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東京BABYLON[愛蔵版](3)
CLAMP/KADOKAWA
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総合評価
(2件)5.0
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powered by ブクログ一気読み。 これ、やっぱり傑作やわと思います。 この結末のあとは、続きが読みたくて読みたくて仕方なかった。そこまで含めて、見事に、CLAMPの計算だったんだな~と。 「X」は、昴と星史郎の話ではないといっていた意味が、今回の再読で、やっとわかりました。 昔は、特別なんてないといいはる星史郎は、無理をしているのかと思っていたけれど、今は、実はそんなものかもしれないなぁと思ったりします。 それぞれの読んだ時期によって、「正解」は変わってくる。これは、いい物語の証拠だと思います。
1投稿日: 2013.06.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
何度読んでも最終回は泣くし、納得いかないです。。。Xに続くからこのような終わり方なのでしょうか。。。
0投稿日: 2012.10.08
