
無邪気の楽園 7巻
雨蘭/白泉社
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総合評価
(2件)4.5
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powered by ブクログ鈴音が1番性に目覚めていってる感じあるなあ……机の角でしちゃったりとか。対する奈子は相変わらずパンイチでも平然としつつ日焼け跡は恥ずかしがるちょっとズレた感じ。でもそこがいいよねこの子は。
0投稿日: 2025.02.28
powered by ブクログまず感想以前に・・・この本を検索するのにやたら手間取ったんだが・・・。 ISBNで出なくて、タイトルで出なくて、紙の本とか色々検索の仕方を変えて、著者名だったかな・・・で、漸くヒットした。 意味がわからん、ここの検索たまにこういうことがある。 7巻なので基本構造は割愛。 小学生タイムリープの構造で、成年の視点で小学生の無邪気な無防備のエロさが強調される・・・だけの物語は良い意味で変わらず安定。 実際は小学生で「性」の理解が足りていなくても、恥じらうそぶりは見せる物だがそこはそこ。 巻が進むに当たって描写の過激さでマンネリを打破している感じはある。 そしてこの巻辺りではボチボチ性が目覚めはじめている辺りも匂わせ・・・レズビアンだったり自慰らしき行為に妄想。 雑誌掲載時たまたま読んで印象に残って探してみたキッカケのエピソードが載ってた。
0投稿日: 2023.03.25
