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マージナル・オペレーション(4)
マージナル・オペレーション(4)
キムラダイスケ、芝村裕吏/講談社
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総合評価

6件)
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    偽造パスポートか。なるほど。でも本名名乗ってたよね。まぁ、いいけどさ。僧兵と聞くと延暦寺を思い出して、その流れで信長→ホストクラブ安土城でドリフターズに行き着くんですけど!?(笑)日本という世界ではかなり平和な国にいても、何かしら接触はあり、仕事につながってしまいますね。子どもたちともども平和に生活していくことはできないのかな。あ、でもそうなるとアラタの夫人の座をめぐって争いが起きるか!?

    0
    投稿日: 2016.06.15
  • 面白いけど…

    アラタの人物像が… ここまでデキる人間なら30歳までニートなんてやってないと思うし、 オマケにこんなにカリスマな性質まで持ち合わせてるなんて… と思うと素直に面白いと思えないで読んでしまいます 笑

    1
    投稿日: 2015.12.16
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    日本に帰国、帰国と言えるのかな? キャラの定まったぶれない人のよさげな不穏なBBAと、キャラブレブレのどじっこ不穏の女子。 居場所は見つかるのか。終着点は。 日本が舞台になったことで、よりくっきりした気はする。続きが気になる。

    0
    投稿日: 2015.06.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今巻から日本編に突入。 原作を全巻読んでいて先がわかっていてもこの漫画は本当に面白い。特にコロコロ変わるキャラクター達の表情が見ていて楽しい。遊園地でぐったりしているシーンやブログでエルフの記事をみた新田の反応など、本当に見ていて飽きない。 できることならFの内容までコミカライズを続けてほしいが、どこまでできるかこれからも楽しみだ。

    0
    投稿日: 2015.06.24
  • 日本にて(^^)d

    少年兵の子供たちと共に日本へ帰国した主人公。 観光のつもりがだんだんと……。 子供たち。 明るく純朴でありながらも、戦場で染み着いた兵士としての価値観が何気無く出てくるのは、なんとも物悲しいものがあります。それでも、紛争地と日本のカルチャーギャップに驚く子供たちを見ていると、ちょっとだけほほえましくも感じてしまいます。 主人公。 不本意な異名が広まるほどの実績を出してしまった主人公。子供たちには戦わせたくはないものの、戦闘指揮でしかまともに生活資金を調達できない自分に自己嫌悪。子供たちに平和な生活を体験させるために一時帰国したというのに、やむを得ずに仕事を受けることに。 悲しい結末にならなければいいのですが。 原作小説は未読です。電子化してほしいなぁ。

    7
    投稿日: 2015.06.23
  • アラタ達の日本観光

    原作2巻の内容に入り、アラタやジブリールたちが日本を満喫します。 思春期ジブリールが暴走気味ですが、新顔や懐かしい顔も出てきて の予感。今回は準備編ですが、色々事件も起こります。 ジブリール自分から見ても中学生と同年代なのか、どうやってラブホに入ったんだろう?

    1
    投稿日: 2015.06.23