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総合評価

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    妲己はいともたやすく行われるえげつない行為をやってのける悪役だ。 楊戩は、マンガ史に名を遺す男前。

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    投稿日: 2021.05.06
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    妲己の敵としての強大さを改めて自覚し、仲間集めを始める第2巻。常に戦いを大きくしないように立ち回りながら、太公望の人柄でもって仲間を手に入れていくのだが、一人目がいきなり宝貝人間などと特殊性抜群の相手なのが面白い所。そして道士としては天才と呼ばれる存在を相手にしてみたりと一気にキャラの幅が広がって魅力が増す。 仙人界での修行、という構造によってそのままパーティに加わるRPG的な仲間集めにならないのも魅力の一つ。再登場が待ち遠しくさせられますね。

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    投稿日: 2018.08.05
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    太公望は妲己を封神しようと殷に潜入するが、妲己に作戦を見破られ、みせしめのため罪なき人々を処刑されてしまう…! 太公望は、自らの責任と力のなさを痛感し、妲己に対抗しうる味方を捜すための旅に出る!(Amazon紹介より)

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    投稿日: 2016.07.18
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    「おそらくは、あれの所に行っているのでしょうね。  姐己の背後でうごめく巨大な流れの所へ…  今はあれはを"歴史の道標"とでも言っておきましょう。」

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    投稿日: 2012.09.17
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    ウィキペディアを閲覧していたら、封神演義の話題にたどり着きましてね。 懐かしいので読み返しています。

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    投稿日: 2011.11.03
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    紂王の術を解こうと妲己から引き離す作戦にでた太公望。だがそれが災いし、多くの民が処刑される結果となってしまった。責任を感じる太公望は妲己に対抗する為、強力な仲間を探す旅にでたが…。 =============================

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    投稿日: 2004.10.28