
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最終巻 ディアッカとイザーク ムウとクルーゼ キラとラクス マリューとムウ、アスランとカガリ ナタルの生き様 核による報復の連鎖 あらゆる人間性、戦争の愚かさが真っ直ぐ言葉で表現されていた。 なんでこんなことに? どうして、こんなところへ来てしまったのだろう。 これらの疑問は未だに解決していない。 戦いは終わっても、答えはまだでない。
2投稿日: 2024.02.29
powered by ブクログガンダムSEEDはテレビ放送を録画して何回も観たお気に入りの作品。こんなにハマっていたのに小説版は読んだことがなく劇場版の制作決定を気に読みました。 私が気にできていなかった解釈が書かれていてよりSEEDに出てくるキャラの事を知ることが出来た。みんな色んな事を感じて行動して生きてる姿がやっぱりガンダムSEEDはステキです。
0投稿日: 2021.06.13
powered by ブクログ終わってもーーーたーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!イザークかわゆすo(^▽^)oo(^▽^)oムウとナタルが切なかったです。私は永遠のアスラン派です
1投稿日: 2011.06.03
powered by ブクログアニメを見てから、購入しました。 セリフとか、見ているだけではいまいちよくわからなかった事が、読む事によってわかったりしたので、アニメの補完的な本となるものでした。 SEEDは好きなので、何回も読み返しができます。 (1巻から全て購入済み)
1投稿日: 2010.03.20
powered by ブクログアニメで放映された機動戦士ガンダムSEEDのノベライズ! アニメでは分かりづらかった細かい設定。 キャラクター達の心の動きなど、アニメで放映されなかった部分まで! アニメで分からなかった所があった人にはもちろん、SEED好きにもおススメ☆
0投稿日: 2008.08.02
powered by ブクログアニメで説明していたときはわからなかった、ジェネシスの構造が小説でわかりました。すごいなぁ、と感心しました。 ラストはアニメのエンディングテーマが読んでいる最中に流れていました。 後藤リウ先生はすごい!
0投稿日: 2007.12.27
powered by ブクログガンダムSEEDの小説版。悲劇の主人公。ドロドロとした人間模様。まぁつまりはガンダムです(ぇ)。完結済み。とりあえずイザークとアスランに惚れた。
0投稿日: 2006.11.27
powered by ブクログアニメだけじゃ理解できない部分の補完本。この本を読まないとあれやこれやが全く理解できませんでした。アニメのノベライズ本としては非常に質がいい。挿絵も○。
0投稿日: 2006.08.24
powered by ブクログ遺伝子を調整されて作られたニュータイプ的存在の「コーディネーター」と彼らを恐れる普通の人類「ナチュラル」との戦争を描いた新世紀のガンダムシリーズの小説版。その完結編です。「コーディネーター」と「ナチュラル」、互いの存在を認めぬ両陣営は、核を手にして最終決戦に臨んだ。キラたちは両者の戦いを止められるのか!?TVに非常に忠実に描かれています。矢継ぎ早に繰り出されるクルーゼさんの呪いに満ちた言葉の数々は、この本なしでは全てを把握できないかも^^;。この戦いの後、ちゃんと平和になってくれればよかったのですが・・・。
0投稿日: 2005.08.27
powered by ブクログいや、うん、まぁ…本編よりのキャラクターの心情が分かりやすいので…(苦笑) でもその分矛盾点も多いよう、な?
0投稿日: 2005.06.08
