 2014.04.18
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    なんだかドキドキの展開。どうなるか。それから静の可愛い少年時代から大人になった時のギャップがこれまた萌える。やばい。

    0
    投稿日: 2013.09.03
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    『BANANA FISH』に次ぐ吉田秋生の最高傑作。 この2作品は全ての人に読んでもらいたい。 神の禁じ手・遺伝子操作により生まれた静。驚異的な頭脳と運動神経を持った静は自由を奪われ、研究者として米ネオ・ジェネシス社に囲われている。 研究のため故郷の日本を訪れた静は、そこで双子の凛と出会い、歓喜するが――

    0
    投稿日: 2012.12.05
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    吉田秋生の漫画の中で一番好きな作品。 小さい頃に読んでたこともあって、たぶんだいぶ影響された漫画だと思う。作者の描く海がきれい。雰囲気とか

    0
    投稿日: 2012.03.09
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    久々の再々々・・・読です。昔の作品は面白いけどやや観念的なところと、絵がどうにも好みじゃなかった。だけど「ラバーズキス」以降のクールで清潔感のあるこの絵はかなり好き。 キャラクター配置はどの作品にも共通するところがあるけど、この方の絵もストーリーの力量も期待以上のもの。2巻以降が楽しみ~♪

    0
    投稿日: 2011.09.07
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    深い。おもしろい! 双子の兄弟が主人公というのがまた良いです。少しBLくさい感じもあって、いろんな楽しみ方が出来るかも。 とりあえず内容がおもしろいので読んで損はない!

    0
    投稿日: 2011.05.29
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    悲しい、とにかく辛いし切なかったです。 基本的に最初から最後まで悲劇的なストーリー展開が続き、 読んでいて途中で苦しくなるんですが、 それでも続きが気になるこのジレンマ… 絵はすっきりあっさりしており、見易く、 話の設定も現実にありそうな恐怖を感じさせ、流石と感じました。 ドラマ化もした作品です。

    0
    投稿日: 2010.12.26
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    図書館の本 出版社からのコメント(BOOKデーターベースより) 沖縄の離島で母と2人、幸せに暮らしていた少年・有末静(ありすえセイ)。だがある日謎の男たちに母を殺され、拉致された静。静の隠された秘密とは――!? 静の精神力がすごいなと。 幸せな幼少期は精神力も強くするのかしらと思うくらいの順応性が。。。 賢くあるだけでなく、身体能力もすばらしく、いるかに愛されちゃう静。 日本でのこれからが始まるのね。

    0
    投稿日: 2010.11.07
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    BANANAFISHともリンクする吉田秋生の作品。天才美青年、さらに今回は双子!(笑) だいすきですね。特に尊。 もいっちゃんの話とラストはもう苦しすぎて読みたくない。毎度涙腺決壊します。でもまた読むんやろうなあ・・・  しかしBANANAFISHが勝ってしまうので星4つ

    0
    投稿日: 2010.07.04
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    ぶくおふで全巻一気買いしました☆ 漫画読みの醍醐味。 完結してる漫画を一気に読む!!!! うわーうわー!!!なんでこの人登場!!!!って。 たぎりました(笑) ラスト間近は涙腺が緩みまくって大変でした…。 この漫画読んでからイキガミを見たので。 人間って、暴走する生き物なんだなぁとしみじみしました。 だって頭の悪い政治家が考えそうな事なんだもん。

    0
    投稿日: 2010.03.19
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    自然に生まれた天才:アッシュ・リンクス 人に作られた天才:有末静 BANANA FISHが好き過ぎるので どうしても本作がぼやけてしまう。 シンがイヴの眠りまで出てくれるのはうれしい。

    0
    投稿日: 2009.12.20
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    この時期の吉田秋生絵が好きです。線がすっきりして美しい・・・! アクションはやっぱりかっこいい! 物語も引き込まれていきます。語りたいけどネタバレしそうなので自重。

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    投稿日: 2009.04.01
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    遺伝子操作で、人間以上の能力を持ってうまれてしまった哀しい双子のお話。 腐的要素も、双子、幼馴染、主従、おいしい要素てんこ盛り(笑)

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    投稿日: 2007.07.20
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    誉れ高きバナナフィッシュ後の長編もの(間にラヴァーズ・キス)だが、どうもバナナフィッシュのあとを引きずる感じで、吉田秋生のリアリティを持つストーリーとはズレた話だったと思う。そういう期待を持たずに読む分には十分楽しめるだろう。同タイトルドラマは痛かった。笑

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    投稿日: 2007.06.17
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    この人は、金髪ばっかり主人公にするなあと思った(BANANA FISH等)。まぁそんな事は置いておいて、この人の話は、内容が深く、この絵とマッチしていると思う。 こういうストーリーがすごく好き。

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    投稿日: 2007.02.24
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    全12巻。相変わらず、作品のレベルは高い。ただ、アッシュほどの天才の後は、もう新人類出すしかなかったのかもな。

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    投稿日: 2006.06.18
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    DNAと遺伝子と双子のストーリ。 人より優れる能力を持つということが果たして幸せなのだろうか。 とにかく読むべし。

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    投稿日: 2006.04.16
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    ドラマになってた…らしい。絵も綺麗で入りやすいと思います。 ただ、少しばかり内容が難しい気も。あたしはすきです。

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    投稿日: 2005.10.15
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    BANANA FISHの作者ということで手にとって見ました。しっかりしたサイエンスフィクションだと思います。BANANA FISHの重要キャラ、シンが成長して出てきたのにはニヤリとしました。この人の結婚相手ってもしかしなくても彼女ですよね。

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    投稿日: 2005.08.05
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    この作品は最初から画が綺麗ではいりやすかった。でもDNAとかクローンとか…自分のおバカっぷりが露呈したぉ。ププ

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    投稿日: 2005.05.30
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    これもドラマの第1話を見てから、大人買いで一気にその時出てた巻まで買って読んだ本。BANANA FISHも好きだけど個人的にはYASHAの方が好き。

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    投稿日: 2004.11.27