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総合評価

15件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ちょ、騙された…wひよりとの縁を切ったと疑ってなかったのに、切ってないどころか、「もっと一緒にいたい」とか言われてストーカー化してるとか…夜ト、残念すぎるw

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    投稿日: 2014.12.16
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    日常に戻ったかに見え、でもなんかテンションおかしいゾ?!という印象。 でもでも実は次のお話の糸がちらほらしてるんですよねぇ今考えると。 このときの恵比寿さんやーなかんじだなぁほんと。まさかあんなに好きになるとは思わなかったよ。 高天原とか七福神とか、世界も広がる転機の巻。

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    投稿日: 2014.07.31
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    夜トがひよりのストーカーと化す。更に、ひよりに神憑った夜トの大暴挙により、ひよりは「高校デビュー」することに。ひよりとの縁が嬉しすぎてキャラが変わっているのでは。いろいろ大転換の巻。 ひよりの存在や小さな社に縋る夜トがとても不安定で危うい。野良ともまだ付き合いがあることが明らかに。父様って誰だ?

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    投稿日: 2014.04.02
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    新章突入…かな?ひよりを解き放したかと思ったらひよりのもっと一緒に居たい宣言に異常な執着を見せる夜ト(笑)でも本当嬉しかったんだよね夜トは!小さな社に涙流して喜ぶ姿に感動。ギャグシーンでも皆が一緒に仲良くしているだけで泣けてくる。雪音くんが兆麻に縛布を教わるシーンも可愛かった。 後半はまた新たな闇の部分が出てきましたね。禍津神としての夜ト、父様の存在…気になります。

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    投稿日: 2014.03.22
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    夜トが、お社もらって、 テンション高くて、楽しそうだった(笑) ハナシは、だいぶ本格的になってきたな〜。

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    投稿日: 2014.03.17
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    気になっていたマンガ。 10巻まであっという間に読み終えました。 絵がとてもきれい。 マンガってやっぱりそこが大切。 お話のほうは、 人々が抱くねたみ、うらみ、怒り、悲しみなどの感情に合わせて取りつく妖たちがいて、 それに負けた時に人は罪を犯す。 って言う辺りが、マンガといえども「ふむふむ」と うなづけました。 この巻では、「神憑り」が起こるシーンが楽しくて笑い、 最後のお社のシーンでじーーーんと来ました。

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    投稿日: 2014.03.06
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    夜トりん大活躍だったりおめでとうお社!だったり良かったねーと思っていたら、…あー。 毘沙門編の過去とか「父様」とか、なんかあるだろーとは思ってましたがいよいよ! ていうか野良とはほんと何があったんだろうな…?

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    投稿日: 2013.12.18
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    これまで謎な上にあまり語られることがなかった夜トの無名の神としての過去にスポットが当たる展開は楽しみ。各キャラが悩みを抱えていながらも、なんだかんだで明るい作風にまとまっているバランスがとても好き

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    投稿日: 2013.10.22
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    夜トと毘沙門天仲直り(笑)やっぱり一悶着あったけど こより、夜トバージョンパラフルだわ こよりお疲れ様ww そし、夜トの裏の顔が!! 気になる!!!!!!!

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    投稿日: 2013.10.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アニメ化決定おめでとう!!! 社もらって泣いている夜トにきゅんとしました。 雪音がどんどん成長していくのが観てて楽しいです。

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    投稿日: 2013.08.20
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    前の巻でまさかの縁切りかっ!と、ハラハラしたけれど 切れていなくて良かった。 前半はドタバタとしていたが、後半のチラッと出てきた 夜トの子供時代の話から、次の波乱になるのかと気になる展開に なってきました。 野良との関わりも、夜トの子供時代の話も気になります。

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    投稿日: 2013.07.23
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    アニメ化。 前作のアライブがアレだったもので、特に何の驚きも無かった、逆の意味で。 また渋い話に移って設定周りでいろいろやっている巻。 神様は何やってもOK、忘れられると終了、っていうのが効いてきている。 野良に汚れ仕事だけ押し付けて、結局そのまま捨てるっていう選択が夜卜には出来なさそうなのがきつそう。

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    投稿日: 2013.07.15
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    祝アニメ化 面のこと、裏で糸を引いてる何かが出てきた。 恵比寿は何をしているのか。 そして夜トは何を抱えているのか。 縁を大事にするひより… 毘沙門と夜トに仲直りしてもらおうとしたひより… ひより頑張ってるなー

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    投稿日: 2013.07.01
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     祝アニメ化!今からとても楽しみですね。今回の表紙は随分挑発的なひよりin夜トにショタが光る雪音ですが、太ももがいいですね太もも最高。物語は裏で糸を引いていた面を操る者たちが明らかになり、一悶着が起きそうな始まりを感じさせました。  求められる喜び。今巻は不穏な幕引きで終わった前巻から実は元のままと最初に明かされます。どんなに災厄が降りかかろうとも忘れず繋がり合う縁を大事にするひよりがとても良かった。そして、求められたからこそ存在できる神としての喜びをストーカーになってしまうほどの行動で表す夜トも笑わせてくれました。念願の社という名の帰る場所を手に入れた時の涙は本当に嬉しかったのでしょうが、手に入れたからこそ失う恐怖も付き纏うのが世の常ですからその時夜トがどういった行動をとるのか期待ですな。ノラガミワールドの神は1人だけでも求めてくれれば存在が許される分、強大でいて儚い存在と1巻から通して描かれています。今巻は特に儚い部分が際立っていたんじゃないんでしょうか。  道標として。神に従い、道を示す道標という存在。神につく神器それぞれが示す道は数多あります。雪音も夜トをどう護りたいかを考え、修行を始めました。欲を持たず、強く在り続けること、それは非常に険しい決断だと思いますが、今の彼ならなんとかなるんじゃないかなと思います。もう完全にオカン的な立ち位置になりつつあります。  恵比寿も面をつけなにやら暗躍している模様でそれを何も言わず見守る道標の厳弥も今回の話でキーとなってくるんじゃないんでしょうか。アニメ化もしましたし、当分は打ち切りないでしょうから粘り腰で面白くしていって欲しいです。

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    投稿日: 2013.06.24
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    ノラガミ、アニメ化かあ…。個人的にヴィーナはカズマ君と幸せになってほしいのでヤトが手を出すな!という感じですが。(でも4コマは面白かった)神懸かりはちょっと面白かったです。ヒヨリちゃんも可哀想に(笑)なんだか急展開ですね。次も楽しみ。

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    投稿日: 2013.06.18